【2024年開始の新NISA】2023年以前にNISA口座で投資した金額は、新NISAの生涯非課税限度額に含まれますか?
新NISAの生涯非課税限度額とは別枠で管理されるため、新NISAの生涯非課税限度額に含まれません。 2023年以前にNISA口座で投資した分は、5年間が非課税で運用できる期限となります。 期限後は、新NISAに預りを移行(ロールオーバー)できません。 詳細表示
【2024年開始の新NISA】2023年以前のNISAとの違いを教えてください。
2023年以前のNISAと新NISAの違いはこちらをご参照ください。 <2024年スタートの新NISAの魅力> 年間投資上限額が拡大 生涯投資上限額が拡大 非課税保有期間が無期限に 売却で投資枠が翌年に復活 2023年以前のNISAと新NISAは別口座 詳細表示
NISA口座の取引手数料は無料です。 ※但し、コールセンターからのご注文・単元未満株式の売却注文は除きます。コールセンター取引手数料、単元未満株取引ルールをご確認ください。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
NISA口座で購入した株式等の配当金やETF、REITの分配金は非課税となりますか?
株式等の配当金やETF、REITの分配金も非課税になります。 ただし、分配金を非課税にするには配当金受け取り方法を「株式数比例配分方式」にご登録いただく必要があります。 当社では、NISA口座開設申込時に配当金受け取り方法を「株式数比例配分方式」で登録させていただきますので、ご了承ください。 ※複数の証券会社に口座をお持ちの場合、他の証券会社での配当金受け取り方法も「株式数... 詳細表示
NISA口座でのお取引も可能ですが、国内上場外国株式は、国内の金融商品取引所(東京証券取引所)に上場している外国企業の株式のため、分配金については郵便為替により支払われ、「株式数比例配分方式」の適用対象外となります。 分配金に関しましては、特定口座内での株式譲渡損失と損益通算はされず、NISA口座で買い付けをされても課税対象となりますのでご注意ください。 当社の国内上場外国株式 ... 詳細表示
NISA口座の申し込みを複数の金融機関で申し込みをおこないました。どうなりますか?
最も申込の早い金融機関においてNISA口座が開設されることになります。 複数の金融機関に同時にお申し込みされた場合、希望とは異なる金融機関にNISA口座が開設されることがありますので、NISA口座の開設を希望されない金融機関へお早めに申込の取消をお申出ください。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
特定口座(または一般口座)で保有している株式等をNISA口座へ振替(移動)できますか?
既に特定口座(または一般口座)で保有されている株式等をNISA口座に振替して非課税扱いにすることはできません。 NISA口座で新たに購入した株式等が非課税の対象となります。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 詳細表示
同じ年に開設できるNISA口座は、1つの金融機関にてお一人様、1口座限りとなっております。 なお、2015年1月1日以降、1年ごとにNISA口座を開設する金融機関を変更することができるようになりました。 ただし制度上、既にNISA口座での買付がある年は、翌年まで金融機関の変更はできません。 ※その年のNISA非課税枠が未使用の場合は、変更が可能です。 ... 詳細表示
NISA口座でのお取引は、「PC会員ページ」と「GMOクリック 株」で可能です。 ※スマホアプリから投資信託をお取引いただくことはできません。 上記以外の取引ツール(スーパーはっちゅう君、はっちゅう君)ではNISA口座についての照会のみ可能です。 ※取引ツールについては順次対応する予定です。 2024年より開始される新しいNISAについてはこちらをご確認ください。 ... 詳細表示
NISA口座は非課税口座のため、確定申告の必要はありません。 詳細表示
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