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よくあるご質問

閲覧の多いよくあるご質問

『 FXネオ取引 』 内のFAQ

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  • 米ドルの出金方法について教えてください。

    米ドルの出金方法についてはこちらをご確認ください。 詳細表示

  • 【法人】FXネオ取引の必要証拠金について教えてください。

    FX取引を行うには、一定の資金を担保としてFX口座内に預け入れる必要があります。この担保となる資金は「証拠金」と呼ばれます。 また、FX取引で建玉を保有する際に必要となる証拠金のことを「必要証拠金」といいます。 法人口座での取引においては、取引金額に「為替リスク想定比率」を乗じて得た額に相当する日本円が必要証拠金となります。 ※為替リスク想定比率は通貨ペア毎に異なり、原則として... 詳細表示

  • FXネオ取引で両建てしてればロスカットされる事はありませんか?

    FXネオ取引で両建てしていても、スプレッドの拡大、スワップポイントによる逆ザヤ、必要証拠金の増加等によりロスカットされる可能性はありますので、ご注意ください。 詳細表示

    • No:114
    • 公開日時:2016/04/08 13:50
    • 更新日時:2021/11/26 11:51
    • カテゴリー: ロスカット
  • 保有している米ドルを日本円にする方法を教えてください。

    ログイン後、マイページ⇒「入出金・振替」画面に米ドルから日本円、日本円から米ドルに両替ができる外貨メニューがございます。そちらをご利用ください。 なお、スマートフォン向けの株アプリ、FXネオアプリのホームに搭載している「外貨メニュー」からも両替は行なえます。 詳細表示

  • FXネオ取引の「建玉評価損益」について教えてください。

    FXネオ取引の「建玉評価損益」とは、保有建玉に発生している損益のことです。 FXネオ取引では、リアルタイムに保有建玉が評価され、損益は以下の各余力に反映されます。 取引余力 振替余力 出金余力 詳細表示

    • No:292
    • 公開日時:2019/07/23 16:42
    • 更新日時:2021/12/21 14:50
    • カテゴリー: 余力確認
  • FXネオ取引において受渡しによる決済は可能ですか?

    当社では、外貨入出金及び外貨調達(受渡し)は受け付けておりません。 そのため当社のFXネオ取引では「現受け」「現渡し」での決済を行うことができません。 「現受け」とは、買い建玉で保有している外貨を反対売買(転売)せずに、買い建玉代金の日本円を別途用意し、支払いを行い、実際に外貨を受け取る決済方法のことをいいます。 「現渡し」とは、売り建玉で保有し... 詳細表示

    • No:781
    • 公開日時:2021/09/01 11:02
    • 更新日時:2022/03/10 15:30
    • カテゴリー: 注文共通
  • くりっく365取引において受渡しによる決済は可能ですか?

    恐れ入りますが、当社では外貨での入出金及び外貨の調達(受渡し)は行っておりません。 詳細表示

    • No:839
    • 公開日時:2016/04/08 13:52
    • 更新日時:2021/11/26 13:17
    • カテゴリー: 注文共通
  • 「GMOクリック FXneo」の「スピード注文」で両建するにはどうしたらよいですか?

    事前に以下の設定が必要となります。 【ホーム】-【注文設定】で「スピード注文」との見出しがあり、通貨ペアボタンが並んでおります。 ※通貨ペア毎の設定を行うことになります。 ①設定希望の通貨ペアボタンをタップしてください。 ②「両建」の選択がありますので、モードの切り替えをします。 ※「両建ON」の場合は、売買ボタン操作は常に新規注文となります。 ※「両... 詳細表示

    • No:3890
    • 公開日時:2021/06/03 00:00
    • 更新日時:2022/06/23 10:13
    • カテゴリー: スピード注文
  • FXネオ取引で、なぜ買いのスワップポイントがマイナスなのですか?

    FXネオ取引におけるスワップポイントにつきましては、各国の金利情勢により変動いたします。 スワップポイントが逆転する理由といたしましては、FXネオ取引にかかるスワップポイントを決定する短期金融市場の混乱により、2国間の金利差が逆転した場合等が挙げられます。 詳細については、こちらをご確認ください。 詳細表示

  • FXネオ取引で両建ては可能ですか?

    可能です。 なお、両建取引はスワップポイントにより逆ザヤが生じること、また反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引です。 当社では推奨しておりませんので、お客様ご自身の判断で、お取引してください。 詳細表示

    • No:98
    • 公開日時:2019/07/25 11:15
    • 更新日時:2021/11/30 14:42
    • カテゴリー: 注文共通

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