貸株サービスの解約につきましては当社コールセンターまでご連絡ください。 貸株サービスを解約した場合、貸株中の株式については、お客さまに返却するよう処理がなされます。 また、お客さまのご都合により、貸株サービスをご解約された場合には、貸株サービスの再度のお申し込みを制限させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。 詳細表示
「自動貸出設定」とは、新規で買付・新規で入庫した銘柄(保有していなかった銘柄)の現物株を、自動で貸株に設定される機能です。 [貸株基本設定]の「自動貸出設定」にて「自動貸出する」に設定を行うと、新規で買付・新規で入庫した時に自動で貸株に設定されます。 【ご注意】 「自動貸出する」に設定する前にすでに保有していた株やその買増した分の貸株設定は「自動貸出する」へ変更されません。 ... 詳細表示
貸株中の銘柄にコーポレートアクションが発生した場合どうなりますか?
コーポレートアクション銘柄を貸株していた場合は、権利付き最終売買日の前営業日に、自動で貸株から解除されます。 詳細表示
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「金利優先」を選択している場合に株主権利を取得したい場合は、権利付き最終売買日の4営業日前の16:00までに、優待優先への変更を実施する必要があります。 「金利優先」につきまして、以下の点にご注意ください。 ・コーポレートアクション等により、強制的に貸株が解除される... 詳細表示
【貸株サービス】「金利優先」と「優待優先」の違いは何ですか?
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「優待優先」が選択されていると、東洋経済新報社から提供を受けた情報を元に、権利取得の為、貸株の解除を自動で実行します。 詳細表示
<信用口座未開設の場合> 16:00時点で「申込する」に設定されている銘柄について、翌営業日から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 <信用口座開設済の場合> 16:00までに申込がされた銘柄については3営業日後から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 詳細表示
NISA口座で保有する株式は貸株設定できません。 詳細表示
貸株中の数量を問わず、貸株している株式を自由に売却することは可能です。 但し、売却した銘柄については、口座区分ごとに全ての貸株が解除され、売却の受渡日から貸株設定の申込が可能となります。 詳細表示
銘柄ごとに年率で日々計算した金利は小数点以下3位以下を切り捨て、月額の合算を円未満で切り捨てた金額を毎月20日(営業日でない場合には前倒し)に証券口座へ入金します。 詳細表示
ご用意がございません。 詳細表示
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