信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していても、株主優待や配当金の権利は取得できません。 なお、信用取引の建玉を権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、買建玉を保有していた場合は配当落調整金を受取り、売建玉を保有していた場合は配当落調整金を支払います。 配当落調整金=配当金-源泉徴収相当額(配当金×15%※) 詳細については、こちら... 詳細表示
一般信用売り取引が可能な銘柄や、在庫状況はどこで確認できますか?
一般信用売り取引が可能な銘柄や、在庫状況は以下の手順でご確認ください。 ■PC会員ページからのご操作 ①PC会員ページ【株式】-【トップページ】-画面上「一般売」をクリックいただき表示される画面 ②または各銘柄の株価情報画面の下段「一般信用売建玉情報」欄 ■スマホアプリからのご操作 ※対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for iPad ①【銘柄検索... 詳細表示
保証金維持率に対する現金不足の概算値の見方を教えてください。
保証金維持率に対する現金不足の概算値は、会員ページの以下の画面よりご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金維持率に対する不足現金] ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見方 [追証・不足金ステータス... 詳細表示
保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?
保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示
株式取引の余力が、「配当落調整拘束金」により減っているのはなぜですか?
信用取引で権利確定日を超えて売建玉を保有されている場合には、配当金確定後、配当落調整金をお支払いいただきます。 当社では権利落ち日から配当落調整金の支払いが行われるまでの間、お客様の余力を「配当落調整拘束金」として拘束させていただきます。 ※配当落調整金の詳細はこちらをご参照ください。 【ご注意】 ・拘束する配当落調整金につきましては、予想配当を元に拘束を行いますので、実際の金額... 詳細表示
最低保証金額(30万円)割れの概算値の見方を教えてください。
最低保証金額(30万円)割れの概算値は、以下のいずれかの方法でご確認いただけます。 ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[取引余力の推移]-[保証金余力]-[最低保証金(30万円)に対する余力] ・PC会員ページ【株式】-【余力確認】-[信用]-[追証・不足金ステータス]-【追証不足金発生状況】 【追証不足金発生状況】の見方 ... 詳細表示
現引・現渡は、営業日の8:30から15:45まで受け付けております。 ※15:45までの現引・現渡は当日中の約定となり、17:30以降の現引・現渡は翌営業日の8:30の約定となります。 ※ コールセンター でのご注文は、営業日の大引けまで(当日注文のみ)となります。 詳細表示
信用取引の逆日歩は、新規建の受渡日から返済の受渡日の前日までの日数で計算します。 (このことを「片端入れ」といいます) ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。 受渡日の詳細は、こちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日を含んだ期間で逆日歩が発生しますので、ご注意ください。 ... 詳細表示
信用倍率とは、週に1度、東京証券取引所から発表される信用残高(信用買い残と信用売り残の比率)のことを意味します。 値が1よりも大きければ、買い残が売り残よりも多いことを示し、逆に1よりも小さければ売り残の方が買い残よりも多いことを示す。 以下の計算式で表します。 ・信用倍率=信用買い残÷信用売り残 詳細表示
信用取引の買い建玉を現引きしようとしましたが余力不足でエラーとなります。なぜですか?(証券コネクト口座に余力分の残高がある場合)
現物株(IPO、即日徴収銘柄を除く)、投信(積立を含む)、外国債券の買付については証券コネクト口座残高を買付余力として利用できます。 そのため、信用取引の買い建玉を現引きする余力には反映しません。 お手数ではございますが、証券コネクト口座から証券取引口座へ振替をしていただき、現引をしてください。 詳細表示
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