信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していても、株主優待や配当金の権利は取得できません。 なお、信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、買建玉を保有していた場合は配当落調整金を受取り、売建玉を保有していた場合は配当落調整金を支払います。 配当落調整金=配当金-源泉徴収相当額(配当金×15%※) 詳細については、こちら... 詳細表示
制度信用取引の場合、売建の需要が高まると、証券金融会社は不足する株式を証券会社や機関投資家等から調達します。 その際に発生する調達コストを「逆日歩(品貸料)」と言います。 逆日歩は制度信用売り取引をしたお客様に、お支払いいただきます。 逆日歩は信用取引の実績に応じて決定されるので、日本証券金融株式会社のホームページにて翌営業日中に発表されます。 そのため、... 詳細表示
株主提案権を提出される際は、「個別株主通知申出書」をご提出いただく必要がございます。 お手続きにかかる手数料は1銘柄あたり4,400円(税込)でございます。 ご了承いただける場合はご登録のご住所宛に「個別株主通知申出書」を郵送させて頂きますので、お手数をおかけしますが、コールセンターもしくは、お問い合わせ画面より、何銘柄の手続きをご希望か明記の上ご依頼をお願いいたします。 PCページロ... 詳細表示
他の証券会社へ株式を移管(出庫)する際には手続きにどのくらい時間がかかりますか?
ご入力いただいた内容に不備がなければ、通常二週間程度で他証券への振替が完了します。 移管実行日はPC会員ページ【マイページ】-【○○様へのお知らせ】でご案内いたします。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【お客様へ】にてご案内いたします。 ※年末年始や権利確定月の銘柄については、株式の入出庫・振替等のお取扱いを一時停止させていただく期間がありますのでご注意ください... 詳細表示
NISA口座で保有する現物株式で、信用建玉を現渡にて返済することはできません。 また、現渡注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
NISA口座を利用して現引はできません。 また、現引注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
次年度から源泉徴収のあり・なしを変更したいです。どのような手続きが必要ですか?
源泉徴収のあり・なしの変更には「特定口座 源泉徴収の選択変更届出書」のご提出が必要となります。 変更届出書については、以下方法にてご請求ください。 お電話にて請求をご希望の場合は、当社コールセンターまでご連絡ください。 ■変更届出書の請求方法 PC会員ページ【マイページ】-【登録情報・申請】の[各種申請書類請求はこちら]よりご請求ください。 スマホアプリ【ホーム】-【登... 詳細表示
株取引での逆指値注文等で、到達条件として事前に設定する価格のことをいいます。(逆指値条件のこと) 株価等が「トリガー価格」に到達した場合に、直ちに買いまたは売りの注文が市場に発注されます。 詳細表示
必要ございません。 平成21年1月5日より株券が電子化されています。 権利確定日に証券会社から発行会社へ株主通知を行いますので、自動的に株主優待や配当金等の権利を受けることができます。 詳細表示
配当金、中間配当金の権利落ち日は以下の手順でご確認ください。 ・PC会員ページ【株式】-【注文(銘柄検索)】より銘柄コードもしくは銘柄名を入力して[検索] ・「株価情報」の右下、「配当権利落日」、「中配当権利落日」にて確認できます。 なお、本ページで表示される日付は権利落ち日となります。権利を取得するには、権利落ち日の前営業日(権利付最終売買日)の大引け時点で、権利付銘柄の現物... 詳細表示
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