株式取引において、板寄せやザラ場で売買が成立せず、取引所で定められている、制限値段(ストップ高・ストップ安)で当日の終値を決定する場合、通常の板寄せとは異なる方法にて売買を成立させる方法で「ストップ配分」とも言います。 まず取引所から、当該株価で発注している証券会社に対して、各社の注文数量を勘案して最低売買単位ずつ割り当てます。 次に、取引所から割り当てを受けた証券会社が、社内ル... 詳細表示
「自動貸出設定」とは、新規で買付・新規で入庫した銘柄(保有していなかった銘柄)の現物株を、自動で貸株に設定される機能です。 [貸株基本設定]の「自動貸出設定」にて「自動貸出する」に設定を行うと、新規で買付・新規で入庫した時に自動で貸株に設定されます。 【ご注意】 「自動貸出する」に設定する前にすでに保有していた株やその買増した分の貸株設定は「自動貸出する」へ変更されません。 ... 詳細表示
株式取引で注文画面に表示される取引注意喚起銘柄の条件は何ですか?
以下の青い太字の取引注意項目に該当する銘柄は、注文画面で注意喚起を行っております。 黒字の項目に該当する銘柄については、PC会員ページ【株式】-【取引注意銘柄】をご確認ください。 各種規制措置 売買停止 臨時措置 値幅制限 買付代金即日徴収 増担保規制銘柄 貸借取引申込停止銘柄 貸株注意喚起銘柄 特別周知銘柄 日々公表銘柄 法的規制... 詳細表示
取引所の売買は午前9時から始まりますが、最初の売買のことを「寄り付き」といい、その時の値段を「始値」と呼んでいます。 また、昼休みをはさんで開始される後場の最初の取引を「後場寄り」と呼ぶこともあります。 詳細表示
NISA口座で保有する現物株式で、信用建玉を現渡にて返済することはできません。 また、現渡注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
「つなぎ売り」とは、同一銘柄を現物取引で買い、信用取引で売建する取引手法です。 株主優待や配当を取得する際に、保有株式の価格下落による損失へのリスクヘッジの手段として人気の手法です。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
特定口座の銘柄の一部の株数を他の証券会社へ移管(出庫)することは可能ですか?
特定口座で保有する同じ銘柄の一部の株数を移管することはできません。 原則、同銘柄は全株を移管していただくこととなります。 詳細表示
保有している現物株を信用取引の代用有価証券する場合、配当や株主優待を受けられますか?
保有されている現物株を信用取引の代用有価証券とした場合でも、配当や株主優待等、株主としての権利は変わりなく受けることができます。 詳細表示
一般信用建玉の売建について、在庫不足の発生が予想される場合は、一定の催告期間を設けたうえで在庫不足が解消するまで以下の対応をさせていただきます。 ※ただし、緊急かつやむを得ない事由がある場合は、催告期間を設けず、当社が定めた期日に切り上げることもあります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
既に出された注文を取り消すことができず、現引・現渡ができません。どうすればいいですか?
注文を取り消しますので、 コールセンター までお電話ください。 ※お電話いただいた時間によっては取消が16:00までに間に合わない場合がありますのでご了承ください。 【ご注意】 当社では特定口座で建てられた売建玉を、一般口座の現物株式で現渡しすることはできません。 同様に、一般口座で建てられた売建玉を、特定口座の現物株式で現渡しすることもできません。 詳細表示
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