COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
金スポット、金/JPY、銀スポット、銀/JPY、プラチナスポット、プラチナ/JPYにおいて、取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、金利調整額が建玉に発生します。 金スポット、金/JPY、銀スポット、銀/JPY、プラチナスポット、プラチナ/JPYの金利調整額はカバー先とのロールオーバーをもとに当社が決定いたします。 ※マイナス金利となる場合は、当社への支払いとなります。 ※国内外... 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に株式交換や合併があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍か、あるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
CFD取引では決済注文を発注中に、別の新規注文を発注することは可能ですか?
新規注文に必要な証拠金額が入金されていれば可能です。 余力については、PC会員ページ【CFD】-【余力確認】画面の「取引余力」よりご確認ください。 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に分割があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍かあるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
取引開始時間の一番遅い銘柄の強制決済が完了後に、新規取引規制解除となります。 <例> 上海A50(取引時間:10:00 ~ 17:30)と、香港H(取引時間:10:15 ~ 13:00、14:00 ~ 17:15、18:45 ~ 翌4:00)を保有し、追加証拠金の入金期日超過により強制決済となった場合は、香港Hの強制決済が完了後(取引時間:10:15)に規制解除となります。 詳細表示
逆指値注文とは、CFD価格が今の価格より高くなったら買いたい、または安くなったら売りたいときに有効な注文方法です。 CFD価格が指定した価格に達すると、逆指値注文は成行注文として執行され取引は成立します。 ※即座に約定する価格を注文価格に指定することはできません。 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
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