【CFD取引】既存建玉のロスカットレートが勝手に変わっています。なぜですか?
既存建玉のロスカットレートは、以下の場合に自動的に再計算されます。 ・価格調整額 ・金利調整額 ・権利調整額 付与時。 ※毎週金曜日に行う銘柄ごとのロスカット幅の更新では再計算されません。 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
CFD取引の拘束証拠金は、以下の4つの証拠金から構成されております。 ◆拘束証拠金 = 必要証拠金+任意証拠金+注文中必要証拠金+注文中任意証拠金 また各証拠金の内容につきましては、以下をご参考ください。 <必要証拠金>:「必要証拠金」とは、新たに建玉を建てるために必要な証拠金です。 <任意証拠金>:「任意証拠金」とは、... 詳細表示
決済後の損益は即時に「現金残高」および「取引余力」に反映されます。 詳細表示
CFD取引において、スプレッドは固定ではありません。 市場の流動性、価格変動、取引時間等により、スプレッドを拡げる場合があります。 詳細表示
時価評価総額とは、口座残高と建玉評価総額の合計額です。 CFD取引の時価評価総額は、以下の手順にてご確認いただけます。 ▼PC会員ページでの確認方法 PC会員ページ【CFD】-【余力確認】 ▼スマホアプリでのご確認方法 GMOクリックCFD-【ホーム】-【余力確認】よりご確認いただけます。 詳細表示
基本的に土・日・元日を除いた毎日お取引可能ですが、銘柄ごとに異なりますので、以下の画面よりご確認ください。 ▼PC会員ページでのご確認方法 ・ PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ▼スマホアプリでのご確認方法 ① 【銘柄一覧】にて確認したい銘柄を選択してください。 ②「info(右上のボタン)」をタップしてく... 詳細表示
COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に株式交換や合併があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍か、あるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
1.ご利用環境を満たしていない可能性がありますので、こちらをご確認ください。 2.インターネット一時ファイルのクリアをお試しください。 詳細表示
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