現金残高とは口座内に残っている現在の金額です。 既決済取引損益及び金利調整額は、受渡日が到来し現金化されたものについては、現金残高に含まれます。 詳細表示
受渡日とは決済した売買代金の受渡しが行われる日のことです。 当社では約定日と受渡日は同日(即時受渡)となります。 詳細表示
COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
CFD取引では、取引手数料、ロスカット発生時ならびに追加証拠金制度による強制決済執行時の手数料、最終清算価格による強制決済時の手数料は無料です。 詳細表示
時価評価総額とは、口座残高と建玉評価総額の合計額です。 CFD取引の時価評価総額は、以下の手順にてご確認いただけます。 ▼PC会員ページでの確認方法 PC会員ページ【CFD】-【余力確認】 ▼スマホアプリでのご確認方法 GMOクリックCFD-【ホーム】-【余力確認】よりご確認いただけます。 詳細表示
IFD-OCO(イフダンオーシーオー)注文は、「IFD注文」と「OCO注文」を組み合わせた注文方法で、新規注文が約定した場合の決済注文を、あらかじめOCO注文で設定することできる便利な注文方法です。 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に分割があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍かあるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
IFD(イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出すことができ、新規注文が約定後に決済注文が自動的に有効になる注文方法です。 詳しくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
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