COMEXとは、CME(シカゴ・マーカンタイル)グループの主要取引所の1つであり、ニューヨーク商品取引所を意味します。 (Commodity Exchangeの略称) 主に金、銀、銅をはじめとした金属の先物取引が行われています。 詳細表示
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CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
SGXとは、シンガポール証券取引所とシンガポール国際金融先物取引所が合併して設立された取引所です。 (Singapore Exchangeの略称) 主に株式や債券、日経平均先物を含む各種先物の取引が行われています。 詳細表示
CFD取引の拘束証拠金は、以下の4つの証拠金から構成されております。 ◆拘束証拠金 = 必要証拠金+任意証拠金+注文中必要証拠金+注文中任意証拠金 また各証拠金の内容につきましては、以下をご参考ください。 <必要証拠金>:「必要証拠金」とは、新たに建玉を建てるために必要な証拠金です。 <任意証拠金>:「任意証拠金」とは、... 詳細表示
ございます。 CFDの参照原資産の相場状況を勘案し、お客様のリスク管理の観点から当社で判断のうえ規制を実施いたします。 CFDの参照原資産が上場されている取引所等の規制により、参照原資産の取引に規制が設けられた場合や、株式CFDが参照する株式の発行体の資本政策や企業活動などが株価形成に重大な影響を与える可能性があると当社が判断した場合、CFDの新規取引を停止するこ... 詳細表示
【CFD取引】既存建玉のロスカットレートが勝手に変わっています。なぜですか?
既存建玉のロスカットレートは、以下の場合に自動的に再計算されます。 ・価格調整額 ・金利調整額 ・権利調整額 付与時。 ※毎週金曜日に行う銘柄ごとのロスカット幅の更新では再計算されません。 詳細表示
商品CFDは商品現物、商品先物を原資産とする商品です。 当社では金、銀、WTI原油、北海原油、天然ガス、コーン、大豆、銅先物、ガソリン、ヒーティングオイル、小麦、砂糖、ココア、コーヒー、コットンが取引可能です。 金スポット、銀スポットは金利調整額の受払いが発生します。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 WTI原油、北... 詳細表示
価格調整額は、価格調整発生日の取引終了時間をまたいで建玉を保有していた場合に発生いたします。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 また、価格調整額発生日は、以下のページでご確認いただけます。 ・PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ※翌月分までの予定日を表示 ・スマホアプリの場合は、各銘... 詳細表示
CFD取引で価格調整額・権利調整額・金利調整額が発生した場合、注文中の指値、逆指値のレートは変更になりますか?
◇権利調整額・金利調整額 調整額の発生に伴い、注文中の指値・逆指値レートは変更されません。 ※ロスカットレートについてはそれぞれ変更がございます。 ◇価格調整額 参照原資産に限月交代が発生した銘柄のご注文は、有効期間内でも失効(取消)となります。ご注文を継続される場合は、価格調整日の 翌7:30(米国夏時間時は翌6:30)以降に改めて発注をしてください。 詳細表示
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