【法人】FXネオ取引で、期間を指定した損益報告書を作成する事は可能ですか?
法人様の場合、会社の決算期間等のお客様が任意に指定した期間における損益報告書(特定期間損益報告書)を交付することが可能です。 ※作成手数料はかかりません。 ご希望の場合、当社コールセンターへお電話いただくか、PC会員ページ【マイページ】‐【お問い合わせ】よりご依頼ください。 スマホアプリの場合は、【ホーム】‐【ヘルプ】の「お問い合わせ」よりご依頼ください。 通常、2~3営業日... 詳細表示
【債券取引】取引に係る損失のうち、その年に控除できない部分を翌年以降に繰り越すことは可能ですか?
2016年1月1日から、債券と国内上場株式等の譲渡所得や配当金等の配当所得との損益通算や、最長3年間の損失繰越控除の適用が可能となり、債券が特定口座での管理の対象となりました。 損失を繰り越す期間中は取引の有無にかかわらず毎年確定申告を行う必要がございます。 詳細表示
FXネオ取引の電子交付書類はいつから閲覧できるようになりますか?
FX電子書類交付書類の交付時間は以下のとおりとなっております。 ・取引報告書兼証拠金受領書:原則お取引の翌営業日10:00頃に交付いたします。 ・取引残高報告書:原則毎月第1土曜日18:00頃に前月分を交付いたします。 ※両書類ともメンテナンス作業の状況により、多少遅くなる場合もございます。 詳細表示
くりっく365取引の電子交付書類にはどのようなものがありますか?
取引報告書、取引残高報告書、年間損益報告書、特定期間損益報告書(法人口座のみ)です。 取引報告書、取引残高報告書、年間損益報告書は、PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】にて閲覧できます。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【精算表・報告書】-【報告書】にて閲覧できます。 ※対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for iPad、GMOクリック FXneo、G... 詳細表示
FXネオ取引において発生した所得は他の所得との損益通算は可能ですか?
可能です。 店頭デリバティブ取引(FXネオ、CFD、外為OP、株BO)、市場デリバティブ取引(くりっく365、先物・オプション、商品先物)による損益は通算することができます。 ※株式取引による損益と通算することはできません。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
特定口座をご利用の方の場合には、「年間取引報告書」を税務署へ提出いたします。 一般口座をご利用の方の場合は、「支払調書」を提出いたします。 詳細表示
投資信託の税金につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
株式投資信託の損失は、繰越控除の対象となります。 解約・償還により生じた損失の金額のうち、その年に控除しきれない金額については、確定申告を行うことで翌年以降3年間に渡り、上場株式等に係る譲渡所得の金額から繰越控除を行うことが可能です。 損失を繰り越す期間中は取引の有無にかかわらず毎年確定申告を行う必要がございます。 詳細表示
平成15年1月1日以降に、上場株式等を証券会社を通じて売却したことにより生じた損失の金額のうち、その年に控除しきれない金額については、翌年以降3年間に渡り、株式等に係る譲渡所得の金額から繰越控除を行うことが可能です。 なお、この制度を利用するには確定申告を行うことが必要です。 詳細表示
日本国内の法人から受ける配当や、証券投資信託の収益の分配などの配当所得を総合課税で確定申告した場合、配当所得に一定率を乗じた金額を税額から控除することができる制度です。 配当控除率は課税総所得の金額により異なり、所得税については配当所得の10%又は5%(住民税については配当所得の2.8%又は1.4%)が算出税額から差し引かれます。 詳細表示
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