証券CFD取引(株価指数CFD・株式CFD)・商品CFD取引・バラエティCFD取引において、毎営業日(祝日を除く)取引時間終了時点で口座状況を確認し、追加証拠金発生条件を満たした場合、追加証拠金が発生します。 ◆株価指数CFD 取引時間終了時点の時価評価総額が、必要証拠金額を下回っていた場合(証拠金維持率が100%を下回った場合)追加証拠金が発生します。 ◆商品CFD 取引時... 詳細表示
【CFD】追加証拠金を建玉決済で対応する場合の充当額の計算方法を教えてください。
・追証が発生している口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + 受渡金額 ・追証が発生していない口座の建玉決済 決済前の必要証拠金 - (建玉枚数 - 決済枚数) × 1枚あたりの必要証拠金 + (1枚あたりの任意証拠金 × 決済枚数) + 受渡金額 ※受渡金額とは、決済損益、金利・価格調整額、権利調整額、手数料を全て含めた金額... 詳細表示
コンバージョンレートとは、外貨建てCFDの必要証拠金額の算出、日々の建玉評価、金利調整額、価格調整額、権利調整額および決済損益を確定する際に使用される、外貨交換レートのことです。 当社では、コンバージョンレートを3時間おきに決定し、お客様にご提示いたします。 コンバージョンレートは、【CFD】ー【インフォメーション】よりご確認いただけます。 詳細表示
CFD取引につきましては、pips単位=呼値単位となります。 (例) 日本225の場合 現在値が38,000.5円ですと、1pipsの単位は0.5円の部分となりますので、0.1円となります。 米国30の場合 現在値が39,000.5USDですと、1pipsの単位は0.5USDの部分となりますので、0.1USDとなります。 米国VIの場合 現在値が17.95U... 詳細表示
CFD取引の新規約定時におけるロスカットレートの算出方法を教えてください。
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定し、ロスカットレートに達した時点で対象となる建玉に対する発注中の注文がキャンセルされ、対象建玉のみが反対売買されます。 ロスカットレートは新規約定時の約定価格と、ロスカット幅をもとに計算されます。 ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 現在のロスカット幅は【CFD】-【トレード】の「インフォメーション」... 詳細表示
SOFRとはSecured Overnight Financing Rate(担保付翌日物調達金利)の略称です。 ニューヨーク連邦準備銀行が2018年4月から公表を開始した銀行間取引の指標となる新しい金利で、金融機関同士で取引される米財務省証券(米国債)を担保にした翌日物のレポ金利の平均で算出され、毎朝8時に前営業日分の金利が公表されております。 これまで国際的な... 詳細表示
CFDの価格調整額や金利調整額の過去からの履歴はどこで確認できますか?
価格調整額や金利調整額の過去の金額の履歴については、以下の画面からご確認いただけます。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 ■価格調整額 PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[価格調整額]-[履歴一覧] ■金利調整額 PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[金利調整額カレンダー] 詳細表示
【CFD取引】既存建玉のロスカットレートが勝手に変わっています。なぜですか?
既存建玉のロスカットレートは、以下の場合に自動的に再計算されます。 ・価格調整額 ・金利調整額 ・権利調整額 付与時。 ※毎週金曜日に行う銘柄ごとのロスカット幅の更新では再計算されません。 詳細表示
解消期限(追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00)までに追加証拠金が解消されなかった場合、強制決済が執行され、追加証拠金が発生した口座の全建玉の反対売買が行われます。 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、ロスカットとは異なりお客様の損失を限定するために行うものではございませんのでご注意ください。 ※強制決済時に取引時間外またはレートが有効でなかった... 詳細表示
取引可能時間は銘柄によって異なります。 詳細は、こちらをご確認ください。 原資産市場の休場日、その他事故・災害等により取引が停止されている場合、お取引することができません。 取引時間が通常と異なる場合もございますので、各取引日の取引時間の詳細は、PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】よりご確認ください。 米国夏時間は、米国日付の3月第2日曜日~11月第1日曜日までとなります... 詳細表示
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