上場銘柄が上場廃止基準に該当するおそれがある場合、または、発行者からの上場廃止申請の審査期間中の場合、投資家にその事実を周知するため、証券取引所により指定された銘柄のことです。 監理銘柄に指定された後に上場廃止基準に該当するおそれがなくなれば、監理銘柄の指定が外れ、再び通常銘柄として取引されます。 詳細表示
株式取引の執行区分が「IOC」とはどのような注文方法ですか?
■成行の場合 更新値幅外であるために即座に成立しなかった注文数量は失効(キャンセル)させる条件付注文です。 ■指値の場合 指定した値段かそれよりも有利な値段で、即時に一部あるいは全数量を約定させ、成立しなかった注文数量を失効(キャンセル)させる条件付注文です。 詳細表示
NISA口座で保有する株式は貸株設定できません。 詳細表示
特定口座の銘柄の一部の株数を他の証券会社へ移管(出庫)することは可能ですか?
特定口座で保有する同じ銘柄の一部の株数を移管することはできません。 原則、同銘柄は全株を移管していただくこととなります。 詳細表示
信用取引による買付けを行っている場合において、買い建てている銘柄を売却せずに、顧客が、買付代金相当額を証券会社に渡して融資を返済し、担保となっている買付株券を引き取ることをいいます。 品受(しなうけ)とも呼ばれます。 詳細表示
銘柄ごとに年率で日々計算した金利は小数点以下3位以下を切り捨て、月額の合算を円未満で切り捨てた金額を毎月20日(営業日でない場合には前倒し)に証券口座へ入金します。 詳細表示
株式取引では、下記メール配信サービスをご利用いただけます。 ■株式取引 ・約定通知メール ・注文失効通知メール ・電子交付通知メール ■共通 ・メールニュース 各種メール配信サービスの配信設定・配信停止は、以下画面にて、ご設定いただけます。 ■メール配信・配信停止設定 ・PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】-[Eメール・ダイレクトメール]-[メー... 詳細表示
「自動貸出設定」とは、新規で買付・新規で入庫した銘柄(保有していなかった銘柄)の現物株を、自動で貸株に設定される機能です。 [貸株基本設定]の「自動貸出設定」にて「自動貸出する」に設定を行うと、新規で買付・新規で入庫した時に自動で貸株に設定されます。 【ご注意】 「自動貸出する」に設定する前にすでに保有していた株やその買増した分の貸株設定は「自動貸出する」へ変更されません。 ... 詳細表示
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「金利優先」を選択している場合に株主権利を取得したい場合は、権利付き最終売買日の4営業日前の16:00までに、優待優先への変更を実施する必要があります。 「金利優先」につきまして、以下の点にご注意ください。 ・コーポレートアクション等により、強制的に貸株が解除される... 詳細表示
二階建とは、代用有価証券である現物株式と、保有している信用買建玉が同一銘柄である状態のことを言います。 当社では二階建について一律の規制を行うものではありませんが、二階建を行っている銘柄やお客様の代用有価証券の占有率の状態によっては、個別に注意喚起を行うことがあります。 特に2部市場や新興市場等に上場されている銘柄は流動性が低く、変動率が高いケースが多いため、不足金が発生する... 詳細表示
307件中 151 - 160 件を表示