信用取引の売り(「空売り」)は、「株券」を借りて、先に売る取引のことをいいます。 借りた株の返済期日までに、借りてきた「株券」は返さなければいけません。返済の際は、「株券」を買い戻します。 売ったときの株価よりも、買い戻したときの株価の方が安ければ、その差額が利益となります。 詳細につきましては、以下のページをご確認ください。 ■信用売りとは 詳細表示
【貸株サービス】「金利優先」と「優待優先」の違いは何ですか?
「金利優先」が選択されていると、指示が無い限り貸株を引き出さないため、株主優待を自動で取得しないようになります。 「優待優先」が選択されていると、東洋経済新報社から提供を受けた情報を元に、権利取得の為、貸株の解除を自動で実行します。 詳細表示
株式取引で指定した期間で発生した手数料の確認方法を教えてください。
指定期間での取引手数料合計金額につきましては、PC会員ページ【マイページ】-【精算表】-【取引履歴CSV】をご利用いただき、お客様ご自身で損益を計算いただきますようお願いいたします。 その際、検索結果は「表示」ではなく、「ダウンロード」を選択していただき、CSVファイルのT列(手数料)およびU列(手数料消費税)の合計をご確認ください。 ※「期間」は 任意の日付... 詳細表示
NISA口座で保有する現物株式で、信用建玉を現渡にて返済することはできません。 また、現渡注文は「信用建玉一覧」からのみ注文できます。 詳細表示
<信用口座未開設の場合> 16:00時点で「申込する」に設定されている銘柄について、翌営業日から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 <信用口座開設済の場合> 16:00までに申込がされた銘柄については3営業日後から、貸株の設定が適用され金利が付与されます。 詳細表示
信用取引の買い建玉を現引きしようとしましたが余力不足でエラーとなります。なぜですか?(証券コネクト口座に余力分の残高がある場合)
現物株(IPO、即日徴収銘柄を除く)、投信(積立を含む)、外国債券の買付については証券コネクト口座残高を買付余力として利用できます。 そのため、信用取引の買い建玉を現引きする余力には反映しません。 お手数ではございますが、証券コネクト口座から証券取引口座へ振替をしていただき、現引をしてください。 詳細表示
株式取引の取引残高報告書の見方につきましては、以下の通りです。 <株式取引> (1)PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】を開いてください。 (2)「株式取引、先物・オプション取引、債券取引、投資信託」の[閲覧する]をクリックしてください。 (3)表示件数、受信年月、状態を選択し、カテゴリを「取引残高報告書」にしたうえで、[最新の状態に更新]をクリックしてください。 ... 詳細表示
「成行注文」は、指値注文と違い、投資者が証券会社に注文を出すときに、例えば「○○株を成行で、1,000株買って(売って)ほしい」というように、売買値段を指定しない注文です。 従って、この注文は、売買を早く確実に執行したいときに利用されます。 ただし、出来高の少ない銘柄や市場価格の変動の大きいときには、現在値より高い(安い)値段で売買が成立することもあります。 詳細表示
発注した株数の内、一部が約定することを「内出来」と言います。 例)100株単位の銘柄を500株買い注文→300株約定 内出来の場合の手数料計算については、こちらからご確認ください。 ※有効期限が週末、期間指定の場合、未約定分の注文は有効期限まで継続いたします。 詳細表示
取引所の売買は午前9時から始まりますが、最初の売買のことを「寄り付き」といい、その時の値段を「始値」と呼んでいます。 また、昼休みをはさんで開始される後場の最初の取引を「後場寄り」と呼ぶこともあります。 詳細表示
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