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よくあるご質問

閲覧の多いよくあるご質問

『 株式取引 』 内のFAQ

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  • 現物株で約定した値段と取得単価が違います。どうしてですか?

    保有株一覧に表示される平均取得単価は、約定時の価格(約定単価)とは異なります。 取得単価とは、税法上の損益を計算するために算出しているもので、取得に要した費用として買付時の手数料(消費税込み)を含めた受渡代金から計算されます。 <取得単価の計算式> (約定単価 × 数量 + 手数料) ÷ 数量 例えば、A株式を100円で1,000株買った場合(手数料は1約定ごと)、買付時... 詳細表示

    • No:63
    • 公開日時:2022/07/21 17:00
    • 更新日時:2023/06/21 07:48
    • カテゴリー: 平均取得単価
  • 現物買付余力があるのに、「現物買付余力が不足しているためお受けできません」と表示され、注文が出せません。

    以下のいずれかに該当している可能性がございます。 1.注文発注時において、次の基準で計算した金額が現物買付余力を超える場合は、注文をお受けできません。 ・指値注文の場合: 指値の値×注文数量+税込手数料金額 ・成行注文の場合: 当日のストップ高価格×注文数量+税込手数料金額 ※「寄成」「引成」「指成」も制限値幅上限(ストップ高)の値段で現物買付余力を計算しておりま... 詳細表示

    • No:250
    • 公開日時:2016/04/08 13:50
    • 更新日時:2021/12/14 11:14
    • カテゴリー: 取引ルール
  • 貸借取引残高(日証金)融資とは何ですか?

    日本証券金融会社が証券会社に資金を貸し付けることで、融資した資金で信用取引された残高を表示します。 新規は新規融資株数です。 返済は返済融資株数です。 残高は融資残高です。 ※融資/貸株残高情報は、確報日付に対して翌々営業日早朝に更新されます。 詳細表示

    • No:8070
    • 公開日時:2021/12/23 07:57
    • カテゴリー: 用語集

    • 用語説明
  • 株式の受渡日について教えてください。

    株式の取引が成立(約定)した時点では、投資家は株の権利を得たことになりません。 株式の売買代金(*)の支払いと受け取りは、取引が成立した日を含めた、約定日の3営業日後に行われるためです。 *手数料等も含めます。 株式の買い注文をした場合、取引が成立した日を含めた、約定日の3営業日後に代金の支払いがあり、注文対象の株が手に入ります。 売りの注文をした場合も同様に、取引が成立した... 詳細表示

    • No:265
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • カテゴリー: 取引ルール
  • 前日までに保有していたB株式を売却して、新たに同じ銘柄を買い付けたのですが、取得単価が正しくないのはなぜですか?どのように計算しているのですか?

    同日に同銘柄の売買があった場合、譲渡の都度に取得単価の計算を行うのではなく、一日の取引が終了した段階で売買の順番に関係なく、総平均法に準ずる方法で取得単価の計算をしています。 ※同一銘柄を同一営業日で取引し続ける限り、取得単価は引き継がれます。 ※取得単価を引き継がせないためには、当該銘柄を売却後、翌営業日以降にあらためて買注文を発注し、保有していただく必要があります。 ※現引により信... 詳細表示

    • No:90
    • 公開日時:2016/04/08 13:49
    • 更新日時:2023/12/27 12:32
    • カテゴリー: 平均取得単価
  • SOR注文とは何ですか?

    SOR(スマート・オーダー・ルーティング)注文とは、複数の市場から最良価格がある市場を自動的に選び、注文を執行する仕組みのことです。 当社では、東京証券取引所(以下、東証)と、CboePTS※(以下、PTS)の第1市場(Cboe-Alpha)および第2市場(Cboe-Slect)で提示されている気配価格を監視し、東証の最良気配よりも有利な価格、または同値でPTSに発注することにより、自動で... 詳細表示

    • No:9367
    • 公開日時:2023/03/10 17:00
    • カテゴリー: SOR注文
  • 信用取引の金利の発生日数について教えてください。

    信用取引の金利は、新規建の受渡日から返済の受渡日までの日数で計算します。 (このことを「両端入れ」といいます) ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。  受渡日の詳細は、こちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日を含んだ期間で金利が発生しますので、ご注意ください。 【参考例】 下記日... 詳細表示

  • 保有株があるのに、売り注文を出そうとすると、「現物売付余力が不足しているためお受けできません」というメッセージが出て、発注できません。

    同日(同受渡日)に同銘柄の買いと売りを行う取引(「買⇒売」または「売⇒買」)は、日計り取引となります。 現物取引において差金決済取引は法令で禁止されておりますので、同一資金を使って同一銘柄を同日中に「売⇒買⇒売」のお取引を行うことはできません。 同銘柄日計り「売⇒買⇒売」の2回目の「売」を可能とするには、最初の「売⇒買」を行った時点で同一資金を利用して買付して... 詳細表示

    • No:280
    • 公開日時:2016/04/08 13:50
    • 更新日時:2021/12/14 11:18
    • カテゴリー: 取引ルール
  • 信用期日が経過した場合、どうなるか教えてください。

    信用期日は、制度信用取引は約定日から6ヶ月後の応当日、一般信用取引は取引区分が「無期限」の場合は信用期日はございません。 取引区分が「短期」の場合は別途定める期日となります。 信用期日の前営業日までに建玉の反対売買または現引・現渡が行われなかった場合は、当社の任意により、お客様の口座の、期日となった信用建玉をすべて任意決済いたします。 任意決済を行った際の手... 詳細表示

    • No:415
    • 公開日時:2019/09/30 16:00
    • 更新日時:2021/12/16 08:19
    • カテゴリー: 取引ルール
  • 株式取引の逆指値注文について教えてください。

    逆指値注文とは、「いくら以上になったら買」、もしくは「いくら以下になったら売」とする注文方法です。 お客様が指定した逆指値条件に到達した場合、当社システムが自動的に注文を執行します。 なお、当社株式取引における逆指値注文とは、「①○○円以上(以下)になったら、②△△円の指値(もしくは成行)注文を発注する」という注文方法で、 ①逆指値条件達成 ②注文発注 ... 詳細表示

    • No:19
    • 公開日時:2016/04/08 13:49
    • 更新日時:2023/03/21 11:36
    • カテゴリー: 注文方法

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