証券CFD取引(株価指数CFD・株式CFD)・商品CFD取引・バラエティCFD取引において、毎営業日(祝日を除く)取引時間終了時点で口座状況を確認し、追加証拠金発生条件を満たした場合、追加証拠金が発生します。 ◆株価指数CFD 取引時間終了時点の時価評価総額が、必要証拠金額を下回っていた場合(証拠金維持率が100%を下回った場合)追加証拠金が発生します。 ◆商品CFD 取引時... 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
初回入金額に規制はありません。 お取引に必要な金額以上のあらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めします。 当社CFD取引におけるお取引に必要な証拠金(余力)は、下記の通りです。 ・株価指数CFDは取引金額の10%に相当する日本円。(レバレッジ10倍) ・商品CFDは取引金額の5%に相当する日本円。(レバレッジ20倍) ・株式CFDは取引金額の20%に相... 詳細表示
価格調整日は、PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】をご覧ください。 スマホアプリの場合は、各銘柄の【info】ボタンよりご覧ください。 また、各月の第一営業日に、その月に行う価格調整の日程をPC会員ページ【マイページ】-【トップページ】-【会員のみなさまへ】にも掲載します。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【会員のみなさまへ】に掲載します。 ※1円... 詳細表示
可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
可能です。 IFD注文、IFD-OCO注文は、新規注文と決済注文を同時にお出しいたけだる注文方法です。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
IFD(イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出すことができ、新規注文が約定後に決済注文が自動的に有効になる注文方法です。 詳しくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
CFD取引では、ロスカットによる決済時に手数料はかかりますか?
CFD取引では、ロスカット手数料は無料です。 詳細表示
損益計算方法は下記となります。 ■円貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 ■外貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 × コンバージョンレート ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済... 詳細表示
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