次年度から源泉徴収のあり・なしを変更したいです。どのような手続きが必要ですか?
源泉徴収のあり・なしの変更には「特定口座 源泉徴収の選択変更届出書」のご提出が必要となります。 変更届出書については、以下方法にてご請求ください。 お電話にて請求をご希望の場合は、当社コールセンターまでご連絡ください。 ■変更届出書の請求方法 PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の[各種申請書類請求はこちら]よりご請求ください。 スマホアプリ【ホーム】-【登... 詳細表示
「特定口座」から移管(出庫)いただく場合、取得単価は移管元証券会社の取得単価が引き継がれます。 「一般口座」から移管(出庫)いただく場合、移管元証券会社の取得単価は引き継がれず、株式が移管された日の価格が適用されます。 ※「一般口座」でのお取引内容については、「取引報告書」や「取引残高報告書」よりご確認いただけます。 詳細表示
NISA口座で保有する現物株式で、信用建玉を現渡にて返済することはできません。 また、現渡注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
権利付最終売買日・権利落ち日について以下のとおりです。 <権利付最終売買日> 株主がその銘柄を保有することで株主権利(配当金・株主優待など)を得ることができる最終取引日を指します。 株主権利を取得するためには、各企業が定めている権利確定日に株主として株主名簿に掲載されている必要があります。 そのためには、権利確定日から2営業日前(権利付最終売買日)までに株式を購入しなければなりま... 詳細表示
信用取引を行っている場合の配当金相当額の調整処理を指します。 信用取引では、買い手(買い建て)は調整額を受け取り、売り手(売り建て)は調整額を支払う必要がありますが、この金額のことを配当落調整金と呼びます。 配当落調整金の発生する時期は、銘柄によって異なります。(権利確定日の2?3ヶ月後が一般的) ・権利確定日を超えて買建玉を保有していた場合:配当金確定後、配当落調整金... 詳細表示
「個別銘柄指定方式」(銘柄ごとに配当金の振込先を指定する方式)にするにはどうすればよいですか?
当社ではお手続きを承っておりません。 お手数ですが、ご自身で直接、発行会社等へのお手続きを行ってください。 詳細表示
現引・現渡は、営業日の8:30から15:45まで受け付けております。 ※15:45までの現引・現渡は当日中の約定となり、17:30以降の現引・現渡は翌営業日の8:30の約定となります。 ※ コールセンター でのご注文は、営業日の大引けまで(当日注文のみ)となります。 詳細表示
「つなぎ売り」とは、同一銘柄を現物取引で買い、信用取引で売建する取引手法です。 株主優待や配当を取得する際に、保有株式の価格下落による損失へのリスクヘッジの手段として人気の手法です。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
配当金は株主への「利益の配分」として行われ、会社の利益(利益剰余金を原資)から支払われるのが一般的ですが、「資本剰余金を原資とする配当」は、株主から出資された会社の自己資本を株主に払い戻しをする形で、配当金が支払われます。 『資本剰余金』を原資とする配当金は、所得区分が「配当所得(みなし配当)」部分と「みなし配当以外」部分とに分かれます。 「みなし配当」部分は... 詳細表示
株取引での逆指値注文等で、到達条件として事前に設定する価格のことをいいます。(逆指値条件のこと) 株価等が「トリガー価格」に到達した場合に、直ちに買いまたは売りの注文が市場に発注されます。 詳細表示
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