可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
当社では、以下のCFDを取り扱っています。 ・国内外の株価指数先物銘柄を原資産とする「株価指数CFD」 ・金や原油などの商品を原資産とする「商品CFD」 ・海外の金融商品取引所上場株式銘柄を原資産とする「株式CFD」 ・その他のETF、ETNを原資産とする「バラエティCFD」 各CFDで取引可能な銘柄は取扱銘柄よりご確認ください。 株価指数CFD[参照... 詳細表示
価格調整日は、PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】をご覧ください。 スマホアプリの場合は、各銘柄の【info】ボタンよりご覧ください。 また、各月の第一営業日に、その月に行う価格調整の日程をPC会員ページ【マイページ】-【トップページ】-【会員のみなさまへ】にも掲載します。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【会員のみなさまへ】に掲載します。 ※1円... 詳細表示
IFD(イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出すことができ、新規注文が約定後に決済注文が自動的に有効になる注文方法です。 詳しくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
損益計算方法は下記となります。 ■円貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 ■外貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 × コンバージョンレート ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済... 詳細表示
価格調整額は、株価指数各銘柄・WTI原油・北海原油・天然ガス・コーン・大豆・銅先物・ガソリン・ヒーティングオイル・小麦・砂糖・ココア・コーヒー・コットン・米国VIにて発生します。 それぞれの参照市場の最終営業日の前に当社が定める日において、レートを提示する限月の交代を行うため、この日の取引終了時点で建玉を保有していた場合、価格調整額が建玉に発生します。 価格調整額は期近と期先の価格差... 詳細表示
ございます。 CFDの参照原資産の相場状況を勘案し、お客様のリスク管理の観点から当社で判断のうえ規制を実施いたします。 CFDの参照原資産が上場されている取引所等の規制により、参照原資産の取引に規制が設けられた場合や、株式CFDが参照する株式の発行体の資本政策や企業活動などが株価形成に重大な影響を与える可能性があると当社が判断した場合、CFDの新規取引を停止するこ... 詳細表示
114件中 61 - 70 件を表示