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『 株式取引 』 内のFAQ

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  • 信用期日が経過した場合、どうなるか教えてください。

    信用期日は、制度信用取引は約定日から6ヶ月後の応当日、一般信用取引は取引区分が「無期限」の場合は信用期日はございません。取引区分が「短期」の場合は別途定める期日となります。 信用期日の前営業日までに建玉の反対売買または現引・現渡が行われなかった場合は、当社の任意により、お客様の口座の、期日となった信用建玉をすべ... 詳細表示

    • No:415
    • 公開日時:2019/09/30 16:00
    • カテゴリー: 信用取引
  • 逆日歩とはなんですか?

    制度信用取引の場合、売建の需要が高まると、証券金融会社は不足する株式を証券会社や機関投資家等から調達します。 その際に発生する調達コストを「逆日歩(品貸料)」と言います。 逆日歩は制度信用売り取引をしたお客様に、お支払いいただきます。 逆日歩は信用取引の実績に応じて決定されるので、日本証券金... 詳細表示

    • No:1971
    • 公開日時:2019/09/02 14:44
    • カテゴリー: 信用取引
  • 現物株で約定した値段と取得単価が違います。どうしてですか?

    保有株一覧に表示される平均取得単価は、約定時の価格(約定単価)とは異なります。 取得単価とは、税法上の損益を計算するために算出しているもので、取得に要した費用として買付時の手数料(消費税込み)を含めた受渡代金から計算されます。 <取得単価の計算式> (約定単価 × 数量 + 手数料) ÷... 詳細表示

    • No:63
    • 公開日時:2019/08/06 16:49
    • カテゴリー: 現物取引
  • 貸株の申込が「申込中」のまま進みません。

    貸株設定の申込をされているお客様で、未同意の「ご確認事項」がある場合は貸株申込がされません。 必ず「ご確認事項」の確認をお願いいたします。 PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】-[ご確認事項]をご確認ください。 詳細表示

  • 信用取引の金利の発生日数について教えてください。

    信用取引の金利は、新規建の受渡日から返済の受渡日までの日数で計算します(このことを「両端入れ」といいます)。 ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。受渡日の詳細はこちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日を含んだ期間... 詳細表示

    • No:624
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • 更新日時:2019/07/19 12:07
    • カテゴリー: 信用取引
  • 信用取引の逆日歩の発生日数について教えてください。

    信用取引の逆日歩は、新規建の受渡日から返済の受渡日の前日までの日数で計算します(このことを「片端入れ」といいます)。 ※「受渡日」とは、市場で、目的物の授受、代金の支払い(売買の決済)をする日のことです。受渡日の詳細はこちらをご確認ください。 なお、約定日から受渡日の間に土日祝日がある場合は、土日祝日... 詳細表示

    • No:526
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • 更新日時:2019/07/19 14:06
    • カテゴリー: 信用取引
  • 株主優待の権利確定月はどこから確認できますか?

    株主優待の権利確定月は以下の手順でご確認ください。 ・PC会員ページ【株式】-【注文(銘柄検索)】より銘柄コードもしくは銘柄名を入力して[検索] ・「株主優待」のタブを選択する。 なお、本ページは権利確定月を表示しております。株主優待の権利を取得するには、権利確定日の2営業日前(権利付最終売買日)の... 詳細表示

    • No:388
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • カテゴリー: 現物取引
  • 株式の受渡日について教えてください。

    株式の取引が成立(約定)した時点では、投資家は株の権利を得たことになりません。 株式の売買代金(*)の支払いと受け取りは、取引が成立した日を含めた、約定日の2営業日後に行われるためです。 *手数料等も含めます。 株式の買い注文をした場合、約定日の2営業日後に代金の支払いがあり、注文対象の株が手に入り... 詳細表示

  • いつまでに買い付けていれば、株主優待や配当金受取の権利の取得が可能ですか?

    各銘柄の権利付最終売買日(権利確定日の2営業日前)から権利落ち日をまたいでその株式を保有している場合、株主優待や配当金受取の権利を取得できます。 権利を取得すれば、権利落ち日(権利付最終売買日の翌営業日)以降に当該株式を売却しても、株主優待や配当を受け取れます。 【ご注意】 ・信用買建玉を保有してい... 詳細表示

    • No:53
    • 公開日時:2019/07/12 16:00
    • カテゴリー: 現物取引
  • 復興特別所得税(復興増税)は、どのようなものに課税されますか?また、いつか...

    復興特別所得税とは、東日本大震災からの復興財源を確保するためのもので、給与や賞与のほか、金融商品から生じる利子・配当・売買益も対象になります。 2013年から2037年まで(25年間)の各年分の所得税の額に2.1%を乗じた金額が、追加的に課税されます。 詳細につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示

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