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『 信用取引 』 内のFAQ

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  • 現引や現渡の操作方法を教えてください。

    ①会員ページ【株式】-【信用建玉一覧】を開き、該当建玉の右側、【返済】をクリックします。 ②建玉返済注文画面にて、上部【注文株数】欄に株数を入力し、右側【取引区分】-【現引(または現渡)】を選択し、注文内容を入力し、発注します。 ※現引・現渡は15:30まで受け付けております。15:30までの現引・現渡は...

    • No:94
    • 公開日時:2019/01/10 13:49
  • 信用取引の逆日歩の発生日数について教えてください。

    信用取引の逆日歩は、新規建の受渡日から返済の受渡日の前日までの日数で計算します(このことを「片端入れ」といいます)。 ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。受渡日の詳細はこちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日...

    • No:526
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • 更新日時:2019/07/19 14:06
  • 残高や取引などを証明する書類は、発行してもらえますか?

    発行可能な書類は以下のようになっております。(証券取引口座をお持ちのお客様のみ) 書類 内容 交付日時 残高証明書 お客様の任意の日付の残高を証明する書類 お客様の依頼があった場合のみ郵送いたします。(※1)(※2) 売買証明書 取引内容を記載した証...

    • No:109
    • 公開日時:2016/04/08 13:49
    • 更新日時:2016/04/22 17:27
  • 制度信用取引と一般信用取引の違いを教えてください。

    当社の制度信用取引と一般信用取引の主な違いはこちらをご参照ください。 なお、株主優待を取得するための「つなぎ売り」の際に利用する、「制度信用売り」と「一般信用売り」の違いはこちらをご覧ください。

    • No:141
    • 公開日時:2019/01/10 13:00
    • 更新日時:2019/03/15 16:38
  • 『保証金維持率に対する現金不足』とは何ですか?

    建玉の返済等(※1)により保証金維持率30%(※2)を下回った場合、受渡日までに保証金維持率30%までの回復相当額を入金していただく必要があります。 (※1)信用建玉の決済、現物株式等の有価証券の買付、品受申込、信用取引配当調整金の支払い、特定口座源泉徴収税額の徴収等が挙げられます。 (※2)規制銘柄(増担保銘...

    • No:56
    • 公開日時:2016/04/08 13:49
  • 株主優待のための「つなぎ売り」で一般信用売りを行う場合、いつから新規建てで...

    一般信用(短期銘柄)を利用した「つなぎ売り(別名:クロス取引)」の場合、権利落ち日を含めて15営業日前から新規建て可能です。 つなぎ売りの方法についてはこちらをご確認ください。

    • No:1972
    • 公開日時:2019/01/24 00:00
  • 信用取引の追加保証金(追証)が発生した場合、いつまでに入金が必要ですか?

    入金の期限は追証発生日の翌々営業日の12時までとなります。

    • No:192
    • 公開日時:2019/06/14 00:00
  • 信用取引の追加保証金(追証)の発生条件について教えてください。

    委託保証金率が当日引値を基準として20%を下回った場合、追加保証金(追証)として30%回復相当額を現金で差し入れていただきます。 入金の期限は、追証発生日の翌々営業日の12時までとなります。 ※建て銘柄により、追加証拠金額が通常と異なる場合がございます。 ※追証が発生した時点で、貸株中の銘柄が自動で解除...

    • No:127
    • 公開日時:2019/06/14 16:00
  • 現引・現渡が可能な時間について教えてください。

    現引・現渡は15:30まで受け付けております。 15:30までの現引・現渡は当日中の約定となり、17:00以降の現引・現渡は翌営業日の8:30の約定となります。 ※ コールセンター でのご注文は、営業日の大引けまで(当日注文のみ)となります。

    • No:74
    • 公開日時:2016/04/08 13:49
  • 空売りについて教えてください。

    信用取引の売り(「空売り」)は、「株券」を借りて、先に売る取引のことをいいます。 借りた株の返済期日までに、借りてきた「株券」は返さなければいけません。返済の際は、「株券」を買い戻します。 売ったときの株価よりも、買い戻したときの株価の方が安ければ、その差額が利益となります。 詳細につきましては、以...

    • No:796
    • 公開日時:2016/04/08 13:52

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