現在値に追随して逆指値の価格が自動的に変わる注文方法です。 ※トレール注文は、決済注文でのみご利用いただけます。 お客さまにとって有利な相場に価格が変動した場合のみ追随するため、通常のトリガ注文に比べて、リスクを軽減しつつ収益の確保を狙うことができます。 トレール注文を入力するためには、注文タイプとしてトリガ注文を選択した後に、トレールにチェックを入れてください... 詳細表示
同一口座で「くりっく365ラージ」と「くりっく365」の取引を行う場合、ロスカット判定はそれぞれの商品ごとに判定されますか?
「くりっく365ラージ」と「くりっく365」をすべて合算して、ロスカット判定が行われます。 ロスカットとなる場合は、保有する全てのポジションが全て決済されます。 詳細表示
くりっく365取引で両建てしてればロスカットされる事はありませんか?
くりっく365取引で両建てしていても、スプレッドの拡大によりロスカットされる可能性がありますので、ご注意ください。 詳細表示
くりっく365取引で証拠金維持率が一時的に50%を下回ったのに、ロスカットが行われなかったのはなぜですか?
ロスカット条件成否の監視には間隔があるため、証拠金維持率が50%を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があります。 ※法人口座の場合は、証拠金維持率100%未満で自動ロスカットの対象になります。 その間に証拠金維持率が再び50%以上まで回復した場合は、ロスカット水準に当てはまらないと判定され、ロスカットは行われません。 詳細表示
くりっく365取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
ロスカット条件成否の監視に間隔があるため、証拠金維持率が50%を下回ってからロスカット判定が行われるまで、数分程度の時間差が生じる場合があります。 ※法人口座の場合は、証拠金維持率100%未満で自動ロスカットの対象になります。 また、取引所がレートを提示していない場合、約定を成立させることができないことからロスカットも成立しません。 その間の相場変動によっては、お預かりした資産以上... 詳細表示
くりっく365取引のIFD-OCO注文について教えてください。
IFD-OCO(イフダンオーシーオー)注文はIFD注文とOCO注文を組み合わせた注文方法で、新規注文が約定した場合の決済注文を、同時にOCO注文で設定することできる注文方法です。 新規注文(IFD注文)が約定後に決済注文(OCO注文)が自動的に発注されます。 ※決済注文が有効になった際に、即座に決済注文が約定する条件を満たすような価格の組み合わせは指定できません。 ※決済注... 詳細表示
両建している買建玉と売建玉を、同数量で相殺する注文方法です。 建玉整理を行う場合は手数料をいただきません。 建玉整理は、反対売買による通常の決済と比較して、スプレッドコスト・手数料が低減します。 ※対円通貨ペアの場合は、建玉整理を行った時点で決済取引損益が確定しますが、対外貨通貨ペア(クロスカレンシー)については、決済日取引分の値洗いが終了するまでは決済取引損益が確定しません。... 詳細表示
トリガ注文(逆指値注文)とは、為替レートが今のレートより高くなったら買いたい、または低くなったら売りたいときに有効な注文方法です。 為替レートが指定したレートに達すると、トリガ注文は成行注文として執行され取引は成立します。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
「くりっく365ラージ」取引手数料の詳細につきましては、こちらをご確認ください。 詳細表示
レバレッジに関しては、当社では既存のくりっく365と同様の(個人口座でも法人口座でも)25倍となります。 詳細表示
77件中 31 - 40 件を表示