可能です。 店頭デリバティブ取引(FXネオ、CFD、外為OP、株BO)、市場デリバティブ取引(くりっく365、先物・オプション、商品先物)による損益は通算することができます。 ※株式取引の損益と通算することはできません。 詳細は、こちらをご確認ください。 詳細表示
日本国内の法人から受ける配当や、証券投資信託の収益の分配などの配当所得を総合課税で確定申告した場合、配当所得に一定率を乗じた金額を税額から控除することができる制度です。 配当控除率は課税総所得の金額により異なり、所得税については配当所得の10%又は5%(住民税については配当所得の2.8%又は1.4%)が算出税額から差し引かれます。 詳細表示
FXネオ取引は、2016年2月26日(金)に旧FXネオ取引のサービスを終了し、新FXネオ取引へと移行いたしました。 そのため、今年度は「FXネオ年間損益報告書」と「旧FXネオ年間損益報告書」が別々の帳票として作成されます。 旧FXネオでも取引がある場合、年間損益額はそれぞれの帳票を合算した金額となりますので、片方のみをご確認いただきますと、年間損益額が合いません。 「FXネオ年... 詳細表示
当社取扱商品の税金に関するページのリンク集です。 ※お取引する金融商品によって、税制は異なりますのでご注意ください。 ◆国税庁ホームページ ・株式と税 ・タックスアンサー ・所得税(確定申告書等作成コーナー) ・e-Tax(国税電子申告・納税システム) ・確定申告書等作成コーナのご案内 国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」の画面の案内に従って金額等を... 詳細表示
CFD取引の取引報告書や取引残高報告書、年間損益報告書はどこから確認できますか。
PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】をご確認ください。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【精算表・報告書】-【報告書】をご確認ください。 ※対応アプリ:GMOクリック 株、GMOクリック 株 for iPad、GMOクリック FXneo、GMOクリック CFD、GMOクリック 365 詳細表示
特定口座「源泉徴収あり」において売買した損失についても繰越控除を利用することは可能ですか?
確定申告を行うことにより利用することが可能です。 詳細については、こちらをご確認ください。 詳細表示
株価指数バイナリーオプション取引の確定申告は必要ですか?税金の取扱について教えてください。
株価指数バイナリーオプション取引により発生した利益は、雑所得として申告分離課税で20.315%(所得税15%、住民税5%、復興特別所得税0.315%)の対象となります。 ※2013年1月1日から2037年12月31日までの25年間、復興特別所得税として所得税額に2.1%が上乗せされます。 詳細は、こちらを確認ください。 詳細表示
法律で提出が義務付けられている法定調書のひとつで、「証券会社が、投資家から受けた株式の売却注文、証拠金取引の決済注文等の約定代金を金を支払った時」や、「発行会社が、株主に対して配当金を支払った時」などに、支払った側が「支払った相手と、支払った金額」を記載して、税務署に提出します。 特定口座で計算対象としている上場株式等の取引を行なった場合は、支払調書は提出されませんが、代わりに「特... 詳細表示
FXネオ取引において発生した所得は他の所得との損益通算は可能ですか?
可能です。 店頭デリバティブ取引(FXネオ、CFD、外為OP、株BO)、市場デリバティブ取引(くりっく365、先物・オプション、商品先物)による損益は通算することができます。 ※株式取引による損益と通算することはできません。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
くりっく365取引の確定申告は必要ですか?税金の取扱について教えてください。
くりっく365取引により発生した利益(取引差益・決済建玉のスワップ益)は、雑所得として申告分離課税(税率20.315%)の対象となります。 (所得税15%、住民税5%、復興特別所得税0.315%) ※2013年1月1日から2037年12月31日までの25年間、復興特別所得税として所得税額に2.1%が上乗せされます。 詳細表示
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