【株式・投資信託・債券】年間損益(特定口座年間取引報告書)の確認方法
株式・投資信託・債券の年間損益の確認は、以下の画面をご利用ください。 ■特定口座年間取引報告書(対象は特定口座でのお取引のみ) PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】-「特定口座年間取引報告書」 スマホアプリ【ホーム】-【精算表・報告書】-【報告書】-「特定口座年間取引報告書」 ※対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for iPad、GMOクリック FXn... 詳細表示
特定口座での取引に係る損益と一般口座での取引に係る損益とを通算することは可能ですか?
「特定口座年間取引報告書」を元に確定申告を行うことにより一般口座の損益と通算することが可能です。 一般口座でのお取引における年間損益額は、下記にてご確認ください。 ・PC会員ページ【マイページ】−【電子書類閲覧】−「取引残高報告書」「取引報告書」 ・PC会員ページ【マイページ】−【精算表】−【取引履歴CSV】 ・スマホアプリ【ホーム】-【精算表・報告書】-【報告書】−「取引残高報... 詳細表示
マイナポータル連携の方法を教えてください。【手順③】e-Tax接続
GMOクリック証券の「特定口座年間取引報告書」のデータをe-Taxに連携するためには、マイナポータルとe-Taxとの接続が必要です。 ※e-Taxへの接続をする前に、手順①、手順②を事前に設定ください。 【手順③】e-Tax接続 マイナポータルにログインし、おかねの[確定申告]を選択 [証明書等の取得状況を確認する]をタップ [e-Taxで確定申告をはじめる]を... 詳細表示
特定口座「源泉徴収あり」において売買した損失についても繰越控除を利用することは可能ですか?
確定申告を行うことにより利用することが可能です。 詳細については、こちらをご確認ください。 詳細表示
CFD取引の確定申告は必要ですか?税金の取扱について教えてください。
CFD取引により発生した利益は、雑所得として申告分離課税(税率20.315%)の対象となります。 (所得税15%、住民税5%、復興特別所得税0.315%) ※2013年1月1日から2037年12月31日までの25年間、復興特別所得税として所得税額に2.1%が上乗せされます。 詳細表示
複数の所得の合計金額に対して、所得税の税率をかけて税額を算出する課税方式のことで、確定申告が必要です。 対象となる所得は、給与所得、譲渡所得、一時所得、利子所得、配当所得、事業所得、不動産所得、雑所得の8種類です。(一部例外あり) 個人所得のうち山林所得、土地建物等及び株式等の譲渡所得などは対象外となっております。 詳細表示
年間の譲渡損益がマイナスであっても確定申告の必要がありますか?
年間の譲渡損益がマイナスである場合、原則として確定申告の必要はありません。 しかしながら、損失の繰越控除を行う場合や、他の証券会社での損益と通算をする場合等には、確定申告が必要となります。 詳細表示
当社取扱商品の税金に関するページのリンク集です。 ※お取引する金融商品によって、税制は異なりますのでご注意ください。 ◆国税庁ホームページ ・株式と税 ・タックスアンサー ・所得税(確定申告書等作成コーナー) ・e-Tax(国税電子申告・納税システム) ・確定申告書等作成コーナのご案内 国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」の画面の案内に従って金額等を... 詳細表示
マイナポータル連携とは、年末調整や所得税確定申告の手続において、マイナポータル経由で、給与所得の源泉徴収票や、控除証明書等のデータを一括取得し、各種申告書の該当項目へ自動入力する機能です。 ◆マイナポータル連携のメリット ・控除証明等の書面の管理・保管が不要。データ提出で簡単に申告ができる。 ・取得したデータを申告書の所定の項目に自動入力で、手間を省き、ミスを防げる。 なお、マイナポ... 詳細表示
可能です。 店頭デリバティブ取引(FXネオ、CFD、外為OP、株BO)、市場デリバティブ取引(くりっく365、先物・オプション、商品先物)による損益は通算することができます。 ※株式取引による損益と通算することはできません。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
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