必要証拠金とは別に、お客様のご都合に応じて証拠金を建玉や注文中の新規注文に割り当てることができます。この証拠金を任意証拠金と呼びます。 任意証拠金は割り当てるだけでなく、割り当てたものを取引余力に戻すことも可能です。 ※建玉評価損の状況によって、取引余力に戻せる任意証拠金の上限が異なります。 任意証拠金を割り当てることで、ロスカットレートを調整す... 詳細表示
金スポット、金/JPY、銀スポット、銀/JPY、プラチナスポット、プラチナ/JPYにおいて、取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、金利調整額が建玉に発生します。 金スポット、金/JPY、銀スポット、銀/JPY、プラチナスポット、プラチナ/JPYの金利調整額はカバー先とのロールオーバーをもとに当社が決定いたします。 ※マイナス金利となる場合は、当社への支払いとなります。 ※国内外... 詳細表示
以下の画像①のように「取引余力がマイナス」となった場合でも、必ず入金が必要というわけではございません。 当社CFD取引の取引余力は、 ・取引余力 = 口座残高 + 未決済損 - 拘束証拠金(必要証拠金 + 任意証拠金) にて計算されます。 上記より、任意証拠金に多くのご資産を割り当てている場合、取引余力がマイナスになるケースが発生します。... 詳細表示
最低取引単位は銘柄によって異なります。 詳しくはこちらをご確認ください。 株価指数CFD[参照原資産:株価指数先物]、商品CFD、バラエティCFD[参照原資産:その他指数先物]の最小取引数量は0.1枚です。 ※CFDミニ(0.1単位)取引が可能です。 株価指数CFD[参照原資産:ETF(株価指数連動型)]、バラエティCFD[参照原資産:ハイレバレッ... 詳細表示
注文金額、新規取引金額、建玉金額、建玉枚数の取引上限があります。 CFD取引の取引上限は、こちらをご確認ください。 詳細表示
SOFRとはSecured Overnight Financing Rate(担保付翌日物調達金利)の略称です。 ニューヨーク連邦準備銀行が2018年4月から公表を開始した銀行間取引の指標となる新しい金利で、金融機関同士で取引される米財務省証券(米国債)を担保にした翌日物のレポ金利の平均で算出され、毎朝8時に前営業日分の金利が公表されております。 これまで国際的な... 詳細表示
各建玉に任意証拠金を振り分けることで、レバレッジを変更することは可能です。 詳細表示
コンバージョンレートとは、外貨建てCFDの必要証拠金額の算出、日々の建玉評価、金利調整額、価格調整額、権利調整額および決済損益を確定する際に使用される、外貨交換レートのことです。 当社では、コンバージョンレートを3時間おきに決定し、お客様にご提示いたします。 コンバージョンレートは、【CFD】ー【インフォメーション】よりご確認いただけます。 詳細表示
翌月までに発生する「価格調整額」につきましては、以下のページよりご確認いただけます。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 ▼PC会員ページでのご確認方法 PC会員ページでは、以下の項目より「価格調整額の発生予定日」をご確認いただけます。 ① PC会員ページ【マイページ】-【トップページ】-[会員のみなさまへ] ② PC会... 詳細表示
【CFD】追加証拠金を建玉決済で対応する場合の充当額の計算方法を教えてください。
・追証が発生している口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + 受渡金額 ・追証が発生していない口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + (1枚あたりの任意証拠金 × 決済枚数) + 受渡金額 ※受渡金額とは、決済損益、金利・価格調整額、権利調整額、手数料を全て含めた金額... 詳細表示
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