【CFD取引】既存建玉のロスカットレートが勝手に変わっています。なぜですか?
既存建玉のロスカットレートは、以下の場合に自動的に再計算されます。 ・価格調整額 ・金利調整額 ・権利調整額 付与時。 ※毎週金曜日に行う銘柄ごとのロスカット幅の更新では再計算されません。 詳細表示
CFD取引では、日計り取引は可能でございます。 CFDとは、為替や株式、株価指数、原油や金などの商品など様々な資産に投資することができる金融商品のことです。 また、受渡日に買付に必要な代金、または売却する有価証券を提供せず同一銘柄の反対売買で相殺する取引を差金決済と言います。 詳細表示
CFD取引における金利調整額は、ポジション毎に計算し、正数の場合(プラスの数)は1円未満は切り捨て、負数(マイナスの数)の場合は1円未満は切り上げとなります。 詳細表示
ニューヨーククローズ時から10分程度の間は追証判定の都合上、ロストカットレートの設定は変更できません。 ※ニューヨーククローズとは、(米国標準時間 / 日本時間午前7:00 米国夏時間 / 日本時間午前6:00)でございます。 詳細表示
初回入金額に規制はありません。 お取引に必要な金額以上のあらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めします。 当社CFD取引におけるお取引に必要な証拠金(余力)は、下記の通りです。 ・株価指数CFDは取引金額の10%に相当する日本円。(レバレッジ10倍) ・商品CFDは取引金額の5%に相当する日本円。(レバレッジ20倍) ・株式CFDは取引金額の20%に相... 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
IFD(イフダン)注文は新規注文と決済注文を同時に出すことができ、新規注文が約定後に決済注文が自動的に有効になる注文方法です。 詳しくは、こちらをご確認ください。 詳細表示
CFD取引についても特定口座制度を利用することは可能ですか?
できません。 特定口座の制度上、CFD取引は特定口座制度の対象にはなっておりません。 詳細表示
可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
114件中 61 - 70 件を表示