信用取引における委託証拠金・取引証拠金等は、現金に代えて、株券、公社債など一定の有価証券で代用することが可能であり、これらの有価証券を代用有価証券と呼びます。 代用有価証券は、価格変動リスクを伴うことから、時価に一定率(代用掛目)を掛けた価格で評価されます。 当社の代用適格有価証券は以下の通りです。 東証上場銘柄 上場投信(ETF・REIT) 上場投資証券(... 詳細表示
証券コード協議会が独自に仕様を定めている証券コードのことで、上場している全ての企業に、4桁の番号が割り当てられています。 銘柄コードを使うことによって、上場企業の中で、似たような名称の企業が存在することによって発生する「注文間違い」を、減らすことが可能と考えられています。 詳細表示
NISA口座で保有する株式は貸株設定できません。 詳細表示
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「金利優先」を選択している場合に株主権利を取得したい場合は、権利付き最終売買日の4営業日前の16:00までに、優待優先への変更を実施する必要があります。 「金利優先」につきまして、以下の点にご注意ください。 ・コーポレートアクション等により、強制的に貸株が解除される... 詳細表示
委託保証金現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[委託保証金現金] ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見方 [追証・不足金ステータス]には「委託保証金現... 詳細表示
株式取引の執行区分が「IOC」とはどのような注文方法ですか?
■成行の場合 更新値幅外であるために即座に成立しなかった注文数量は失効(キャンセル)させる条件付注文です。 ■指値の場合 指定した値段かそれよりも有利な値段で、即時に一部あるいは全数量を約定させ、成立しなかった注文数量を失効(キャンセル)させる条件付注文です。 詳細表示
配当金受け取り方法の変更は、口座を持っているすべての証券会社で手続きしなければなりませんか?
複数の証券会社に口座をお持ちの場合、ひとつの証券会社で配当金受け取り方法を変更すると、他の証券会社での配当金受け取り方法も変更になります。 そのため、配当金受け取り方法の変更は、口座をお持ちの一つの証券会社で手続きをすれば他の証券会社での手続きは不要です。 なお、PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の「配当金受け取り方法」には、当社にて登録を行った受け取り方法のみを反映し... 詳細表示
保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?
保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示
信用取引の配当落調整金の入出金履歴は、以下の画面でご確認ください。 ・PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴・CSV】 より、取引区分「配当落調整金」にチェックを入れ、受渡日を選択し、期間を指定して[検索]をしてください。 ・PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】より、「取引報告書・取引残高報告書」 ・スマホアプリ【ホーム】-【精算表・報告書】-【精算... 詳細表示
特定口座の銘柄の一部の株数を他の証券会社へ移管(出庫)することは可能ですか?
特定口座で保有する同じ銘柄の一部の株数を移管することはできません。 原則、同銘柄は全株を移管していただくこととなります。 詳細表示
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