一般信用取引は取引区分が「無期限」の場合は信用期日はございません。 取引区分が「短期」の場合は別途定める期日となります。 詳細は「一般信用売り銘柄一覧」よりご確認ください。 但し、上場廃止、株式分割等の事象が発生した場合、当社の判断により信用期日の繰り上げを行う場合があります。 なお、信用期日が繰り上がる銘柄は信用新規注文を規制することがございます。 ... 詳細表示
現引・現渡は、営業日の8:30から15:45まで受け付けております。 ※15:45までの現引・現渡は当日中の約定となり、17:30以降の現引・現渡は翌営業日の8:30の約定となります。 ※ コールセンター でのご注文は、営業日の大引けまで(当日注文のみ)となります。 詳細表示
NISA口座を利用して現引はできません。 また、現引注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
信用取引の配当落調整金による不足金が発生しました。なぜですか?
信用取引の売建玉を、権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、「配当落調整金」をお支払いいただくことになります。 ※信用取引の配当金の取扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額として、口座内で受払いを行います。この配当金相当額を「配当落調整金」と言います。 「配当落調整金」の支払時期に、口座残高(現金)が不足している場合は、不足金が発生いたします。 ... 詳細表示
信用取引による買付けを行っている場合において、買い建てている銘柄を売却せずに、顧客が、買付代金相当額を証券会社に渡して融資を返済し、担保となっている買付株券を引き取ることをいいます。 品受(しなうけ)とも呼ばれます。 詳細表示
信用取引による売付けを行っている場合において、売り建てている銘柄を買い戻して借りている株券を返済するのではなく、顧客が、売付株券と同種同量の株券を証券会社に引き渡して借株を返済し、担保となっている売付代金を受け取ることをいいます。 品渡(しなわたし)とも呼ばれます。 【ご注意】 当社では特定口座で建てられた売建玉を、一般口座の現物株式で現渡しすることはできません。 同... 詳細表示
一般信用建玉の売建について、在庫不足の発生が予想される場合は、一定の催告期間を設けたうえで在庫不足が解消するまで以下の対応をさせていただきます。 ※ただし、緊急かつやむを得ない事由がある場合は、催告期間を設けず、当社が定めた期日に切り上げることもあります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?
保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示
基準値段(前日終値)から10%以上下落した場合に、その瞬間から翌営業日の立会終了まで価格規制が適用され、翌々営業日には価格規制が解除されます。 価格規制適用銘柄(トリガー抵触銘柄)となった場合、一回の発注につき51単元以上の新規売の注文をする場合、または短時間で一つの銘柄について合算で51単元以上の新規売の注文をする際には、直近公表価格に対し安い価格(成行含む)で発注を行うことが禁止さ... 詳細表示
「つなぎ売り」とは、同一銘柄を現物取引で買い、信用取引で売建する取引手法です。 株主優待や配当を取得する際に、保有株式の価格下落による損失へのリスクヘッジの手段として人気の手法です。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
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