「PC会員ページ」外為オプション(外為OP)の注文・約定一覧はいつまでの期間のものが確認できますか?
注文・約定一覧は過去3ヵ月以内のものが確認できます。 表示件数が多い場合は、下記の絞込機能をご利用ください。 通貨ペア:USD/JPY、EUR/JPY、GBP/JPY、AUD/JPY、EUR/USDよりご選択ください。 取引種類:全て、購入、売却、満期(ヒット)、満期(アウト)よりご選択ください。 日付:入力欄をクリックすると、カレンダーが表示されます。その中より... 詳細表示
こちらより、サービス時間一覧 をご確認ください。 詳細表示
オプションの価格(価値)は、本源的価値(本質的価値)と時間的価値の合計である。
○ オプションの価格(価値)は「本源的価値(本質的価値)」に「時間的価値」を加えた値です。 「本源的価値」とは、オプションの権利行使を行ったときに得られる価値のことであり、「時間的価値」とは、将来の価格変動によって利益が得られるかもしれないという期待に対する価値のことです。 詳細表示
外為オプション取引の取引履歴CSVにつきまして、確認方法は以下の通りです。 <外為オプション取引> (1)PC会員ページ【外為OP】-【注文・約定一覧】を開いてください。 (2)通貨ペア、状態、期間を選択し、(期間例:2014年4月1日 → 20140401) 、[検索]をクリックしてください。 (3)絞込みを行った結果が表示されますので、[CSV]をクリックしてください。 ... 詳細表示
店頭通貨バイナリーオプション取引では、特別の取り決めがなされる場合を除き、契約成立(約定)後にクーリング・オフ(契約の解除)を行うことはできない。
○ 特別の取り決めがなされる場合を除き、店頭通貨バイナリーオプション取引契約成立(約定)後においてクーリング・オフ(契約の解除)を行うことはできません。 詳細表示
原資産の金利が上がると、コールオプションの価格は高くなるが、プットオプションの価格は安くなる。
○ コールオプションの価格は、原資産の金利が上がると高くなり、プットオプションの価格は、原資産の金利が上がると安くなります。 たとえば、資金を借りて原資産を買うことを考えた場合、同じ価格であれば、現時点で買うより将来買う方が金利分だけ有利となり、金利が上がれば将来買う方がさらに有利となりますので、コールオプション(将来買う権利)の価格は高くなります。 また、現時点で原資産を... 詳細表示
原資産価格が上昇すると、オプションの価格は高くなるのは、コールオプション(原資産を買う権利)の場合である。
○ コールオプション(原資産を買う権利)の場合、原資産価格が上昇すると本源的価値(本質的価値)が高くなりますので、オプションの価格は高くなり、原資産価格が下落すると本源的価値(本質的価値)が低くなりますので、オプションの価格は低くなります。 詳細表示
○ オプションの理論価格を算出する代表的なモデルには、「ブラック・ショールズ・モデル」があります。このモデルでは、原資産価格、権利行使価格、ボラティリティ(相場変動率)、権利行使期間(期限までの残存時間)、金利が価格を構成する要素になっています。当社の取り扱う外為オプション取引の取引価格も、「ブラック・ショールズ・モデル」を修正した計算モデルに基づいて算出されます。 詳細表示
「ブラック・ショールズ・モデル」は、オプションの理論価格を算出する理論式として広く用いられている。
○ オプションの理論価格を算出する代表的なモデルには、「ブラック・ショールズ・モデル」があります。このモデルでは、原資産価格、権利行使価格、ボラティリティ(相場変動率)、権利行使期間(期限までの残存時間)、金利が価格を構成する要素になっています。当社の外為オプション取引の取引価格も、「ブラック・ショールズ・モデル」を修正した計算モデルに基づいて算出されます。 詳細表示
コールオプションにおいて、「インザマネー」とは、原資産の価格が権利行使価格を上回っている状態のことをいう。
○ 「インザマネー」とは、オプションの権利行使を行った場合の損益がプラスの状態のことです。 コールオプションでは、原資産の価格が権利行使価格を上回っている状態、プットオプションでは、原資産の価格が権利行使価格を下回っている状態のことをいいます。 詳細表示
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