制度信用取引と一般信用取引の間で、建玉を変更することは可能ですか?
制度信用取引と一般信用取引との間で、建玉の変更はできません。 詳細表示
一般信用取引は取引区分が「無期限」の場合は信用期日はございません。 取引区分が「短期」の場合は別途定める期日となります。 詳細は「一般信用売り銘柄一覧」よりご確認ください。 但し、上場廃止、株式分割等の事象が発生した場合、当社の判断により信用期日の繰り上げを行う場合があります。 なお、信用期日が繰り上がる銘柄は信用新規注文を規制することがございます。 ... 詳細表示
既に出された注文を取り消すことができず、現引・現渡ができません。どうすればいいですか?
注文を取り消しますので、 コールセンター までお電話ください。 ※お電話いただいた時間によっては取消が15:30までに間に合わない場合がありますのでご了承ください。 【ご注意】 当社では特定口座で建てられた売建玉を、一般口座の現物株式で現渡しすることはできません。 同様に、一般口座で建てられた売建玉を、特定口座の現物株式で現渡しすることもできません。 詳細表示
追加保証金(追証)の概算値は、以下のいずれかの方法でご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金余力] ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見方 [追証・不足金ステータス]には「追証... 詳細表示
信用倍率とは、週に1度、東京証券取引所から発表される信用残高(信用買い残と信用売り残の比率)のことを意味します。 値が1よりも大きければ、買い残が売り残よりも多いことを示し、逆に1よりも小さければ売り残の方が買い残よりも多いことを示す。 以下の計算式で表します。 ・信用倍率=信用買い残÷信用売り残 詳細表示
必要保証金現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[必要保証金合計(内、必要保証金現金)]から現金(A) を差し引いた金額 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見... 詳細表示
貸株中の数量を問わず、貸株している株式を自由に現渡することは可能です。 但し、現渡した銘柄については、口座区分ごとに全ての貸株が解除され、現渡の受渡日から貸株設定の申込が可能となります。 詳細表示
代用評価されなくなります。 貸株設定の申込をした株式が代用有価証券だった場合、貸株設定の申込当日より、その評価額について受入保証金から差し引いて計算がされます。 詳細表示
NISA口座で保有する現物株式で、信用建玉を現渡にて返済することはできません。 また、現渡注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
信用取引の追加保証金(追証)が発生した場合、いつまでに入金が必要ですか?
入金の期限は、追証発生日の「翌々営業日の12時まで」となります。 詳細表示
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