スマホアプリ「GMOクリック CFD」にて、プライスアラート通知が可能でございます。 設定方法につきましては、以下の操作マニュアルをご確認いただきますようお願いいたします。 ■「GMOクリック CFD 」操作マニュアル 恐れ入りますが、PC会員ページのCFD取引におきましては現状、プライス(価格)アラート機能やメールのご用意がございません。 なお、CFD取... 詳細表示
決済後の損益は即時に「現金残高」および「取引余力」に反映されます。 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
取引開始時間の一番遅い銘柄の強制決済が完了後に、新規取引規制解除となります。 <例> 上海A50(取引時間:10:00 ~ 17:30)と、香港H(取引時間:10:15 ~ 13:00、14:00 ~ 17:15、18:45 ~ 翌4:00)を保有し、追加証拠金の入金期日超過により強制決済となった場合は、香港Hの強制決済が完了後(取引時間:10:15)に規制解除となります。 詳細表示
ニューヨーククローズ時から10分程度の間は追証判定の都合上、ロストカットレートの設定は変更できません。 ※ニューヨーククローズとは、(米国標準時間 / 日本時間午前7:00 米国夏時間 / 日本時間午前6:00)でございます。 詳細表示
COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
当社では、以下のCFDを取り扱っています。 ・国内外の株価指数先物銘柄を原資産とする「株価指数CFD」 ・金や原油などの商品を原資産とする「商品CFD」 ・海外の金融商品取引所上場株式銘柄を原資産とする「株式CFD」 ・その他のETF、ETNを原資産とする「バラエティCFD」 各CFDで取引可能な銘柄は取扱銘柄よりご確認ください。 株価指数CFD[参照... 詳細表示
当社CFD取引の取引余力の計算は、以下のとおりでございます。 取引余力=口座残高+未決済損-拘束証拠金(必要証拠金+任意証拠金) ※未決済建玉の評価益で、お客様の取引余力は変動いたしません。 未決済の評価益、評価損の取引余力反映につきましては、以下を併せてご参考ください。 <未決済の評価益>:取引余力に加味されません。 <未決済の評価損>:取引余力に... 詳細表示
【CFD取引】既存建玉のロスカットレートが勝手に変わっています。なぜですか?
既存建玉のロスカットレートは、以下の場合に自動的に再計算されます。 ・価格調整額 ・金利調整額 ・権利調整額 付与時。 ※毎週金曜日に行う銘柄ごとのロスカット幅の更新では再計算されません。 詳細表示
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