価格調整額は、株価指数各銘柄・WTI原油・北海原油・天然ガス・コーン・大豆・銅先物・ガソリン・ヒーティングオイル・小麦・砂糖・ココア・コーヒー・コットン・米国VIにて発生します。 それぞれの参照市場の最終営業日の前に当社が定める日において、レートを提示する限月の交代を行うため、この日の取引終了時点で建玉を保有していた場合、価格調整額が建玉に発生します。 価格調整額は期近と期先の価格差... 詳細表示
COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
価格調整日は、PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】をご覧ください。 スマホアプリの場合は、各銘柄の【info】ボタンよりご覧ください。 また、各月の第一営業日に、その月に行う価格調整の日程をPC会員ページ【マイページ】-【トップページ】-【会員のみなさまへ】にも掲載します。 スマホアプリの場合は、【ホーム】-【お知らせ】-【会員のみなさまへ】に掲載します。 ※1円... 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
損益計算方法は下記となります。 ■円貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済単価) × 数量 × 取引単位 ± 各種調整額 = 損益額 ■外貨建てCFD銘柄の場合 買建:(決済単価-建単価) × 数量 × 取引単位 × コンバージョンレート ± 各種調整額 = 損益額 売建:(建単価-決済... 詳細表示
CFD取引の拘束証拠金は、以下の4つの証拠金から構成されております。 ◆拘束証拠金 = 必要証拠金+任意証拠金+注文中必要証拠金+注文中任意証拠金 また各証拠金の内容につきましては、以下をご参考ください。 <必要証拠金>:「必要証拠金」とは、新たに建玉を建てるために必要な証拠金です。 <任意証拠金>:「任意証拠金」とは、... 詳細表示
可能です。 IFD注文、IFD-OCO注文は、新規注文と決済注文を同時にお出しいたけだる注文方法です。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
CMEとは、米国シカゴにある米国最大の商品先物取引所および金先物取引所です。 (Chicago Marcantile Exchangeの略称) 通貨や金利をはじめ株価指数など、広い範囲の先物取引・先物オプション取引が行われています。 詳細表示
当社CFD取引の取引余力の計算は、以下のとおりでございます。 取引余力=口座残高+未決済損-拘束証拠金(必要証拠金+任意証拠金) ※未決済建玉の評価益で、お客様の取引余力は変動いたしません。 未決済の評価益、評価損の取引余力反映につきましては、以下を併せてご参考ください。 <未決済の評価益>:取引余力に加味されません。 <未決済の評価損>:取引余力に... 詳細表示
証券CFD取引(株価指数CFD・株式CFD)・商品CFD取引・バラエティCFD取引において、毎営業日(祝日を除く)取引時間終了時点で口座状況を確認し、追加証拠金発生条件を満たした場合、追加証拠金が発生します。 ◆株価指数CFD 取引時間終了時点の時価評価総額が、必要証拠金額を下回っていた場合(証拠金維持率が100%を下回った場合)追加証拠金が発生します。 ◆商品CFD 取引時... 詳細表示
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