「源泉徴収あり」は、所得税及び住民税の源泉徴収をお客様の代わりに証券会社が行い、納税します。 確定申告は基本的に不要です(確定申告することも可能です)。 「源泉徴収なし」は、原則確定申告が必要になります。 証券会社が交付する年間の売買損益等が記載された「年間取引報告書」により、簡単に確定申告することが可能です。 ◇確定申告の際に、年間取引報告書、支払通知書等の添付... 詳細表示
信用取引の任意決済、任意売却時の手数料について教えてください。
決済理由によって、ご案内が異なります。 詳しくは信用取引ルール内の、各項目をご確認ください。 ■追加保証金(追証) ■不足金 ■弁済期限・信用期日 詳細表示
「成行注文」は、指値注文と違い、投資者が証券会社に注文を出すときに、例えば「○○株を成行で、1,000株買って(売って)ほしい」というように、売買値段を指定しない注文です。 従って、この注文は、売買を早く確実に執行したいときに利用されます。 ただし、出来高の少ない銘柄や市場価格の変動の大きいときには、現在値より高い(安い)値段で売買が成立することもあります。 詳細表示
毎営業日19:20頃に更新されます。 一般信用売り銘柄一覧は、PC会員ページ【株式】-【一般売】または【株式】-【検索】-[一般信用売り]からご確認いただけます。 スマホアプリの場合は、【銘柄検索】-【株主優待】-【一般信用売検索】からご確認いただけます。 注文は19:30から受付開始となります。 ただし、株式の調達状況によっては、売建受注枠の更新や注文受付時間が遅れる場合が... 詳細表示
通常の売買時と同じです。 現物取引の手数料につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
基準値段(前日終値)から10%以上下落した場合に、その瞬間から翌営業日の立会終了まで価格規制が適用され、翌々営業日には価格規制が解除されます。 価格規制適用銘柄(トリガー抵触銘柄)となった場合、一回の発注につき51単元以上の新規売の注文をする場合、または短時間で一つの銘柄について合算で51単元以上の新規売の注文をする際には、直近公表価格に対し安い価格(成行含む)で発注を行うことが禁止さ... 詳細表示
信用取引を行っている場合の配当金相当額の調整処理を指します。 信用取引では、買い手(買い建て)は調整額を受け取り、売り手(売り建て)は調整額を支払う必要がありますが、この金額のことを配当落調整金と呼びます。 配当落調整金の発生する時期は、銘柄によって異なります。(権利確定日の2?3ヶ月後が一般的) ・権利確定日を超えて買建玉を保有していた場合:配当金確定後、配当落調整金... 詳細表示
特定口座の銘柄の一部の株数を他の証券会社へ移管(出庫)することは可能ですか?
特定口座で保有する同じ銘柄の一部の株数を移管することはできません。 原則、同銘柄は全株を移管していただくこととなります。 詳細表示
信用取引の配当落調整金による不足金が発生しました。なぜですか?
信用取引の売建玉を、権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、「配当落調整金」をお支払いいただくことになります。 ※信用取引の配当金の取扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額として、口座内で受払いを行います。この配当金相当額を「配当落調整金」と言います。 「配当落調整金」の支払時期に、口座残高(現金)が不足している場合は、不足金が発生いたします。 ... 詳細表示
株式取引の執行区分が「IOC」とはどのような注文方法ですか?
■成行の場合 更新値幅外であるために即座に成立しなかった注文数量は失効(キャンセル)させる条件付注文です。 ■指値の場合 指定した値段かそれよりも有利な値段で、即時に一部あるいは全数量を約定させ、成立しなかった注文数量を失効(キャンセル)させる条件付注文です。 詳細表示
307件中 101 - 110 件を表示