NISA口座でのお取引も可能ですが、国内上場外国株式は、国内の金融商品取引所(東京証券取引所)に上場している外国企業の株式のため、分配金については郵便為替により支払われ、「株式数比例配分方式」の適用対象外となります。 分配金に関しましては、特定口座内での株式譲渡損失と損益通算はされず、NISA口座で買い付けをされても課税対象となりますのでご注意ください。 当社の国内上場外国株式 ... 詳細表示
氏名・住所等の変更がある場合、NISA口座申込手続きはどうしたらよいですか?
NISA口座申込と同時に変更が可能です。 NISA口座の申込書類は顧客属性変更届出書も兼ねています。 氏名・住所に変更がある場合は、変更後のお客様情報を申込書に記載し、マイナンバーと新しい情報が記載されているご本人様確認書類も添付のうえ、提出して下さい。 ※すでにマイナンバーをご提出済みの場合はマイナンバーの提出は不要です。 ■NISA口座の開設手続きについてはこちらをご確認... 詳細表示
特定口座(または一般口座)で保有している株式等をNISA口座へ振替(移動)できますか?
既に特定口座(または一般口座)で保有されている株式等をNISA口座に振替して非課税扱いにすることはできません。 NISA口座で新たに購入した株式等が非課税の対象となります。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】つみたて投資枠対象銘柄を成長投資枠として購入できますか?
つみたて投資枠対象銘柄を成長投資枠として購入することは可能です。 ※同一の投資信託を購入しても「枠」としては別になります。 【ご注意】 つみたて投資枠は定期購入のみです。 成長投資枠は定期購入も通常購入(追加購入)も可能です。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】一般口座、特定口座で保有している株式を新NISA口座に移行できますか?
既に特定口座(または一般口座)で保有されている株式・投資信託を新NISA口座に振替して非課税扱いにできません。 新NISA口座で新たに購入した株式・投資信託が非課税の対象となります。 ※2023年以前にNISA口座で購入された株式・投資信託も新NISA口座に振替はできません。 詳細表示
取得年が異なるNISA口座の単元未満株を合算し、単元株として売却できますか?
取得年度(受渡日基準)の異なる単元未満株式を合算して単元株として売却できます。 ※2018年10月1日に内国株式の単元株数(売買単位)が100株に統一されました。 (例) 2019年〇月 A銘柄を100株購入 2020年〇月 A銘柄を100株購入 2021年〇月 A銘柄が2:1の株式併合を行う。 株式併合後の保有状況は、2019年〇月購入分が50株、2020年〇月購入分が... 詳細表示
振替は可能です。 特定口座・一般口座に振替となる場合は、NISA口座での購入価格での移動ではなく、税制上、移管日の時価となります。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】現在は他社で開いているNISA口座を新NISAでGMOクリック証券に移す手続きはいつ頃からできますか?
お申込方法は下記をご参照ください。 <NISA口座 金融機関変更または再開設のお申込方法> 1.PC会員ページ【マイページ】‐「口座開設状況」の「NISA口座」[口座開設]をクリックし、金融機関変更または再開設をお申し込みください。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【登録情報・申請】-【口座開設申込状況・口座区分・加入者コード】-「口座開設状況」の「NISA口座」[口座開設]をタ... 詳細表示
【2024年開始の新NISA】2023年以前にNISA口座で投資した金額は、新NISAの生涯非課税限度額に含まれますか?
新NISAの生涯非課税限度額とは別枠で管理されるため、新NISAの生涯非課税限度額に含まれません。 2023年以前にNISA口座で投資した分は、5年間が非課税で運用できる期限となります。 期限後は、新NISAに預りを移行(ロールオーバー)できません。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】「成長投資枠」と「つみたて投資枠」を別々の金融機関で利用できますか?
新NISAでは、「成長投資枠」と「つみたて投資枠」が併用できる制度ですが、2つの枠を別々の金融機関で分けて開設できません。 年単位で金融機関を変更す ることは可能です。 詳細表示
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