NISA口座で売却した株式の譲渡損失の繰越控除(3年間)できますか?
NISA口座では、譲渡損失はないものとみなされるため、繰越控除はできません。 なお、NISA口座の譲渡損を特定口座や一般口座で保有する他の上場株式等の配当金や譲渡益等と損益通算することはできません。 詳細表示
同じ年に開設できるNISA口座は、1つの金融機関にてお一人様、1口座限りとなっております。 なお、2015年1月1日以降、1年ごとにNISA口座を開設する金融機関を変更することができるようになりました。 ただし制度上、既にNISA口座での買付がある年は、翌年まで金融機関の変更はできません。 ※その年のNISA非課税枠が未使用の場合は、変更が可能です。 ... 詳細表示
ご売却はいつでも可能です。 新しいNISAでは翌年以降に買い付け時の価格の再利用が生涯投資上限額の範囲で可能になります。 また、売却時だけではなく、課税口座への払い出しを行った場合も復活する予定です。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】2023年以前にNISA口座で投資した金額は、新NISAの生涯非課税限度額に含まれますか?
新NISAの生涯非課税限度額とは別枠で管理されるため、新NISAの生涯非課税限度額に含まれません。 2023年以前にNISA口座で投資した分は、5年間が非課税で運用できる期限となります。 期限後は、新NISAに預りを移行(ロールオーバー)できません。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】生涯投資上限額はいくらですか?
新NISAでは成長投資枠、つみたて投資枠を合わせて、最大1,800万円です。 ただし、成長投資枠は最大1,200万円までが投資上限となります。 【ポイント】 1,800万円すべてをつみたて投資枠で利用することも可能ですし、成長投資枠1,200万円を利用する場合は、残りの600万円をつみたて投資枠で利用できます。 【ご注意】投資信託の分配金について 当社ではNISAつ... 詳細表示
NISA口座は、同一の勘定設定期間内(平成26~平成29年12月31日)に、金融機関を変更することはできませんでしたが、平成27年1月1日からは同一の期間内であっても年単位で金融機関の変更ができるようになりました。 結果、複数の金融機関でNISA口座を保有することも可能です。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 ※従来の「つみたてNISA」... 詳細表示
GMOクリック証券に証券取引口座を開設していません。NISA口座のみ開設可能でしょうか?
NISA口座のみの開設はできません。 当社でNISA口座を開設していただくには、証券取引口座を開設していただく必要があります。 証券取引口座お申し込みの際に、同時にNISA口座の開設手続きをお願いいたします。 NISA口座開設までの流れはこちらをご確認ください。 証券取引口座開設までの流れはこちらをご確認ください。 詳細表示
【2024年以降のジュニアNISA】現在、ジュニアNISA口座で2023年末に保有期間5年になる株式・投資信託がありますが、未成年の場合はどうなりますか?
2024年以降、非課税期間満了年の翌年1月1日時点で口座名義人が未成年(18歳未満)の場合、非課税期間(5年間)が満了した株式・投資信託は自動的に継続管理勘定へ移管(ロールオーバー)され、成年(1月1日時点)になるまで引き続き非課税で保有できます。 継続管理勘定へロールオーバー可能な金額に上限はなく、時価が80万円を超過している場合も、そのすべてを継続管理勘定に移すことができます。 詳細表示
新NISAでは成長投資枠、つみたて投資枠を合わせて、年間360万円です。 ※成長投資枠で240万円、つみたて投資枠で120万円 「成長投資枠」と「つみたて投資枠」を併用できるため、年間360万円まで買付できます。 【ご注意】投資信託の分配金について 当社ではNISAつみたて投資枠での分配金の受取方法は「再投資」のみです。 「受取」はご選択いただけません。 NISA... 詳細表示
NISA口座を開設する年の1月1日時点で、日本に住む18歳以上の方が対象となります。 ※当社ではNISA口座を開設していただくには、事前に証券取引口座を開設していただく必要があります。 ※他の金融機関で、NISA口座を開設済みの場合は当社でNISA口座を開設いただけませんのでご注意ください。 NISA口座開設までの流れは、こちらをご確認ください。 ※当社では「個人型確定拠出年... 詳細表示
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