FXネオ取引で証拠金維持率が一時的に50%を下回ったのに、ロスカットが行われなかったのはなぜですか?
ロスカット条件成否の監視には一定の間隔がございます。 証拠金維持率が50%(※)を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があるため、その間に証拠金維持率が再び50%以上まで回復した場合は、ロスカット水準に当てはまらないと判定され、ロスカットは行われません。 ※法人口座のFXネオ取引の場合は証拠金維持率が100%となります。 詳細表示
逆指値注文とは、為替レートが今のレートより高くなったら買いたい、または低くなったら売りたいときに指定する注文方法です。 為替レートが実際に指定したレートに達すると、逆指値注文は成行注文として執行され取引は成立します。 注文方法の詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
同一通貨ペアの両建時は、売買のうち建玉数量が多い方の、取引金額の4%に相当する日本円が必要証拠金となります。 ■証拠金として利用可能通貨 日本円または当社指定外貨(米ドル) ※お客様の口座内にある外貨残高は、対象外貨との対円通貨ペアのリアルタイムレート(売値と買値の中間値)により日本円で評価され、取引証拠金や時価評価総額に反映されます。 ※必要証拠金、注文中証拠金、拘束証拠金、時... 詳細表示
両替を行い結果的に為替差益が出た場合、確定申告は必要ですか?
はい、雑所得として確定申告が必要です。 ※事業として行う場合は、事業所得となります。 為替差益が発生した場合は、課税対象となります。 両替による詳細につきましては、精算表にて確認できます。 なお、詳細につきましては管轄の税務署にお問い合わせください。 詳細表示
株式CFDは、当社が選定した米国株を参照原資産とするCFDです。 また「金利調整額」、「権利調整額」の受払いが発生します。 当社取り扱い銘柄はこちらをご確認ください。 最小取引数量は1枚です。 ※2024年9月27日(金)をもちまして、中国株CFDの取扱いを終了いたしました。 詳しくはこちらをご確認ください。 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 FXネオ取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
FXネオ取引の取引履歴CSVにつきまして、確認方法は以下の通りです。 <FXネオ取引> (1)PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴・CSV】を開いてください。 (2)取引口座で「FXネオ取引口座」にチェックを入れて、受渡日・約定日のどちらかを選択したうえで、期間を指定して[検索]をしてください。 (3)画面下の「検索条件」欄に検索結果が表示されます。 (4)... 詳細表示
IFD(IF Done/イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出す注文方法です。新規注文が約定後に決済注文が自動的に発注されます。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
FXネオ取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
当社FXネオ取引では、証拠金維持率が50%(※)を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があります。 また、インターバンク市場の流動性が乏しい場合は、当社が約定できるレートを提示できるまでロスカットが即座に成立しない場合があります。 その間の相場変動によっては、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細はこちらをご確認くださ... 詳細表示
原則、24時間365日注文を出すことが可能です。 ※メンテナンス時間は除く なお、取引時間外は指値の予約注文のみ受付いたします。成行注文は発注できません。 ※取引時間:月曜午前7:00〜土曜午前7:00(月曜午前7:00〜土曜午前6:00 / 米国夏時間) 詳細表示
145件中 91 - 100 件を表示