信用取引には制度信用と一般信用の2種類があり、一般信用取引とは金利、貸株料および返済期限などを証券会社が顧客との合意に基づき、自由に決められるものを指します。 制度信用の返済期限が6カ月なのに対し、長期間で取引できる証券会社もあります。 (当社の場合は、短期と無期限) なお、制度信用で売建ると逆日歩(株式が不足した際、売り方が買い方に調達コストとして支払う品貸料)が発生する場合があ... 詳細表示
新規上場銘柄の上場初日に注文可能な値幅は、公募価格の1/4から4倍までの範囲となっており、新規上場銘柄の個別銘柄のページの値幅の欄に表示されます。 また、公募価格はPC会員ページ【株式】-【トップページ】-[取引注意銘柄]-[新規上場銘柄]にてご確認いただけます。 注文の際は注文タイプ・有効期限に制限はございません。 初値決定後は初値を当日の基準値段とし、通常の制限値幅が設... 詳細表示
保証金維持率に対する現金不足が発生した時点で、貸株中の銘柄が自動で解除され、解消に加味されますか?
貸株中の銘柄が自動で解除されることはありません。 貸株設定の申込が完了し、引け後の再計算で保証金維持率が35%以下の場合には、申込日当日のみ貸株設定の申込がキャンセルされます。 なお、貸株設定の解除が完了した場合のみ、解消に加味されます。 詳細表示
「Exchange Traded Note」の略称で、ETF(上場投資信託)と同様に、価格が株価指数や商品価格等の「特定の指標」に連動する上場商品のことをいいます。 ETFと違い金融機関などの発行体が、自らの信用力をもとに発行する債券であるため、発行体の倒産や財務状況などによってはETNの価格が下落したり、無価値になる場合もあろます。 「上場投資証券」または「指標連動証券」とも呼ばれます... 詳細表示
一定期間内に取引が成立した株数を指します。 成立した取引の売りと買いをひとつの取引とし、売り1,000株、買い1,000株で売買取引が成立した場合の出来高は1,000株となります。 売買高とも言います。 詳細表示
国内の取引所における上場株式などの保管、受渡し、管理業務を担当する日本で唯一の保管振替機関です。 略称で「ほふり」ともいわれます。 詳細表示
短期銘柄は「当日」、無期限銘柄は「日付指定」で最大1ヶ月先の営業日までお選びいただけます。 有効期限が切れた注文は失効します。 詳細表示
・貸株設定の申込中に売却注文や現渡注文を行うと、その銘柄につき貸株設定の申込は取り消されます。 ・貸株設定申込が完了し、引け後の再計算で保証金維持率が35%を下回る場合もしくは当日から5営業日までの間に必要保証金を1日でも下回る場合、不足金が発生する場合には、貸株設定の申込は取り消されます。 詳細表示
権利を取得した場合、権利確定の2~3ヶ月後にお客様の手元に届きます。 株主優待の内容により届く時期が異なりますので、詳細は発行会社にお問い合わせください。 なお、信用建玉では株主優待は取得できません。 詳細表示
特定口座の現物株式の一般口座への振替手続きにはどのくらいの時間がかかりますか?
当社にて必要書類の到着確認後、書類に不備等がなければ最短即日、通常2~3営業日で変更手続きが完了いたします。 ※当社の処理状況により、通常の日数では手続きが完了しない場合がございます。 また、ご提出いただいた書類に不備等があった場合は、お電話での確認や書類の再送が必要になる場合もございますのでご了承ください。 特定口座の現物株式の一般口座への振替手続きに関しては、こちらをご確認くだ... 詳細表示
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