CFD取引で両建てする場合は、必要証拠金の計算はMAX方式ですか?
当社のCFD取引において両建てをされる場合、必要証拠金はMAX方式ではございません。 そのため同一銘柄の買建玉と売建玉であっても、必要証拠金は両方の建玉に対して必要となります。 なお両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引でありますので、当社では推奨... 詳細表示
「取引数量が決済可能な建玉数量を超えています」と表示され、注文が出せません。
決済注文をお出しいただいた建玉が、既に決済注文が発注されている(注文未約定)状態であった場合に、発生いたします。 既に発注済みの注文を変更、取消をご希望の場合には【注文・約定一覧(取消・変更)】よりお手続きいただけます。 詳細表示
CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
バラエティCFDは、当社が選定したレバレッジETF・ETNやリートETFを参照原資産とするCFDです。 ハイレバレッジ型ETF、ETN REIT型ETFでは、「金利調整額」、「権利調整額」の受払いが発生します。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 その他の指数先物を参照原資産とする銘柄では、「価格調整額」の受け払いが発生... 詳細表示
CFD取引では、取引手数料、ロスカット発生時ならびに追加証拠金制度による強制決済執行時の手数料、最終清算価格による強制決済時の手数料は無料です。 詳細表示
SOFRとはSecured Overnight Financing Rate(担保付翌日物調達金利)の略称です。 ニューヨーク連邦準備銀行が2018年4月から公表を開始した銀行間取引の指標となる新しい金利で、金融機関同士で取引される米財務省証券(米国債)を担保にした翌日物のレポ金利の平均で算出され、毎朝8時に前営業日分の金利が公表されております。 これまで国際的な... 詳細表示
価格調整額は、価格調整発生日の取引終了時間をまたいで建玉を保有していた場合に発生いたします。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 また、価格調整額発生日は、以下のページでご確認いただけます。 ・PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ※翌月分までの予定日を表示 ・スマホアプリの場合は、各銘... 詳細表示
金スポット、銀スポットにおいて、取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、金利調整額が建玉に発生します。 金スポット・銀スポットの金利調整額はカバー先とのロールオーバーをもとに当社が決定いたします。 ※マイナス金利となる場合は、当社への支払いとなります。 ※国内外の祝祭日の影響により、取引時間終了時点で建玉を保有していてもロールオーバーが行われないため、金利調整額が... 詳細表示
当社では、外貨入出金及び外貨調達(受渡し)は受け付けておりません。 そのため当社のCFD取引では「現受け」「現渡し」での決済を行うことができません。 詳細表示
注文金額、新規取引金額、建玉金額、建玉枚数の取引上限があります。 CFD取引の取引上限は、こちらをご確認ください。 詳細表示
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