COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
決済後の損益は即時に「現金残高」および「取引余力」に反映されます。 詳細表示
CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
CFD取引において、スプレッドは固定ではありません。 市場の流動性、価格変動、取引時間等により、スプレッドを拡げる場合があります。 詳細表示
CFD取引についても特定口座制度を利用することは可能ですか?
できません。 特定口座の制度上、CFD取引は特定口座制度の対象にはなっておりません。 詳細表示
逆指値注文とは、CFD価格が今の価格より高くなったら買いたい、または安くなったら売りたいときに有効な注文方法です。 CFD価格が指定した価格に達すると、逆指値注文は成行注文として執行され取引は成立します。 ※即座に約定する価格を注文価格に指定することはできません。 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
可能です。 IFD注文、IFD-OCO注文は、新規注文と決済注文を同時にお出しいたけだる注文方法です。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
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