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  • No : 1958
  • 公開日時 : 2019/07/12 16:00
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貸株中の株式の配当を「配当金相当額」ではなく、「配当金」として受け取るにはどうしたらいいですか?

回答

「優待優先」コースで株主優待情報がある場合、自動的に「配当金」として受け取ることができます。
それ以外の場合は、お客様ご自身で貸株を解除していただく必要がございます。
解除申込の期限は以下のとおりです。
・「金利優先」コースで株主優待情報がある場合、権利付最終売買日の5営業日前の15:30まで
・株主優待情報がない場合、権利付最終売買日の15:30まで

※ 「優待優先」コースは、東洋経済新報社から提供を受けた株主優待情報に基づいて、自動的に貸株の解除を行い、権利確定日の2営業日後に再設定します。株主優待情報がない場合、自動で貸株設定の解除・再設定は行われません。
※ コーポレートアクション等の事由により解除できない場合がございます。
※ 解除の手続き中に売却すると配当金相当額になる場合がございます。

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