CFD取引で両建てする場合は、必要証拠金の計算はMAX方式ですか?
当社のCFD取引において両建てをされる場合、必要証拠金はMAX方式ではございません。 そのため同一銘柄の買建玉と売建玉であっても、必要証拠金は両方の建玉に対して必要となります。 なお両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引でありますので、当社では推奨... 詳細表示
SGXとは、シンガポール証券取引所とシンガポール国際金融先物取引所が合併して設立された取引所です。 (Singapore Exchangeの略称) 主に株式や債券、日経平均先物を含む各種先物の取引が行われています。 詳細表示
初回入金額に規制はありません。 お取引に必要な金額以上のあらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めします。 当社CFD取引におけるお取引に必要な証拠金(余力)は、下記の通りです。 ・株価指数CFDは取引金額の10%に相当する日本円。(レバレッジ10倍) ・商品CFDは取引金額の5%に相当する日本円。(レバレッジ20倍) ・株式CFDは取引金額の20%に相... 詳細表示
ございます。 CFDの参照原資産の相場状況を勘案し、お客様のリスク管理の観点から当社で判断のうえ規制を実施いたします。 CFDの参照原資産が上場されている取引所等の規制により、参照原資産の取引に規制が設けられた場合や、株式CFDが参照する株式の発行体の資本政策や企業活動などが株価形成に重大な影響を与える可能性があると当社が判断した場合、CFDの新規取引を停止するこ... 詳細表示
CFD取引の新規約定時におけるロスカットレートの算出方法を教えてください。
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定し、ロスカットレートに達した時点で対象となる建玉に対する発注中の注文がキャンセルされ、対象建玉のみが反対売買されます。 ロスカットレートは新規約定時の約定価格と、ロスカット幅をもとに計算されます。 ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 現在のロスカット幅は【CFD】-【トレード】の「インフォメーション」... 詳細表示
「取引数量が決済可能な建玉数量を超えています」と表示され、注文が出せません。
決済注文をお出しいただいた建玉が、既に決済注文が発注されている(注文未約定)状態であった場合に、発生いたします。 既に発注済みの注文を変更、取消をご希望の場合には【注文・約定一覧(取消・変更)】よりお手続きいただけます。 詳細表示
各建玉に任意証拠金を振り分けることで、レバレッジを変更することは可能です。 詳細表示
可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
解消期限(追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00)までに追加証拠金が解消されなかった場合、強制決済が執行され、追加証拠金が発生した口座の全建玉の反対売買が行われます。 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、ロスカットとは異なりお客様の損失を限定するために行うものではございませんのでご注意ください。 ※強制決済時に取引時間外またはレートが有効でなかった... 詳細表示
SOFRとはSecured Overnight Financing Rate(担保付翌日物調達金利)の略称です。 ニューヨーク連邦準備銀行が2018年4月から公表を開始した銀行間取引の指標となる新しい金利で、金融機関同士で取引される米財務省証券(米国債)を担保にした翌日物のレポ金利の平均で算出され、毎朝8時に前営業日分の金利が公表されております。 これまで国際的な... 詳細表示
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