お客様ご自身で1年間の上場株式等の譲渡所得等の計算を行う必要がなく、確定申告が非常に簡単になります。 さらに、「源泉徴収あり」を選択すると、源泉徴収されるため、確定申告そのものが不要となります。 詳細表示
信用取引の配当落調整金による不足金が発生しました。なぜですか?
信用取引の売建玉を、権利付最終売買日から権利落ち日をまたいで保有していた場合、「配当落調整金」をお支払いいただくことになります。 ※信用取引の配当金の取扱いは、現物株式の配当金とは異なり、配当金相当額として、口座内で受払いを行います。この配当金相当額を「配当落調整金」と言います。 「配当落調整金」の支払時期に、口座残高(現金)が不足している場合は、不足金が発生いたします。 ... 詳細表示
信用取引による売付けを行っている場合において、売り建てている銘柄を買い戻して借りている株券を返済するのではなく、顧客が、売付株券と同種同量の株券を証券会社に引き渡して借株を返済し、担保となっている売付代金を受け取ることをいいます。 品渡(しなわたし)とも呼ばれます。 【ご注意】 当社では特定口座で建てられた売建玉を、一般口座の現物株式で現渡しすることはできません。 同... 詳細表示
株式取引において、板寄せやザラ場で売買が成立せず、取引所で定められている、制限値段(ストップ高・ストップ安)で当日の終値を決定する場合、通常の板寄せとは異なる方法にて売買を成立させる方法で「ストップ配分」とも言います。 まず取引所から、当該株価で発注している証券会社に対して、各社の注文数量を勘案して最低売買単位ずつ割り当てます。 次に、取引所から割り当てを受けた証券会社が、社内ル... 詳細表示
【貸株サービス】「金利優先」と「優待優先」の違いは何ですか?
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「優待優先」が選択されていると、東洋経済新報社から提供を受けた情報を元に、権利取得の為、貸株の解除を自動で実行します。 詳細表示
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「金利優先」を選択している場合に株主権利を取得したい場合は、権利付き最終売買日の4営業日前の16:00までに、優待優先への変更を実施する必要があります。 「金利優先」につきまして、以下の点にご注意ください。 ・コーポレートアクション等により、強制的に貸株が解除される... 詳細表示
二階建とは、代用有価証券である現物株式と、保有している信用買建玉が同一銘柄である状態のことを言います。 当社では二階建について一律の規制を行うものではありませんが、二階建を行っている銘柄やお客様の代用有価証券の占有率の状態によっては、個別に注意喚起を行うことがあります。 特に2部市場や新興市場等に上場されている銘柄は流動性が低く、変動率が高いケースが多いため、不足金が発生する... 詳細表示
貸株サービスとは、お客様が保有されている株式を当社に貸し出すことで、貸し出した株式に応じた貸株金利をお受け取りいただけるサービスです。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
「自動貸出設定」とは、新規で買付・新規で入庫した銘柄(保有していなかった銘柄)の現物株を、自動で貸株に設定される機能です。 [貸株基本設定]の「自動貸出設定」にて「自動貸出する」に設定を行うと、新規で買付・新規で入庫した時に自動で貸株に設定されます。 【ご注意】 「自動貸出する」に設定する前にすでに保有していた株やその買増した分の貸株設定は「自動貸出する」へ変更されません。 ... 詳細表示
既に出された注文を取り消すことができず、現引・現渡ができません。どうすればいいですか?
注文を取り消しますので、 コールセンター までお電話ください。 ※お電話いただいた時間によっては取消が16:00までに間に合わない場合がありますのでご了承ください。 【ご注意】 当社では特定口座で建てられた売建玉を、一般口座の現物株式で現渡しすることはできません。 同様に、一般口座で建てられた売建玉を、特定口座の現物株式で現渡しすることもできません。 詳細表示
307件中 141 - 150 件を表示