CFD取引では決済注文を発注中に、別の新規注文を発注することは可能ですか?
新規注文に必要な証拠金額が入金されていれば可能です。 余力については、PC会員ページ【CFD】-【余力確認】画面の「取引余力」よりご確認ください。 詳細表示
取引開始時間の一番遅い銘柄の強制決済が完了後に、新規取引規制解除となります。 <例> 上海A50(取引時間:10:00 ~ 17:30)と、香港H(取引時間:10:15 ~ 13:00、14:00 ~ 17:15、18:45 ~ 翌4:00)を保有し、追加証拠金の入金期日超過により強制決済となった場合は、香港Hの強制決済が完了後(取引時間:10:15)に規制解除となります。 詳細表示
当社CFD取引の取引余力の計算は、以下のとおりでございます。 取引余力=口座残高+未決済損-拘束証拠金(必要証拠金+任意証拠金) ※未決済建玉の評価益で、お客様の取引余力は変動いたしません。 未決済の評価益、評価損の取引余力反映につきましては、以下を併せてご参考ください。 <未決済の評価益>:取引余力に加味されません。 <未決済の評価損>:取引余力に... 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
可能です。 IFD注文、IFD-OCO注文は、新規注文と決済注文を同時にお出しいたけだる注文方法です。 詳細はこちらをご確認ください。 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
基本的に土・日・元日を除いた毎日お取引可能ですが、銘柄ごとに異なりますので、以下の画面よりご確認ください。 ▼PC会員ページでのご確認方法 ・ PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ▼スマホアプリでのご確認方法 ① 【銘柄一覧】にて確認したい銘柄を選択してください。 ②「info(右上のボタン)」をタップしてく... 詳細表示
CFD取引の取引残高報告書の見方につきましては、以下の通りです。 <CFD取引> (1)PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】を開いてください。 (2)「CFD取引」の[閲覧する]をクリックしてください。 (3)表示件数、受信年月、状態を選択し、カテゴリを「株式CFD取引残高報告書」、「商品CFD取引残高報告書」、「株価指数CFD取引残高報告書」、「バラエティCFD取... 詳細表示
当社では、外貨入出金及び外貨調達(受渡し)は受け付けておりません。 そのため当社のCFD取引では「現受け」「現渡し」での決済を行うことができません。 詳細表示
あらかじめ余裕を持った証拠金の預託をお勧めいたします。 また、損失拡大を防ぐためには逆指値注文が有効です。 CFD取引のロスカットにつきましては、こちらをご確認ください。 なお、CFD取引では建玉を維持するのに必要な最低限の証拠金である必要証拠金に加え、お客様自身が任意の額の証拠金を建玉に割り当てることができます。 これを任意証拠金と呼びます。 ... 詳細表示
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