CMEとは、米国シカゴにある米国最大の商品先物取引所および金先物取引所です。 (Chicago Marcantile Exchangeの略称) 通貨や金利をはじめ株価指数など、広い範囲の先物取引・先物オプション取引が行われています。 詳細表示
基本的に土・日・元日を除いた毎日お取引可能ですが、銘柄ごとに異なりますので、以下の画面よりご確認ください。 ▼PC会員ページでのご確認方法 ・ PC会員ページ【CFD】-【インフォメーション】-[取引カレンダー] ▼スマホアプリでのご確認方法 ① 【銘柄一覧】にて確認したい銘柄を選択してください。 ②「info(右上のボタン)」をタップしてく... 詳細表示
セーフティバルブシステム(S.V.S)について教えてください。
当社のCFD取引におけるロスカットルールは、建玉ごとにロスカットを執行する「セーフティバルブシステム(S.V.S)」を採用しています。 「セーフティバルブシステム(S.V.S)」では、建玉ごとにロスカット幅があり、新規注文が約定したと同時に、建玉ごとにロスカットレートが設定されます。 ※ロスカット幅は毎週金曜日に翌週適用分に更新されます。 詳細表示
CFD取引の拘束証拠金は、以下の4つの証拠金から構成されております。 ◆拘束証拠金 = 必要証拠金+任意証拠金+注文中必要証拠金+注文中任意証拠金 また各証拠金の内容につきましては、以下をご参考ください。 <必要証拠金>:「必要証拠金」とは、新たに建玉を建てるために必要な証拠金です。 <任意証拠金>:「任意証拠金」とは、... 詳細表示
保有建玉に発生した価格調整額・金利調整額・権利調整額はどこに表示されますか?
お客様の保有建玉で発生した、金利・価格・権利調整額累計は、以下の箇所に表示されます。 ・PC会員ページ【CFD】-【トレード】画面一番下[建玉一覧] ・PC会員ページ【CFD】-【建玉一覧】 ・PC会員ページ【マイページ】-【電子書類閲覧】 またスマホアプリでは以下のページよりご確認いただけます。 ・【ホーム】-【余力確認】-【口座残高】 詳細表示
CFD取引で両建てする場合は、必要証拠金の計算はMAX方式ですか?
当社のCFD取引において両建てをされる場合、必要証拠金はMAX方式ではございません。 そのため同一銘柄の買建玉と売建玉であっても、必要証拠金は両方の建玉に対して必要となります。 なお両建取引は反対売買時にスプレッドによるコストをお客様が二重に負担すること、または決済の仕方によっては取引コストが二重にかかる場合があることにより経済合理性を欠く取引でありますので、当社では推奨... 詳細表示
OCO(オーシーオー)注文は指値注文と逆指値注文を同時に出すことができ、一方が約定したらもう一方が自動的にキャンセルされる注文方法です。 詳細表示
取引履歴は、閲覧可能です。 下記の、各掲載ページにて、ご確認をお願いいたします。 <過去3ヶ月間の取引履歴> PC会員ページ【CFD】-【注文・約定一覧(取消・変更)】よりご確認ください。 ※スマホアプリの場合は過去2週間の閲覧が可能です。 GMOクリック CFDの場合:ログイン後【トレード】-「約定履歴」よりご確認ください。 <3ヶ月以上前の取引履歴> PC会員ペー... 詳細表示
CFD取引における金利調整額は、ポジション毎に計算し、正数の場合(プラスの数)は1円未満は切り捨て、負数(マイナスの数)の場合は1円未満は切り上げとなります。 詳細表示
価格調整額は、株価指数各銘柄・WTI原油・北海原油・天然ガス・コーン・大豆・銅先物・ガソリン・ヒーティングオイル・小麦・砂糖・ココア・コーヒー・コットン・米国VIにて発生します。 それぞれの参照市場の最終営業日の前に当社が定める日において、レートを提示する限月の交代を行うため、この日の取引終了時点で建玉を保有していた場合、価格調整額が建玉に発生します。 価格調整額は期近と期先の価格差... 詳細表示
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