CFD取引につきましては、pips単位=呼値単位となります。 (例) 日本225の場合 現在値が38,000.5円ですと、1pipsの単位は0.5円の部分となりますので、0.1円となります。 米国30の場合 現在値が39,000.5USDですと、1pipsの単位は0.5USDの部分となりますので、0.1USDとなります。 米国VIの場合 現在値が17.95U... 詳細表示
CFD取引でロスカットが行われたのに、現金残高がマイナスになったのはなぜですか?
CFD取引では、建玉ごとに新規約定時にロスカットレートが確定します。 ロスカットレートに達した時点で、該当建玉を成行注文で発注いたしますが、市場の流動性が乏しい等、当社が約定できるレートを提示できないなどの理由により、瞬時に大きくレートが動く場合があります。 その場合は、ロスカットレートと乖離した価格で約定するため、お預かりした資産以上の損失が発生する可能性があります。 詳細は、こ... 詳細表示
当社では、以下のCFDを取り扱っています。 ・国内外の株価指数先物銘柄を原資産とする「株価指数CFD」 ・金や原油などの商品を原資産とする「商品CFD」 ・海外の金融商品取引所上場株式銘柄を原資産とする「株式CFD」 ・その他のETF、ETNを原資産とする「バラエティCFD」 各CFDで取引可能な銘柄は取扱銘柄よりご確認ください。 株価指数CFD[参照... 詳細表示
CFD取引では、下記メール配信サービスをご利用いただけます。 ■CFD取引 ・約定通知メール ・注文失効通知メール ・ロスカット通知メール ・ロスカットアラート通知メール ・追加証拠金通知メール ・強制決済通知メール ■共通 ・メールニュース 上記各種メール配信サービスの配信設定・配信停止は、以下画面にて、ご設定いただけます。 ■メール配信・配信停止設定 ... 詳細表示
決済後の損益は即時に「現金残高」および「取引余力」に反映されます。 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
CFD取引において、スプレッドは固定ではありません。 市場の流動性、価格変動、取引時間等により、スプレッドを拡げる場合があります。 詳細表示
バラエティCFDは、当社が選定したレバレッジETF・ETNやリートETFを参照原資産とするCFDです。 ハイレバレッジ型ETF、ETN REIT型ETFでは、「金利調整額」、「権利調整額」の受払いが発生します。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 その他の指数先物を参照原資産とする銘柄では、「価格調整額」の受け払いが発生... 詳細表示
可能です。 両建ての方法につきまして、当社では1注文で両建となる注文方法はございません。 同じ通貨ペアを「新規注文」にて「売」・「買」をそれぞれ別に発注していただく必要がございます。 ※「スピード注文」では両建てとなる発注はできません。 なお、両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場... 詳細表示
有価証券(株式等)をCFD取引の証拠金の代わりとして預けることは可能ですか?
できません。 CFD取引の証拠金は、当社では「現金(日本円)のみ」となっています。 詳細表示
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