IFD(イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出すことができ、新規注文が約定後に決済注文が自動的に有効になる注文方法です。 詳しくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
証券CFD取引(株価指数CFD・株式CFD)・商品CFD取引・バラエティCFD取引において、毎営業日(祝日を除く)取引時間終了時点で口座状況を確認し、追加証拠金発生条件を満たした場合、追加証拠金が発生します。 ◆株価指数CFD 取引時間終了時点の時価評価総額が、必要証拠金額を下回っていた場合(証拠金維持率が100%を下回った場合)追加証拠金が発生します。 ◆商品CFD 取引時... 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
価格調整額は、価格調整発生日の取引終了時間をまたいで建玉を保有していた場合に発生いたします。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 また、価格調整額発生日は、以下のページでご確認いただけます。 ・PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ※翌月分までの予定日を表示 ・スマホアプリの場合は、各銘... 詳細表示
CFD取引において、スプレッドは固定ではありません。 市場の流動性、価格変動、取引時間等により、スプレッドを拡げる場合があります。 詳細表示
損益計算方法は下記となります。 ■円貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 ■外貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 × コンバージョンレート ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済... 詳細表示
コンバージョンレートとは、外貨建てCFDの必要証拠金額の算出、日々の建玉評価、金利調整額、価格調整額、権利調整額および決済損益を確定する際に使用される、外貨交換レートのことです。 当社では、コンバージョンレートを3時間おきに決定し、お客様にご提示いたします。 コンバージョンレートは、【CFD】ー【インフォメーション】よりご確認いただけます。 詳細表示
解消期限(追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00)までに追加証拠金が解消されなかった場合、強制決済が執行され、追加証拠金が発生した口座の全建玉の反対売買が行われます。 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、ロスカットとは異なりお客様の損失を限定するために行うものではございませんのでご注意ください。 ※強制決済時に取引時間外またはレートが有効でなかった... 詳細表示
CMEとは、米国シカゴにある米国最大の商品先物取引所および金先物取引所です。 (Chicago Marcantile Exchangeの略称) 通貨や金利をはじめ株価指数など、広い範囲の先物取引・先物オプション取引が行われています。 詳細表示
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