価格優先の原則とは、売呼値(売注文)については、値段の低い呼値(注文)が値段の高い呼値に優先し、買呼値(買注文)については、逆に、値段の高い呼値が値段の低い呼値に優先するという原則です。 例えば、499円の売呼値は500円の売呼値より優先されますし、501円の買呼値は500円の買呼値より優先されます。 また、成行呼値は「どんな値段でも良いので売りたい/買いたい」という呼値であるた... 詳細表示
株式分割で発生した株式は、いつから信用取引の代用評価されますか?
株式分割により増加する現物株式(新株)は、当社では権利付最終売買日翌日から代用有価証券として委託保証金の評価額に算入されます。 ※代用有価証券の銘柄が重複上場している場合、当社の定める優先市場における値を評価単価とさせていただきます。 詳細表示
取引規制に関して、制度信用取引と一般信用取引では異なりますか?
制度信用取引が規制された場合、原則一般信用取引も規制されます。 また、株式分割や有償増資が発表された場合、あるいは当社の判断により、一般信用取引のみ規制される場合があります。 詳細表示
受渡日に、買付に必要な代金、または売却する有価証券を提供せず、同一銘柄の反対売買で、相殺する取引を差金決済と言います。 現物取引では差金決済は法令で禁じられています。 ※現物取引で差金決済に該当する可能性があるご注文はお受けできません。 詳細表示
メール配信設定・配信停止は、以下画面にて、ご設定いただけます。 ■メール配信・配信停止設定 ・PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】-[Eメール・ダイレクトメール]-[メール配信設定] ※[変更画面]ボタンを押すと設定画面が表示されます。 ・スマホアプリ【ホーム】-【登録情報・申請】-【Eメール・ダイレクトメール】-[メール配信設定] ※[変更]ボタンをタップ... 詳細表示
株式分割とは、文字通り株式を分割することをいいます。 企業は株式分割をすることによって、資産を増やすことなく、発行する株式数を増やすことができます。 株式分割が実施されると、分割比率に応じて保有株式数が増加し、株価が下がりますが、お客様の資産価値は変わりません。 権利付最終日まで分割前の株価で売買でき、権利付最終日まで保有していると、自動的に株式分割されます。 な... 詳細表示
ザラ場とは、始値と終値との間に行われる継続売買のことをいいます。 寄付から引けまでの間の取引時間になります。 詳細表示
発行会社が上場廃止基準に該当したり、自主的に上場廃止申請を行うことにより、証券取引所で売買されていた株式が、証券取引所で売買できなくなることをいいます。 上場廃止後の株式の取扱いについては、発行会社又は証券取引所のホームページをご確認ください。 詳細表示
単元未満株は貸株できません。 詳細表示
制度信用取引と一般信用取引の間で、注文を変更することは可能ですか?
制度信用取引と一般信用取引との間で、注文の変更はできません。 詳細表示
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