• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくあるご質問

『 取引ルール 』 内のFAQ

20件中 1 - 10 件を表示

1 / 2ページ
  • 信用倍率とは何ですか?

    信用倍率とは、週に1度、東京証券取引所から発表される信用残高(信用買い残と信用売り残の比率)のことを意味します。 値が1よりも大きければ、買い残が売り残よりも多いことを示し、逆に1よりも小さければ売り残の方が買い残よりも多いことを示す。 以下の計算式で表します。 ・信用倍率=信用買い残÷信用売り残 詳細表示

    • No:8946
    • 公開日時:2022/05/25 17:11

    • 用語説明
  • 証券取引口座に入金しても信用新規建余力が0となっているのはなぜですか?

    当社信用取引では、委託保証金率は30%、最低30万円の委託保証金となっております。 つきましては、信用取引をされるためには、最低保証金として30万円のご入金が必要となります。 また、委託保証金率が30%を割り込んだ場合や、受入保証金の額が30万円を満たさない場合には、信用新規建余力は0(ゼロ)となります。 詳細表示

    • No:8014
    • 公開日時:2021/12/20 10:45
    • 更新日時:2021/12/20 10:46
  • 追証・不足金の解消方法と期日を超過した場合について、教えてください。

    解消方法については、発生した追証・不足金ごとに、以下のページをご参照ください。 なお、期日までにご対応いただけなかった場合、お客様の証券取引口座に取引規制をかけさせていただき、当社の任意により強制決済を行います。(※) 追加保証金(追証) 最低保証金額(30万円)割れ 保証金維持率に対する現金不足 必要保証金現金不足 委託保証金現金不足 余裕をも... 詳細表示

    • No:3391
    • 公開日時:2020/10/09 16:00
    • 更新日時:2021/12/16 08:26
  • 信用期日が経過した場合、どうなるか教えてください。

    信用期日は、制度信用取引は約定日から6ヶ月後の応当日、一般信用取引は取引区分が「無期限」の場合は信用期日はございません。 取引区分が「短期」の場合は別途定める期日となります。 信用期日の前営業日までに建玉の反対売買または現引・現渡が行われなかった場合は、当社の任意により、お客様の口座の、期日となった信用建玉をすべて任意決済いたします。 任意決済を行った際の手... 詳細表示

    • No:415
    • 公開日時:2019/09/30 16:00
    • 更新日時:2021/12/16 08:19
  • 追証・不足金の概算値について、教えてください。

    追証・不足金の概算値とは、以下の信用取引ルールに定めた基準を下回った場合に、必要な金額の目安となります。 概算値を基に諸経費等を再計算することで、確定値を算出します。(※1) そのため、確定値をご確認のうえ、期日までにご対応ください。 ■信用取引 取引ルール 19. 追加保証金(追証) 21. 不足金 概算値はPC会員ページでのみ、ご確認いただく... 詳細表示

    • No:3273
    • 公開日時:2020/10/09 16:00
    • 更新日時:2021/12/16 08:13
  • 制度信用での建玉が株式分割された場合、どうなりますか?

    株式分割時の制度信用取引の権利処理については、こちらをご確認ください。 詳細表示

    • No:807
    • 公開日時:2016/04/08 13:52
    • 更新日時:2021/12/10 11:55
  • 新規上場した銘柄はいつから信用取引ができますか?

    「一般信用の新規買い」は上場初日からお取引いただけます。 「一般信用の新規売り」については、当社が在庫調達を出来次第、注文可能となります。 「制度信用の新規買い」は初値決定日の翌営業日からです。 「制度信用の新規売り」は貸借銘柄に選定される必要があります。 貸借銘柄の選定基準を満たしていれば、初値決定日の5営業日後から新規売り注文が可能です。... 詳細表示

    • No:1968
    • 公開日時:2019/01/10 00:00
    • 更新日時:2021/12/09 15:16
  • 有価証券を保証金に充当することは可能ですか?

    可能です。 詳細は こちらをご確認ください。 詳細表示

    • No:299
    • 公開日時:2016/04/08 13:50
    • 更新日時:2021/12/09 14:45
  • 保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?

    保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示

    • No:4015
    • 公開日時:2021/07/14 15:51
    • 更新日時:2021/12/09 14:32
  • 取引規制に関して、制度信用取引と一般信用取引では異なりますか?

    制度信用取引が規制された場合、原則一般信用取引も規制されます。 また、株式分割や有償増資が発表された場合、あるいは当社の判断により、一般信用取引のみ規制される場合があります。 詳細表示

    • No:496
    • 公開日時:2018/08/18 13:00
    • 更新日時:2021/12/09 13:29

20件中 1 - 10 件を表示