信用取引VIPプランの毎にち判定(手数料優遇)における適用条件は、(1)(2)のいずれかの条件達成で適用されます。 (1)判定日の新規建約定代金合計が3,000万円以上 (2)判定日の大引け時点の信用建玉残高が3,000万円以上 ※信用建玉残高は、売建・買建、制度信用・一般信用を含めた未決済の建玉の合計額。 (それぞれの判定期間は毎営業日) ※決済の約定代金は適... 詳細表示
信用取引には制度信用と一般信用の2種類があり、一般信用取引とは金利、貸株料および返済期限などを証券会社が顧客との合意に基づき、自由に決められるものを指します。 制度信用の返済期限が6カ月なのに対し、長期間で取引できる証券会社もあります。 (当社の場合は、短期と無期限) なお、制度信用で売建ると逆日歩(株式が不足した際、売り方が買い方に調達コストとして支払う品貸料)が発生する場合があ... 詳細表示
価格優先の原則とは、売呼値(売注文)については、値段の低い呼値(注文)が値段の高い呼値に優先し、買呼値(買注文)については、逆に、値段の高い呼値が値段の低い呼値に優先するという原則です。 例えば、499円の売呼値は500円の売呼値より優先されますし、501円の買呼値は500円の買呼値より優先されます。 また、成行呼値は「どんな値段でも良いので売りたい/買いたい」という呼値であるた... 詳細表示
取引規制に関して、制度信用取引と一般信用取引では異なりますか?
制度信用取引が規制された場合、原則一般信用取引も規制されます。 また、株式分割や有償増資が発表された場合、あるいは当社の判断により、一般信用取引のみ規制される場合があります。 詳細表示
株式取引では、注文の種類によって以下のような執行区分、有効期限の組み合わせが可能です。 詳細表示
PC会員ページへログイン後、以下の手順で変更が可能です。 1.【マイページ】-【登録情報・申請】をクリック 2.画面をスクロールして、「配当金受け取り方法」の登録内容を確認し、変更を希望する場合は「変更画面」をクリック 3.変更を希望する、受け取り方法のラジオボタンに、チェックを入れ、取引暗証番号入力後、「変更」をクリック ... 詳細表示
資本剰余金を原資とする配当を受取りましたが、特定口座で譲渡損失が発生しています。なぜですか?
資本剰余金を原資とする配当を受取った場合、受取った配当の内みなし譲渡に相当する金額は税務上の配当所得にはあたらず、みなし譲渡収入(譲渡所得)として譲渡損益が発生することとなります。 また、特定口座を開設していて配当金の受領方法が「株式数比例配分方式」の場合は、特定口座内で譲渡損益が計算されます。 例えば、取得単価1,000円で100株保有する株式が、1株当たり25円の資本... 詳細表示
上場銘柄が上場廃止基準に該当するおそれがある場合、または、発行者からの上場廃止申請の審査期間中の場合、投資家にその事実を周知するため、証券取引所により指定された銘柄のことです。 監理銘柄に指定された後に上場廃止基準に該当するおそれがなくなれば、監理銘柄の指定が外れ、再び通常銘柄として取引されます。 詳細表示
株式取引において、板寄せやザラ場で売買が成立せず、取引所で定められている、制限値段(ストップ高・ストップ安)で当日の終値を決定する場合、通常の板寄せとは異なる方法にて売買を成立させる方法で「ストップ配分」とも言います。 まず取引所から、当該株価で発注している証券会社に対して、各社の注文数量を勘案して最低売買単位ずつ割り当てます。 次に、取引所から割り当てを受けた証券会社が、社内ル... 詳細表示
源泉徴収あり・なしの変更手続きにはどのくらいの時間がかかりますか?
当社にて必要書類の到着確認後、書類に不備等がなければ最短即日、通常2~3営業日で変更手続きが完了いたします。 変更が完了しましたら、PC会員ページ【マイページ】-【○○様へのお知らせ】でご案内いたします。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【お客様へ】でご案内いたします。 ※当社の処理状況により、通常の日数では手続きが完了しない場合がございます。 ... 詳細表示
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