信用取引の配当落調整金による不足金が発生しました。なぜですか?
信用取引の売建玉を、権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、「配当落調整金」をお支払いいただくことになります。 ※信用取引の配当金の取扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額として、口座内で受払いを行います。この配当金相当額を「配当落調整金」と言います。 「配当落調整金」の支払時期に、口座残高(現金)が不足している場合は、不足金が発生いたします。 ... 詳細表示
約定する前であれば注文の取消・変更は可能です。 取消・変更が間に合わず約定した注文の変更はできません。 詳細表示
信用取引における委託証拠金・取引証拠金等は、現金に代えて、株券、公社債など一定の有価証券で代用することが可能であり、これらの有価証券を代用有価証券と呼びます。 代用有価証券は、価格変動リスクを伴うことから、時価に一定率(代用掛目)を掛けた価格で評価されます。 当社の代用適格有価証券は以下の通りです。 東証上場銘柄 上場投信(ETF・REIT) 上場投資証券(... 詳細表示
株主優待のための「つなぎ売り」で一般信用売りを行う場合、いつから新規建てできますか?
一般信用(短期銘柄)を利用した「つなぎ売り(別名:クロス取引)」の場合、権利落ち日を含めて15営業日前から新規建て可能です。 つなぎ売りの方法については、こちらをご確認ください。 詳細表示
信用取引の任意決済、任意売却時の手数料について教えてください。
決済理由によって、ご案内が異なります。 詳しくは信用取引ルール内の、各項目をご確認ください。 ■追加保証金(追証) ■不足金 ■弁済期限・信用期日 詳細表示
取引規制に関して、制度信用取引と一般信用取引では異なりますか?
制度信用取引が規制された場合、原則一般信用取引も規制されます。 また、株式分割や有償増資が発表された場合、あるいは当社の判断により、一般信用取引のみ規制される場合があります。 詳細表示
「成行注文」は、指値注文と違い、投資者が証券会社に注文を出すときに、例えば「○○株を成行で、1,000株買って(売って)ほしい」というように、売買値段を指定しない注文です。 従って、この注文は、売買を早く確実に執行したいときに利用されます。 ただし、出来高の少ない銘柄や市場価格の変動の大きいときには、現在値より高い(安い)値段で売買が成立することもあります。 詳細表示
基準値段(前日終値)から10%以上下落した場合に、その瞬間から翌営業日の立会終了まで価格規制が適用され、翌々営業日には価格規制が解除されます。 価格規制適用銘柄(トリガー抵触銘柄)となった場合、一回の発注につき51単元以上の新規売の注文をする場合、または短時間で一つの銘柄について合算で51単元以上の新規売の注文をする際には、直近公表価格に対し安い価格(成行含む)で発注を行うことが禁止さ... 詳細表示
「特定口座・一般口座」の口座区分につきましては、以下の方法でご確認いただけます。 <特定口座を開設済みの場合> ・PC会員ページ-【マイページ】-【登録情報・申請】の「口座情報」[口座区分]よりご確認いただけます。 ・スマホアプリ【ホーム】-【登録情報・申請】-【口座情報】-【口座開設申込状況・口座区分・加入者コード】の「口座区分」よりご確認いただけます。 対応アプリ:GMOクリ... 詳細表示
証券会社間等で、株式を振替える際に必要な21桁のコードです。 当社のお客様の加入者コードは、PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の「口座情報」にてご確認いただけます。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【登録情報・申請】-【口座開設申込状況・口座区分・加入者コード】の「加入者コード」にてご確認いただけます。 対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for i... 詳細表示
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