信用取引の逆日歩は、新規建の受渡日から返済の受渡日の前日までの日数で計算します。 (このことを「片端入れ」といいます) ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。 受渡日の詳細は、こちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日を含んだ期間で逆日歩が発生しますので、ご注意ください。 ... 詳細表示
信用取引の追加保証金(追証)が発生した場合、いつまでに入金が必要ですか?
入金の期限は、追証発生日の「翌々営業日の12時まで」となります。 詳細表示
信用取引で当日の保証金維持率(リアルタイム)を回復したいのですが、どのような方法がありますか?
①入金する方法 振込入金・即時入金で証券取引口座へ入金し、保証金維持率(リアルタイム)を回復させる方法です。 入金した金額分、維持率は回復いたします。(入金反映後、リアルタイムで回復) ※振込入金の場合は、反映までにお時間がかかります。 ※証券取引口座以外に残高がある場合、振替でも同様に、維持率は回復いたします。 (振替後、リアルタイムで回復) ②建玉を反対売買にて決済する方... 詳細表示
株主優待のための「つなぎ売り」で一般信用売りを行う場合、いつから新規建てできますか?
一般信用(短期銘柄)を利用した「つなぎ売り(別名:クロス取引)」の場合、権利落ち日を含めて15営業日前から新規建て可能です。 つなぎ売りの方法については、こちらをご確認ください。 詳細表示
信用取引の追加保証金(追証)の発生条件について教えてください。
委託保証金率が当日引値を基準として20%を下回った場合、追加保証金(追証)として30%回復相当額を現金で差し入れていただきます。 入金の期限は、追加保証金(追証)発生日の翌々営業日の12時までとなります。 ※建て銘柄により、追加保証金(追証)額が通常と異なる場合がございます。 ※追加保証金(追証)が発生した時点で、貸株中の銘柄が自動で解除されることはありません。 ※貸株設定の申込... 詳細表示
信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していても、株主優待や配当金の権利は取得できません。 なお、信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、買建玉を保有していた場合は配当落調整金を受取り、売建玉を保有していた場合は配当落調整金を支払います。 配当落調整金=配当金-源泉徴収相当額(配当金×15%※) 詳細については、こちら... 詳細表示
信用新規建余力があるのに「信用新規建余力が不足しているためお受けできません。」と表示され、注文が出せません。
信用取引につきましては、新規買建注文の成行(指成)発注/信用新規売建注文は、 値幅制限の上限(ストップ高価格)をもとに必要保証金を計算するため、その分の余力が必要となります。 詳細表示
一般信用売り建玉の在庫のおおよその目安を示しています。 〇…余裕あり △…残りわずか ✕…受付不可 詳細表示
証券取引口座に入金しても信用新規建余力が0となっているのはなぜですか?
当社信用取引では、委託保証金率は30%、最低30万円の委託保証金となっております。 つきましては、信用取引をされるためには、最低保証金として30万円のご入金が必要となります。 また、委託保証金率が30%を割り込んだ場合や、受入保証金の額が30万円を満たさない場合には、信用新規建余力は0(ゼロ)となります。 詳細表示
建玉の返済等(※1)により保証金維持率30%(※2)を下回った場合、受渡日までに保証金維持率30%までの回復相当額を入金していただく必要があります。 保証金維持率に対する現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金維持率に対する不足現金] ・PC会員ページ【株式】-【余力... 詳細表示
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