CFD取引の拘束証拠金は、以下の4つの証拠金から構成されております。 ◆拘束証拠金 = 必要証拠金+任意証拠金+注文中必要証拠金+注文中任意証拠金 また各証拠金の内容につきましては、以下をご参考ください。 <必要証拠金>:「必要証拠金」とは、新たに建玉を建てるために必要な証拠金です。 <任意証拠金>:「任意証拠金」とは、... 詳細表示
価格調整額は、価格調整発生日の取引終了時間をまたいで建玉を保有していた場合に発生いたします。 ※1円未満の端数につきましては、正の場合1円未満は切り捨て、負の場合1円未満は切り上げます。 また、価格調整額発生日は、以下のページでご確認いただけます。 ・PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ※翌月分までの予定日を表示 ・スマホアプリの場合は、各銘... 詳細表示
ございます。 CFDの参照原資産の相場状況を勘案し、お客様のリスク管理の観点から当社で判断のうえ規制を実施いたします。 CFDの参照原資産が上場されている取引所等の規制により、参照原資産の取引に規制が設けられた場合や、株式CFDが参照する株式の発行体の資本政策や企業活動などが株価形成に重大な影響を与える可能性があると当社が判断した場合、CFDの新規取引を停止するこ... 詳細表示
IFD-OCO(イフダンオーシーオー)注文は、「IFD注文」と「OCO注文」を組み合わせた注文方法で、新規注文が約定した場合の決済注文を、あらかじめOCO注文で設定することできる便利な注文方法です。 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
株式CFD、株価指数CFDのうち原資産がETFとなっているもの、バラエティCFDにおいて、原資産の配当権利確定日の取引時間終了時点で建玉を保有していた場合、権利調整額が建玉に発生します。 また、原資産のコーポレートアクションによっても権利調整額が発生する場合があります。 ※買建玉を保有している場合は権利調整額を受取り、売建玉を保有している場合は権利調整額を支払います。 ※計算の結果... 詳細表示
CMEとは、米国シカゴにある米国最大の商品先物取引所および金先物取引所です。 (Chicago Marcantile Exchangeの略称) 通貨や金利をはじめ株価指数など、広い範囲の先物取引・先物オプション取引が行われています。 詳細表示
取引履歴は、閲覧可能です。 下記の、各掲載ページにて、ご確認をお願いいたします。 <過去3ヶ月間の取引履歴> PC会員ページ【CFD】-【注文・約定一覧(取消・変更)】よりご確認ください。 ※スマホアプリの場合は過去2週間の閲覧が可能です。 GMOクリック CFDの場合:ログイン後【トレード】-「約定履歴」よりご確認ください。 <3ヶ月以上前の取引履歴> PC会員ペー... 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
CFD取引において、スプレッドは固定ではありません。 市場の流動性、価格変動、取引時間等により、スプレッドを拡げる場合があります。 詳細表示
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