特定口座で保有している株式を一般口座に振り替えるには、どうすればいいですか?
現在、特定口座で保有されている現物株式を一般口座へ振替される場合は、「特定口座内保管上場株式等の払出しに係る申出書」をご提出いただく必要がございます。 ※手数料は発生いたしません。 プリンターをお持ちであればご自身で書類のダウンロードが可能です。 以下の手順でお手続きいただきますようお願いいたします。 ■PC会員ページからのお手続き ①PC会員ページ【マイページ】-【登録情... 詳細表示
信用取引における委託証拠金・取引証拠金等は、現金に代えて、株券、公社債など一定の有価証券で代用することが可能であり、これらの有価証券を代用有価証券と呼びます。 代用有価証券は、価格変動リスクを伴うことから、時価に一定率(代用掛目)を掛けた価格で評価されます。 当社の代用適格有価証券は以下の通りです。 東証上場銘柄 上場投信(ETF・REIT) 上場投資証券(... 詳細表示
資本剰余金を原資とする配当を受取った場合、取得単価はどうなりますか?
特定口座の株式において、資本の払い戻し(資本剰余金の額の減少)があった場合は、以下のとおり、特定口座での取得単価が調整されます。 資本の払い戻しがあった日(配当支払の効力発生日)において保有している株式がある場合、税法上、純資産減少割合に応じて資本の払い戻しに相当する額について、株式の取得価額を修正(減額)しなければならないこととされています。 例えば、取得単価1,000円、保有... 詳細表示
<信用口座未開設の場合> 15:30時点で「申込する」に設定されている銘柄について、翌営業日から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 <信用口座開設済の場合> 15:30までに申込がされた銘柄については3営業日後から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 詳細表示
上場銘柄が上場廃止基準に該当するおそれがある場合、または、発行者からの上場廃止申請の審査期間中の場合、投資家にその事実を周知するため、証券取引所により指定された銘柄のことです。 監理銘柄に指定された後に上場廃止基準に該当するおそれがなくなれば、監理銘柄の指定が外れ、再び通常銘柄として取引されます。 詳細表示
一般信用建玉の売建について、在庫不足の発生が予想される場合は、一定の催告期間を設けたうえで在庫不足が解消するまで以下の対応をさせていただきます。 ※ただし、緊急かつやむを得ない事由がある場合は、催告期間を設けず、当社が定めた期日に切り上げることもあります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
信用取引の買い建玉を現引きしようとしましたが余力不足でエラーとなります。なぜですか?(証券コネクト口座に余力分の残高がある場合)
現物株(IPO、即日徴収銘柄を除く)、投信(積立を含む)、外国債券の買付については証券コネクト口座残高を買付余力として利用できます。 そのため、信用取引の買い建玉を現引きする余力には反映しません。 お手数ではございますが、証券コネクト口座から証券取引口座へ振替をしていただき、現引をしてください。 詳細表示
NISA口座を利用して現引はできません。 また、現引注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
必要ございません。 平成21年1月5日より株券が電子化されています。 権利確定日に証券会社から発行会社へ株主通知を行いますので、自動的に株主優待や配当金等の権利を受けることができます。 詳細表示
信用取引の追加保証金(追証)を期限までに入金しないとどうなりますか?
入金期日までにご対応いただけない場合、「信用取引規程:第11条」により、当社の任意によりお客様の口座の信用建玉をすべて任意決済し、お取引に制限をかけさせていただきます。 任意決済を行った際の手数料は、以下の通りです。 ・約定代金に1.10%(税込)を乗じた金額(最低手数料:11,000円) 但し、約定代金が22,000円を下回った場合は約定代金の50%(税込) 詳細表示
306件中 131 - 140 件を表示