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よくあるご質問

閲覧の多いよくあるご質問

『 用語集 』 内のFAQ

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  • 顧客勘定元帳(こきゃくかんじょうもとちょう)とは何ですか?

    顧客勘定元帳は、売買および入出金と言った、お客様のお取引に伴う精算金額が記載された法定帳簿です。 ※顧客勘定元帳に損益は掲載されません。 発行を希望する場合は、手数料として1,100円いただきます。 詳細表示

    • No:8089
    • 公開日時:2021/12/23 07:56

    • 用語説明
  • 代用有価証券(だいようゆうかしょうけん)とは何ですか?

    信用取引における委託証拠金・取引証拠金等は、現金に代えて、株券、公社債など一定の有価証券で代用することが可能であり、これらの有価証券を代用有価証券と呼びます。 代用有価証券は、価格変動リスクを伴うことから、時価に一定率(代用掛目)を掛けた価格で評価されます。 当社の代用適格有価証券は以下の通りです。 東証上場銘柄 上場投信(ETF・REIT) 上場投資証券(... 詳細表示

    • No:8091
    • 公開日時:2021/12/23 07:56

    • 用語説明
  • 空売り(からうり)とは何ですか?

    信用取引の売り(「空売り」)は、「株券」を借りて、先に売る取引のことをいいます。 借りた株の返済期日までに、借りてきた「株券」は返さなければいけません。返済の際は、「株券」を買い戻します。 売ったときの株価よりも、買い戻したときの株価の方が安ければ、その差額が利益となります。 詳細につきましては、以下のページをご確認ください。 ■信用売りとは 詳細表示

    • No:796
    • 公開日時:2016/04/08 13:52
    • 更新日時:2021/11/30 16:25

    • 用語説明
  • 日計り/日計り商い(ひばかり/ひばかりあきない)とは何ですか?

    その日買った銘柄をその日のうちに売る、または信用取引などで売った銘柄をその日のうちに買い戻すような取引を行うことをいいます。1日のうちに同一銘柄を売買することです。 現物取引での日計りでは、差金決済にならないよう注意することが必要です。 差金決済とは、受渡日に、買付に必要な代金、または売却する有価証券を提供せず、同一銘柄の反対売買で、相殺する取引を差金決済と言います。 ... 詳細表示

    • No:8119
    • 公開日時:2021/12/23 07:56

    • 用語説明
  • 一般信用(いっぱんしんよう)とは何ですか?

    信用取引には制度信用と一般信用の2種類があり、一般信用取引とは金利、貸株料および返済期限などを証券会社が顧客との合意に基づき、自由に決められるものを指します。 制度信用の返済期限が6カ月なのに対し、長期間で取引できる証券会社もあります。 (当社の場合は、短期と無期限) なお、制度信用で売建ると逆日歩(株式が不足した際、売り方が買い方に調達コストとして支払う品貸料)が発生する場合があ... 詳細表示

    • No:8045
    • 公開日時:2021/12/20 10:34

    • 用語説明
  • 立会/立ち会い(たちあい)とは何ですか?

    株式の取引方法の一つ。証券取引所内において、一定時間内に会員証券会社間で売買取引を行うことです。 ※東京証券取引所の場合、平日の9時~11時30分と12時30分~15時30分が立会時間(15:25~15:30はプレ・クロージング) 投資家から出された、株式の売買注文が、証券会社を通じて、証券取引所内で執行されます。 詳細表示

    • No:8082
    • 公開日時:2024/11/05 00:00

    • 用語説明
  • 配当落調整金(はいとうおちちょうせいきん)とは何ですか?

    信用取引を行っている場合の配当金相当額の調整処理を指します。 信用取引では、買い手(買い建て)は調整額を受け取り、売り手(売り建て)は調整額を支払う必要がありますが、この金額のことを配当落調整金と呼びます。 配当落調整金の発生する時期は、銘柄によって異なります。(権利確定日の2〜3ヶ月後が一般的) ・権利確定日を超えて買建玉を保有していた場合:配当金確定後、配当落調整金... 詳細表示

    • No:8086
    • 公開日時:2021/12/23 07:56
    • 更新日時:2022/01/31 12:11

    • 用語説明
  • 約定(やくじょう)とは何ですか?

    約定とは、株式取引などの売買が成立することをいいます。 株式取引の場合、注文をしてもそれに応えてくれる相手方がいないと取引が成立しません。 売り手と買い手の条件が一致して、取引が成立した状態を約定といいます。 株式取引の場合、代金の受渡(うけわたし)しは約定日から起算して3営業日目となっています。 詳細表示

    • No:8051
    • 公開日時:2021/12/20 10:36

    • 用語説明
  • 制度信用(せいどしんよう)とは何ですか?

    信用取引には制度信用と一般信用の2種類があり、制度信用とは返済期限が最長6カ月で、品貸料(株式が不足した際、買い方が売り方に支払う調達費用)が取引所の規則で決められているものを指します。 一方、一般信用はこれらを証券会社が自由に決められます。 制度信用の対象銘柄は、一定の基準を満たした制度信用銘柄(買い建てのみ可能な銘柄)と貸借銘柄(買い建てと売り建てが可能な銘柄)が、取引所によって選定... 詳細表示

    • No:8046
    • 公開日時:2021/12/20 10:34

    • 用語説明
  • 銘柄コード(めいがらこーど)とは何ですか?

    証券コード協議会が独自に仕様を定めている証券コードのことで、上場している全ての企業に、4桁の番号が割り当てられています。 銘柄コードを使うことによって、上場企業の中で、似たような名称の企業が存在することによって発生する「注文間違い」を、減らすことが可能と考えられています。 詳細表示

    • No:8092
    • 公開日時:2021/12/23 07:56

    • 用語説明

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