【投資信託】投信積立で、証券取引口座の買付余力が足りなかった場合はどうなりますか?
積立買付の注文が発注されません。 ※複数の積立買付注文があり、買付余力が一部不足している場合には、買付余力の範囲内で協会コード順に買付が行われます。 ※証券コネクト口座をご利用いただくと、証券取引口座にご資金がない場合は、自動的に証券コネクト口座の資金を振替いたします。 また、同一銘柄で3回連続して引き落としが失敗すると、積立設定が停止されますのでご注意ください。 詳細表示
通常のお取引と同様に解約ができます。 解約時は1口単位で口数を指定して発注してください(金額指定での解約はできません)。 詳細表示
投資信託を解約する際に、その投資信託全体の資産(信託財産)に残していかなければならない金額のことです。 投資信託ごとに何%を支払うかが決まっており、解約する際に解約代金から差し引かれます。 ※支払わなくても良い投資信託もあるので、目論見書もしくは注文画面【手数料等】でご確認ください。 詳細表示
投資信託におけるスマートフォンアプリにつきましては、現在、ご用意がございません。 詳細表示
こちらより、サービス時間一覧 をご確認ください。 詳細表示
買付注文時に、分配金設定で「再投資」をご選択いただければ可能です。 なお、口数指定による買付を行った場合の分配金の受取方法は「受取」のみとなり、「再投資」をご選択いただくことはできません。 【ご注意】投資信託の分配金について 当社ではNISAつみたて投資枠での分配金の受取方法は「再投資」のみです。 「受取」はご選択いただけません。 NISA(成長投資枠・つみたて投資枠)... 詳細表示
外国の株式や債券等を投資対象とするファンドは、米ドルやユーロなどの外国通貨で投資を行っています。 そのため、解約時に買付したときよりも円高になっている場合、損失が発生してしまいます。 こういった為替の変動によるリスクを避けるためヘッジを行うことを「為替ヘッジ」と言います。 為替ヘッジにはコストがかかるため、そのコスト分については基準価額にマイナス要因となります。 詳細表示
投信積立ではボーナス月として、年に最大2回、毎月の買付注文金額を増額することが可能です。 また、投信積立のボーナス月設定は、PC会員ページ【投信】-【投信積立設定】より随時ご変更いただけます。 ※投信積立銀行引落しサービスをご利用で、ボーナス月に増額設定をされている場合は、ボーナス金額も合算されて指定金融機関口座から引落とされます。 詳細表示
課税される分配金が「普通分配金」、課税されない分配金が「特別分配金(元本払戻金)」です。 ・決算日の基準価額≧お客様の個別元本の場合、普通分配金となります。 ・決算日の基準価額<お客様の個別元本の場合、元本払戻金(特別分配金)となり、支払われた分配金のうち、お客様の個別元本と決算日の基準価額の差額は非課税となります。特別分配金(元本払戻金)は、お客様毎の元本の一部の払戻し... 詳細表示
投資信託の取引には、証券取引口座の開設が必要となります。 <当社に口座をお持ちではないお客様> 証券取引口座開設までの流れは、こちらをご確認ください。 <証券取引口座を開設済みのお客様> 投資信託に関する取引規程・約款等に同意し、銘柄ごとに「交付目論見書」「目論見書補完書面」を閲覧していただければ取引可能です。 <FX専用取引口座を開設済みのお客様> ①まず、証券取引... 詳細表示
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