特定口座の株式譲渡損失と配当金の損益通算をやめるにはどうすればよいですか?
「源泉徴収選択口座内配当等受入終了届出書」をご提出ください。 各種申請書類は、PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】-[各種申請書類請求はこちら]よりご請求いただけます。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【登録情報・申請】-[各種書類請求(株式移管・単元未満株など)]よりご請求いただけます。 対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for iPad、GM... 詳細表示
東京証券取引所上場銘柄です。 詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、下記銘柄についてはお取扱いしておりません。 ・名古屋・札幌・福岡証券取引所単独上場銘柄 ・日経300投信 ・TOKYO PRO Market上場銘柄 ・カントリーファンド ・子会社連動配当株式 ・優先出資証券 ・証券保管振替機構非取扱銘柄 ・(一部を除く)国内上場外国株式... 詳細表示
株式を貸出している間に配当金の受け取りが発生した際、配当金に代わって支払われるもので、源泉徴収税額を差し引いた配当金の額と同等の金額を受け取ることができます。 貸株中の株式の配当を「配当金相当額」ではなく、「配当金」として受け取る方法については、こちらをご確認ください。 また、配当金相当額の税金については、こちらをご確認ください。 詳細表示
配当金受け取り方法の変更は、口座を持っているすべての証券会社で手続きしなければなりませんか?
複数の証券会社に口座をお持ちの場合、ひとつの証券会社で配当金受け取り方法を変更すると、他の証券会社での配当金受け取り方法も変更になります。 そのため、配当金受け取り方法の変更は、口座をお持ちの一つの証券会社で手続きをすれば他の証券会社での手続きは不要です。 なお、PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の「配当金受け取り方法」には、当社にて登録を行った受け取り方法のみを反映し... 詳細表示
約定する前であれば注文の取消・変更は可能です。 取消・変更が間に合わず約定した注文の変更はできません。 詳細表示
信用取引の配当落調整金による不足金が発生しました。なぜですか?
信用取引の売建玉を、権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、「配当落調整金」をお支払いいただくことになります。 ※信用取引の配当金の取扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額として、口座内で受払いを行います。この配当金相当額を「配当落調整金」と言います。 「配当落調整金」の支払時期に、口座残高(現金)が不足している場合は、不足金が発生いたします。 ... 詳細表示
配当金の受取方法につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
いつまでに買い付けていれば、株主優待や配当金受取の権利の取得が可能ですか?
各銘柄の権利付最終売買日(権利確定日の2営業日前)から権利落ち日をまたいでその株式を保有している場合、株主優待や配当金受取の権利を取得できます。 権利を取得すれば、権利落ち日(権利付最終売買日の翌営業日)以降に当該株式を売却しても、株主優待や配当を受け取れます。 【ご注意】 ・信用買建玉を保有している場合、株主優待や配当の権利は取得できません。配当落調整額の受け取りとなります。... 詳細表示
信用新規建余力があるのに「信用新規建余力が不足しているためお受けできません。」と表示され、注文が出せません。
信用取引につきましては、新規買建注文の成行(指成)発注/信用新規売建注文は、 値幅制限の上限(ストップ高価格)をもとに必要保証金を計算するため、その分の余力が必要となります。 詳細表示
NISA口座で保有する株式は貸株設定できません。 詳細表示
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