貸株設定中の株券は所有権が当社に移転するため、当社名義となります。 詳細表示
新規上場した銘柄はいつから現物取引の注文を出すことができますか?
現物取引で新規上場銘柄を「買う」「売る」場合、上場日の前営業日17時30分以降から注文が可能となります。 詳細表示
証券取引所の売買成立方法の一つで、相場が始まるときの始値と終わるときの終値を決める際などに使われます。 売り、買い、それぞれの呼値を付け合わせて、数量的に合致する価格を決めます。 「板寄せ方式」とも言います。 詳細表示
「Exchange Traded Note」の略称で、ETF(上場投資信託)と同様に、価格が株価指数や商品価格等の「特定の指標」に連動する上場商品のことをいいます。 ETFと違い金融機関などの発行体が、自らの信用力をもとに発行する債券であるため、発行体の倒産や財務状況などによってはETNの価格が下落したり、無価値になる場合もあろます。 「上場投資証券」または「指標連動証券」とも呼ばれます... 詳細表示
【貸株サービス】新規に買い付けた銘柄は自動で貸株になりますか?
<信用口座未開設の場合> 貸株設定がされている銘柄については、買増分の受渡日に自動的に貸株設定の申込が行われます。 <信用口座開設済の場合> 新たに貸株設定の申込を行わないと、貸株の設定は行われません。 詳細表示
価格優先の原則とは、売呼値(売注文)については、値段の低い呼値(注文)が値段の高い呼値に優先し、買呼値(買注文)については、逆に、値段の高い呼値が値段の低い呼値に優先するという原則です。 例えば、499円の売呼値は500円の売呼値より優先されますし、501円の買呼値は500円の買呼値より優先されます。 また、成行呼値は「どんな値段でも良いので売りたい/買いたい」という呼値であるた... 詳細表示
一定期間内に取引が成立した株数を指します。 成立した取引の売りと買いをひとつの取引とし、売り1,000株、買い1,000株で売買取引が成立した場合の出来高は1,000株となります。 売買高とも言います。 詳細表示
Japanese Real Estate Investment Trustの略で、日本版REITとも称される日本で組成されたREIT(不動産投資信託)のことをいいます。 投資家から集めた資金で購入した不動産を運用し、その賃貸収入や売買益等をもとに投資家に分配する金融商品で、もともと米国で誕生しましたが、その仕組みが日本のREITと米国のREITでは異なる点もあるため区別してJ-REITと呼... 詳細表示
信用口座を開設した場合、貸株に設定中の株式はどうなりますか?
貸株中の銘柄については、貸株設定が継続されます。 但し、同一の銘柄を新規で買い付けた場合、自動で貸株設定の申し込みがされませんのでご注意ください。 詳細表示
受渡とは株式などの売買が成立した際に、売買代金を決済することをいいます。 株式の取引の場合、受渡は約定(やくじょう)した当日ではなく、2営業日後になります。 この日を約定日に対して受渡日といいます。 詳細表示
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