未成年口座をご開設される際は、事前に親権者または未成年後見人が当社の「証券取引口座」をご開設いただいている必要がございます。 親権者の口座にログイン後、【マイページ】- [口座開設状況] - [未成年口座]よりお申込みいただけます。 詳細表示
口座開設の事前受付は2026年10月以降順次始まる見込みです。 こどもNISAの申し込みの前に親権者の証券取引口座の開設が必要です。 詳細表示
未成年口座は、0歳〜17歳の未成年で未婚の方を対象とした口座です。 こどもNISAの申し込みが開始する前に未成年口座を先に開設手続きすることも可能です。 詳細表示
親がNISAをしていなくても、子どものこどもNISAは使えますか。
親権者のNISA口座の有無にかかわらず開設できる見込みですが、未成年口座の開設には親権者が同じ証券会社に証券口座を持っていることが条件となるのが一般的です。 詳細表示
必ず「お子様ご本人名義の口座」に入金されます。親権者(ご両親など)名義の口座で受け取ることはできません。 詳細表示
原則として、あとから金融機関を変更することはできません。 詳細表示
贈与税には年間110万円の基礎控除があり、こどもNISAの年間投資枠60万円はその範囲内のため、他の贈与と合算して110万円以下であれば贈与税はかかりません。 ただし贈与の記録がないと、相続時に名義預金として親の財産に算入されるリスクがあるため、贈与契約書などの記録を残すことが推奨されます。 ※贈与税については、国税庁の「No.4402 贈与税がかかる場合」をご確認ください。 詳細表示
600万円は、成人NISAの1,800万円に上乗せされますか。
いいえ、上乗せ(別枠での追加)にはならず、成人NISAの非課税保有限度額(1,800万円)の枠内に含まれる見込みです。 詳細表示
12歳になるまでは、災害などやむを得ない事由を除き原則として引き出せません。12歳以降は、使いみちが子どものためのものであり、子ども本人の同意を示す書面とともに親権者等が申出を行った場合に払出しが可能となる見込みです。 詳細表示
主な違いは、非課税期間が5年から無期限になった点、12歳以降に条件付きで払い出せるようになった点、18歳到達時に成人NISAへ自動移行する点の3つです。一方、年間投資枠は80万円から60万円に縮小し、対象商品は投資信託のみとなる見込みです。 詳細表示
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