東京証券取引所上場銘柄です。 詳細につきましては、こちらをご確認ください。 また、下記銘柄についてはお取扱いしておりません。 ・名古屋・札幌・福岡証券取引所単独上場銘柄 ・日経300投信 ・TOKYO PRO Market上場銘柄 ・カントリーファンド ・子会社連動配当株式 ・優先出資証券 ・証券保管振替機構非取扱銘柄 ・(一部を除く)国内上場外国株式... 詳細表示
株式取引の余力が、「配当落調整拘束金」により減っているのはなぜですか?
信用取引で権利確定日を超えて売建玉を保有されている場合には、配当金確定後、配当落調整金をお支払いいただきます。 当社では権利落ち日から配当落調整金の支払いが行われるまでの間、お客様の余力を「配当落調整拘束金」として拘束させていただきます。 ※配当落調整金の詳細はこちらをご参照ください。 【ご注意】 ・拘束する配当落調整金につきましては、予想配当を元に拘束を行いますので、実際の金額... 詳細表示
「特定口座・一般口座」の口座区分につきましては、以下の方法でご確認いただけます。 <特定口座を開設済みの場合> ・PC会員ページ-【マイページ】-【登録情報・申請】の「口座情報」[口座区分]よりご確認いただけます。 ・スマホアプリ【ホーム】-【登録情報・申請】-【口座情報】-【口座開設申込状況・口座区分・加入者コード】の「口座区分」よりご確認いただけます。 対応アプリ:GMOクリ... 詳細表示
信用取引の売り(「空売り」)は、「株券」を借りて、先に売る取引のことをいいます。 借りた株の返済期日までに、借りてきた「株券」は返さなければいけません。返済の際は、「株券」を買い戻します。 売ったときの株価よりも、買い戻したときの株価の方が安ければ、その差額が利益となります。 詳細につきましては、以下のページをご確認ください。 ■信用売りとは 詳細表示
特定口座の銘柄の一部の株数を他の証券会社へ移管(出庫)することは可能ですか?
特定口座で保有する同じ銘柄の一部の株数を移管することはできません。 原則、同銘柄は全株を移管していただくこととなります。 詳細表示
保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?
保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示
信用取引の配当落調整金の入出金履歴は、以下の画面でご確認ください。 ・PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴・CSV】 より、取引区分「配当落調整金」にチェックを入れ、受渡日を選択し、期間を指定して[検索]をしてください。 ・PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】より、「取引報告書・取引残高報告書」 ・スマホアプリ【ホーム】-【精算表・報告書】-【精算... 詳細表示
信用取引の追加保証金(追証)を期限までに入金しないとどうなりますか?
入金期日までにご対応いただけない場合、「信用取引規程:第11条」により、当社の任意によりお客様の口座の信用建玉をすべて任意決済し、お取引に制限をかけさせていただきます。 任意決済を行った際の手数料は、以下の通りです。 ・約定代金に1.10%(税込)を乗じた金額(最低手数料:11,000円) 但し、約定代金が22,000円を下回った場合は約定代金の50%(税込) 詳細表示
日計り/日計り商い(ひばかり/ひばかりあきない)とは何ですか?
その日買った銘柄をその日のうちに売る、または信用取引などで売った銘柄をその日のうちに買い戻すような取引を行うことをいいます。1日のうちに同一銘柄を売買することです。 現物取引での日計りでは、差金決済にならないよう注意することが必要です。 差金決済とは、受渡日に、買付に必要な代金、または売却する有価証券を提供せず、同一銘柄の反対売買で、相殺する取引を差金決済と言います。 ... 詳細表示
信用取引には制度信用と一般信用の2種類があり、一般信用取引とは金利、貸株料および返済期限などを証券会社が顧客との合意に基づき、自由に決められるものを指します。 制度信用の返済期限が6カ月なのに対し、長期間で取引できる証券会社もあります。 (当社の場合は、短期と無期限) なお、制度信用で売建ると逆日歩(株式が不足した際、売り方が買い方に調達コストとして支払う品貸料)が発生する場合があ... 詳細表示
307件中 101 - 110 件を表示