当社CFD取引における株価指数各銘柄・WTI原油・北海原油・天然ガス・コーン・大豆・銅先物・ガソリン・ヒーティングオイル・小麦・砂糖・ココア・コーヒー・コットンは、決済期日無くお取引いただくことができます。 しかしながら、これらの原資産は限月という期限のある先物市場を参照してレートを提示しているため、参照する先物が取引最終日をむかえる前に、当社が定める日において参照する先物の限月を... 詳細表示
【CFD】追加証拠金を建玉決済で対応する場合の充当額の計算方法を教えてください。
・追証が発生している口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + 受渡金額 ・追証が発生していない口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + (1枚あたりの任意証拠金 × 決済枚数) + 受渡金額 ※受渡金額とは、決済損益、金利・価格調整額、権利調整額、手数料を全て含めた金額... 詳細表示
CFD取引で「不足金」が発生した場合、いつまでに入金すればよいか教えてください。
CFD取引口座の現金残高に不足金が生じた場合、お客様は所定の日時までに当該不足金を入金していただくか、またはロスカットされた建玉以外の建玉の決済で不足金を解消していただく必要があります。 不足金を期限までに入金していただかなかった場合、お客様の証券取引口座にある現金の振替手続きを行います。 お客様の証券取引口座に不足金を充当するのに十分な余力がない場合、お客様のC... 詳細表示
最低取引単位は銘柄によって異なります。 詳しくはこちらをご確認ください。 株価指数CFD[参照原資産:株価指数先物]、商品CFD、バラエティCFD[参照原資産:その他指数先物]の最小取引数量は0.1枚です。 ※CFDミニ(0.1単位)取引が可能です。 株価指数CFD[参照原資産:ETF(株価指数連動型)]、バラエティCFD[参照原資産:ハイレバレッ... 詳細表示
CFD取引で追加証拠金が発生しましたが、入金期日超過となりステータスが「強制決済待ち」になっています。 取引時間開始前までに入金すれば、追加証拠金は解消となりますか?
追加証拠金の入金期日超過後(=「強制決済待ち」ステータス時)にご入金いただいても追加証拠金は解消されません。 取引時間開始時に強制決済となります。 追加証拠金を解消するためには、入金解消期限である追証発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00までにご入金もしくは、追加証拠金が発生した口座の全建玉決済をお願いいたします。 追加証拠金(追証)につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
建玉を保有している状態で予想とは反対方向にレートが急変した場合、許容範囲以上の損失を抱えてしまうリスクがあります。 お客様の損失拡大を防ぐため、含み損が一定基準に達すると自動的に建玉を決済する「ロスカット」のルールを採用しています。 当社のCFD取引では、ポジションごとにロスカットレートが設定される、セーフティバルブシステム(S.V.S)を採用しています。 セーフティバルブシス... 詳細表示
現在値に追随して逆指値の価格が自動的に変わる注文方法です。 お客さまにとって有利な相場に価格が変動した場合のみ追随するため、通常の逆指値注文に比べて、リスクを軽減しつつ収益の確保を狙うことができます。 ※GMOクリック証券CFDのトレール注文は、決済注文でのみご利用いただけます。 詳細については、こちらをご確認ください。 【ご注意】 トレール幅の範囲は5~9999pipsと... 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に分割があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍かあるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に株式交換や合併があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍か、あるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
当社では、外貨入出金及び外貨調達(受渡し)は受け付けておりません。 そのため当社のCFD取引では「現受け」「現渡し」での決済を行うことができません。 詳細表示
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