「年初来高値」とは、当該市場における対象期間内での最高値と最高値を付けた日付です。 「年初来安値」とは、当該市場における対象期間内での最安値と最安値を付けた日付です。 ◆対象期間◆ ・年初~3月末(3月最終取引日の取引終了後の更新前)までの間は、前年の年初~当日まで(昨年来)が対象期間となります。 ・4月(3月最終取引日の取引終了後の更新後)~年末... 詳細表示
「現物買付余力が不足しているか、日計り取引による差金決済取引に該当するため、お受けできません。」というエラーメッセージが出て発注できません。
「現物買付余力が不足しているか、日計り取引による差金決済取引に該当するため、お受けできません。」と表示される場合、以下の理由が考えられます。 ①買付余力不足について 注文発注時において、次の基準で計算した金額が現物買付余力を超える場合は、注文をお受けできません。 ・指値注文の場合: 指値の値×注文数量+税込手数料金額 ・成行注文の場合: 当日のストップ高価格×注文... 詳細表示
取引所から上場廃止となった銘柄については、一定期間、証券保管振替機構(以下、ほふり)での取扱いが継続されます。特定口座と一般口座の開設状況やほふりにおける上場廃止後の取扱い等により、その後の対応が異なりますのでご注意ください。 *1ほふりでの取扱廃止と同時に、当社の預かりから抹消され、保有株一覧の画面からも当該銘柄が確認できなくなります。 ほふりで... 詳細表示
日本証券金融会社が証券会社に資金を貸し付けることで、融資した資金で信用取引された残高を表示します。 新規は新規融資株数です。 返済は返済融資株数です。 残高は融資残高です。 ※融資/貸株残高情報は、確報日付に対して翌々営業日早朝に更新されます。 詳細表示
貸株中の数量を問わず、貸株している株式を自由に売却することは可能です。 但し、売却した銘柄については、口座区分ごとに全ての貸株が解除され、売却の受渡日から貸株設定の申込が可能となります。 詳細表示
信用取引の金利は、新規建の受渡日から返済の受渡日までの日数で計算します。 (このことを「両端入れ」といいます) ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。 受渡日の詳細は、こちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日を含んだ期間で金利が発生しますので、ご注意ください。 【参考例】 下記日... 詳細表示
可能です。 特定口座の源泉徴収区分の変更につきましては、 「特定口座 源泉徴収の選択変更届出書」のご提出が必要となります。 変更届出書については、以下方法にてご請求ください。 お電話にて請求をご希望の場合は、当社コールセンターまでご連絡ください。 ■変更届出書の請求方法 PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の[各種申請書類請求はこちら]よりご請求ください スマ... 詳細表示
他の証券会社へ株式を移管(出庫)するのに手数料はかかりますか?
当社側の手数料は無料です。 移管先の手数料については移管先にお問い合わせください。 詳細表示
建玉の返済等(※1)により保証金維持率30%(※2)を下回った場合、受渡日までに保証金維持率30%までの回復相当額を入金していただく必要があります。 保証金維持率に対する現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金維持率に対する不足現金] ・PC会員ページ【株式】-【余力... 詳細表示
「特定口座」から移管(出庫)いただく場合、取得単価は移管元証券会社の取得単価が引き継がれます。 「一般口座」から移管(出庫)いただく場合、移管元証券会社の取得単価は引き継がれず、株式が移管された日の価格が適用されます。 ※「一般口座」でのお取引内容については、「取引報告書」や「取引残高報告書」よりご確認いただけます。 詳細表示
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