同じ年に開設できるNISA口座は、1つの金融機関にてお一人様、1口座限りとなっております。 なお、2015年1月1日以降、1年ごとにNISA口座を開設する金融機関を変更することができるようになりました。 ただし制度上、既にNISA口座での買付がある年は、翌年まで金融機関の変更はできません。 ※その年のNISA非課税枠が未使用の場合は、変更が可能です。 ... 詳細表示
NISA口座でのお取引は、「PC会員ページ」と「GMOクリック 株」で可能です。 ※スマホアプリから投資信託をお取引いただくことはできません。 上記以外の取引ツール(スーパーはっちゅう君、はっちゅう君)ではNISA口座についての照会のみ可能です。 ※取引ツールについては順次対応する予定です。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 ... 詳細表示
【2024年開始の新NISA】2023年以前にNISA口座で投資した金額は、新NISAの生涯非課税限度額に含まれますか?
新NISAの生涯非課税限度額とは別枠で管理されるため、新NISAの生涯非課税限度額に含まれません。 2023年以前にNISA口座で投資した分は、5年間が非課税で運用できる期限となります。 期限後は、新NISAに預りを移行(ロールオーバー)できません。 詳細表示
NISA口座を開設する年の1月1日時点で、日本に住む18歳以上の方が対象となります。 ※当社ではNISA口座を開設していただくには、事前に証券取引口座を開設していただく必要があります。 ※他の金融機関で、NISA口座を開設済みの場合は当社でNISA口座を開設いただけませんのでご注意ください。 NISA口座開設までの流れは、こちらをご確認ください。 ※当社では「個人型確定拠出年... 詳細表示
新NISAでは成長投資枠、つみたて投資枠を合わせて、年間360万円です。 ※成長投資枠で240万円、つみたて投資枠で120万円 「成長投資枠」と「つみたて投資枠」を併用できるため、年間360万円まで買付できます。 【ご注意】投資信託の分配金について 当社ではNISAつみたて投資枠での分配金の受取方法は「再投資」のみです。 「受取」はご選択いただけません。 NISA... 詳細表示
【2024年開始の新NISA】一般口座、特定口座で保有している株式を新NISA口座に移行できますか?
既に特定口座(または一般口座)で保有されている株式・投資信託を新NISA口座に振替して非課税扱いにできません。 新NISA口座で新たに購入した株式・投資信託が非課税の対象となります。 ※2023年以前にNISA口座で購入された株式・投資信託も新NISA口座に振替はできません。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】現在は他社で開いているNISA口座を新NISAでGMOクリック証券に移す手続きはいつ頃からできますか?
お申込方法は下記をご参照ください。 <NISA口座 金融機関変更または再開設のお申込方法> 1.PC会員ページ【マイページ】‐「口座開設状況」の「NISA口座」[口座開設]をクリックし、金融機関変更または再開設をお申し込みください。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【登録情報・申請】-【口座開設申込状況・口座区分・加入者コード】-「口座開設状況」の「NISA口座」[口座開設]をタ... 詳細表示
【2024年開始の新NISA】生涯投資上限額はいくらですか?
新NISAでは成長投資枠、つみたて投資枠を合わせて、最大1,800万円です。 ただし、成長投資枠は最大1,200万円までが投資上限となります。 【ポイント】 1,800万円すべてをつみたて投資枠で利用することも可能ですし、成長投資枠1,200万円を利用する場合は、残りの600万円をつみたて投資枠で利用できます。 【ご注意】投資信託の分配金について 当社ではNISAつ... 詳細表示
新NISAの非課税保有期間は無期限です。 2023年までのNISAでは一般NISAでは5年間、つみたてNISAでは20年間であった非課税保有期間が、新NISAでは無期限になります。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】「成長投資枠」と「つみたて投資枠」を別々の金融機関で利用できますか?
新NISAでは、「成長投資枠」と「つみたて投資枠」が併用できる制度ですが、2つの枠を別々の金融機関で分けて開設できません。 年単位で金融機関を変更す ることは可能です。 詳細表示
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