FXネオ取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
当社FXネオ取引では、証拠金維持率が50%(※)を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があります。 また、インターバンク市場の流動性が乏しい場合は、当社が約定できるレートを提示できるまでロスカットが即座に成立しない場合があります。 その間の相場変動によっては、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細はこちらをご確認くださ... 詳細表示
ラージ銘柄を指定して頂ければお取引いただけます。 ※ラージ銘柄のスプレッドは原則固定対象外です。 ラージ銘柄の注文を発注する場合、通常銘柄と銘柄名が異なります。 米ドル/円(ラージ)[USL/JPY] ユーロ/円(ラージ)[EUL/JPY] ポンド/円(ラージ)[GBL/JPY] 豪ドル/円(ラージ)[AUL/JPY] ユーロ/米ドル(ラ... 詳細表示
FXネオ取引では、下記メール配信サービスをご利用いただけます。 ■FXネオ取引 ・約定通知メール ・注文失効通知メール ・ロスカット通知メール ・ロスカットアラート通知メール ・追加証拠金通知メール ・強制決済通知メール ■共通 ・メールニュース 上記各種メール配信サービスの配信設定・配信停止は、以下画面にて、ご設定いただけます。 ■メール配信・配信停止設定 ... 詳細表示
一度の取引で日本円、米ドル、2つの通貨を受け取ることはできますか?
スワップポイントの受取は、日本円、または米ドルの1通貨のみです。 また、決済受渡し取引についても日本円、または米ドルの1通貨のみです。 ただし、一度の取引でスワップは米ドル(日本円)での受取り、決済受渡額は日本円(米ドル)での受取りは可能です。 詳細表示
FXネオ取引で証拠金維持率が一時的に50%を下回ったのに、ロスカットが行われなかったのはなぜですか?
ロスカット条件成否の監視には一定の間隔がございます。 証拠金維持率が50%(※)を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があるため、その間に証拠金維持率が再び50%以上まで回復した場合は、ロスカット水準に当てはまらないと判定され、ロスカットは行われません。 ※法人口座のFXネオ取引の場合は証拠金維持率が100%となります。 詳細表示
日本円、米ドルのいずれかの通貨がマイナスになった場合に取引規制がかかりますか。
日本円、米ドル、いずれかの通貨がマイナスになった場合に新規取引規制がかかります。 新規取引規制を解除するにはいずれかの通貨のマイナスを解消する必要があります。 スワップポイント、決済受渡損益がマイナスの場合にも適用されるため、米ドル受取りを指定する場合にはご注意ください。 ※ポジションを保有している場合は新規取引規制対象外となりますが、速やかにマイナスの解消をお願いします。 ※マ... 詳細表示
ロスカットになった場合、米ドルを保有しているとどうなりますか?
ロスカットになった場合、受渡し通貨は日本円のみです。 また、ロスカット手数料も日本円での受渡しとなるため、米ドルのみでの証拠金保有の場合は、日本円を充当する必要があります。 詳細表示
取引方法のひとつで、数秒から数分程度の極端に短い間隔で、ポジションの保有から清算までを行うことを、スキャルピングと言います。 【取引方法に関するご注意】 下記に例示したお取引によって、当社担当部署が定めた抽出条件に該当した場合、取引に制限がかかる場合があります。 ・カバー取引が困難な時間に集中した取引 ・複数のお客様によりレートを操作しうるような数量の取引 ... 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 FXネオ取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
投資対象の価格変動によって、購入価格より売却価格や現在の価格が安くなっている状態を、逆ザヤと言います。 ※当社の取扱サービスでは、以下のケースで、逆ザヤが発生する可能性があります。 FXネオ取引:両建て取引きで、発生するスワップポイントによって、逆ザヤが発生 詳細表示
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