投資信託の取引には、証券取引口座の開設が必要となります。 <当社に口座をお持ちではないお客様> 証券取引口座開設までの流れは、こちらをご確認ください。 <証券取引口座を開設済みのお客様> 投資信託に関する取引規程・約款等に同意し、銘柄ごとに「交付目論見書」「目論見書補完書面」を閲覧していただければ取引可能です。 <FX専用取引口座を開設済みのお客様> ①まず、証券取引... 詳細表示
注文の取消はできますが、変更はできません。 注文内容を変更する際は、注文取消後に再度、注文を入力しなおしてください。注文の取消は注文日当日の15:30まで可能です。 ※一部銘柄の注文取消は14:30または15:00に申込締切になります。各銘柄の申込締切時間は、ファンド詳細の基本情報よりご確認ください。 詳細表示
こちらより、サービス時間一覧 をご確認ください。 詳細表示
購入時手数料が無料の投資信託のことです。 購入時手数料つきましてはファンドごとに異なりますので、詳細は目論見書もしくは注文画面【手数料等】でご確認ください。 詳細表示
【投資信託】投信積立で、証券取引口座の買付余力が足りなかった場合はどうなりますか?
積立買付の注文が発注されません。 ※複数の積立買付注文があり、買付余力が一部不足している場合には、買付余力の範囲内で協会コード順に買付が行われます。 ※証券コネクト口座をご利用いただくと、証券取引口座にご資金がない場合は、自動的に証券コネクト口座の資金を振替いたします。 また、同一銘柄で3回連続して引き落としが失敗すると、積立設定が停止されますのでご注意ください。 詳細表示
外国の株式や債券等を投資対象とするファンドは、米ドルやユーロなどの外国通貨で投資を行っています。 そのため、解約時に買付したときよりも円高になっている場合、損失が発生してしまいます。 こういった為替の変動によるリスクを避けるためヘッジを行うことを「為替ヘッジ」と言います。 為替ヘッジにはコストがかかるため、そのコスト分については基準価額にマイナス要因となります。 詳細表示
投資信託におけるスマートフォンアプリにつきましては、現在、ご用意がございません。 詳細表示
投資信託を解約する際に、その投資信託全体の資産(信託財産)に残していかなければならない金額のことです。 投資信託ごとに何%を支払うかが決まっており、解約する際に解約代金から差し引かれます。 ※支払わなくても良い投資信託もあるので、目論見書もしくは注文画面【手数料等】でご確認ください。 詳細表示
【投資信託】投信積立銀行引落しサービスの停止方法を教えてください。
投信積立銀行引落しサービスそのものを停止することはできませんので、PC会員ページ【投信】-【投信積立設定】より、個別に積立停止の手続きをお願いいたします。 詳細表示
【投資信託】投信積立で複数銘柄を、それぞれ異なる引落し日で設定することはできますか?
複数の銘柄を異なる引落し日で設定することは可能です。 ※同一銘柄であっても異なる引落し日で設定することが可能です。 詳細表示
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