他の証券会社へ株式を移管(出庫)する際には手続きにどのくらい時間がかかりますか?
ご入力いただいた内容に不備がなければ、通常二週間程度で他証券への振替が完了します。 移管実行日はPC会員ページ【マイページ】-【○○様へのお知らせ】でご案内いたします。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【お客様へ】にてご案内いたします。 ※年末年始や権利確定月の銘柄については、株式の入出庫・振替等のお取扱いを一時停止させていただく期間がありますのでご注意ください... 詳細表示
NISA口座を利用して現引はできません。 また、現引注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
現物取引につきましては、PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴・CSV】に表示される「合計実現損益」の値は取得単価を元に計算しています。 取得単価とは、税法上の損益を計算するために算出しているもので、取得に要した費用として買付時の手数料(消費税込み)を含めた受渡代金から計算されます。 取得単価の計算方法の詳細につきましては、 こちらをご確認ください。 取得単価と実... 詳細表示
信用倍率とは、週に1度、東京証券取引所から発表される信用残高(信用買い残と信用売り残の比率)のことを意味します。 値が1よりも大きければ、買い残が売り残よりも多いことを示し、逆に1よりも小さければ売り残の方が買い残よりも多いことを示す。 以下の計算式で表します。 ・信用倍率=信用買い残÷信用売り残 詳細表示
配当金との損益通算で還付金がある場合、いつ口座に反映されますか?
配当金との損益通算が行われ、還付金があった場合は翌年の年初営業日に当社証券取引口座へ還付されます。 還付された金額は以下の画面でご確認いただけます。 ・PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴・CSV】より取引区分「その他」を選択し、「期間指定」で年初営業日を含めて設定し「検索」ボタンを押します。 「配当課税還付金(特定口座)」として表示されます。 ・スマホア... 詳細表示
日々公表銘柄とは、信用取引の過度の利用を未然に防止するために、毎日、信用取引残高の公表を行っている銘柄です。 信用取引に関する規制措置を実施している銘柄ではありませんが、注意する必要がございます。 証券取引所は、信用取引が過熱しないように、一定の水準を超えた銘柄は「日々公表銘柄」に指定して、注意喚起しています。 詳細表示
単元未満株の売却方法は、「①市場での売却」と「②買取請求」の2通りの方法にてお手続きいただけます。 「①市場での売却」につきましては、売却代金(※1)の2.2%が手数料となります。 「②買取請求」の場合は、1銘柄につき\1,100(税込)が手数料となります(※2)。 ※1:当日16:00までに売却注文があった場合は、翌営業日の始値が売却価格となります。 ※2:銘柄によっては、... 詳細表示
二階建とは、代用有価証券である現物株式と、保有している信用買建玉が同一銘柄である状態のことを言います。 当社では二階建について一律の規制を行うものではありませんが、二階建を行っている銘柄やお客様の代用有価証券の占有率の状態によっては、個別に注意喚起を行うことがあります。 特に2部市場や新興市場等に上場されている銘柄は流動性が低く、変動率が高いケースが多いため、不足金が発生する... 詳細表示
信用取引の買い建玉を現引きしようとしましたが余力不足でエラーとなります。なぜですか?(証券コネクト口座に余力分の残高がある場合)
現物株(IPO、即日徴収銘柄を除く)、投信(積立を含む)、外国債券の買付については証券コネクト口座残高を買付余力として利用できます。 そのため、信用取引の買い建玉を現引きする余力には反映しません。 お手数ではございますが、証券コネクト口座から証券取引口座へ振替をしていただき、現引をしてください。 詳細表示
保証金維持率に対する現金不足の概算値の見方を教えてください。
保証金維持率に対する現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金維持率に対する不足現金] ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見方 [追証・不足金ステータス... 詳細表示
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