可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
CFD取引で原資産となる株式に株式交換や合併があった場合、どうなりますか。
参照原資産が「ETF(株価指数連動型)」、「ハイレバレッジ型ETF、ETN」、「REIT型ETF」および「株式」の銘柄は、 参照原資産市場にて分割、併合(コーポレートアクション)が発生することがあります。 その場合、売買単位の整数倍か、あるいは非整数倍かによって処理方法が異なります。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
逆指値注文とは、CFD価格が今の価格より高くなったら買いたい、または安くなったら売りたいときに有効な注文方法です。 CFD価格が指定した価格に達すると、逆指値注文は成行注文として執行され取引は成立します。 ※即座に約定する価格を注文価格に指定することはできません。 詳細表示
CFD取引で両建てする場合は、必要証拠金の計算はMAX方式ですか?
当社のCFD取引において両建てをされる場合、必要証拠金はMAX方式ではございません。 そのため同一銘柄の買建玉と売建玉であっても、必要証拠金は両方の建玉に対して必要となります。 なお両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引でありますので、当社では推奨... 詳細表示
解消期限(追加証拠金発生日の翌営業日(祝日を除く)午前3:00)までに追加証拠金が解消されなかった場合、強制決済が執行され、追加証拠金が発生した口座の全建玉の反対売買が行われます。 強制決済は、当社の任意処分権に基づいて行うものであり、ロスカットとは異なりお客様の損失を限定するために行うものではございませんのでご注意ください。 ※強制決済時に取引時間外またはレートが有効でなかった... 詳細表示
SGXとは、シンガポール証券取引所とシンガポール国際金融先物取引所が合併して設立された取引所です。 (Singapore Exchangeの略称) 主に株式や債券、日経平均先物を含む各種先物の取引が行われています。 詳細表示
CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
当社では、外貨入出金及び外貨調達(受渡し)は受け付けておりません。 そのため当社のCFD取引では「現受け」「現渡し」での決済を行うことができません。 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
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