• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 287
  • 公開日時 : 2016/04/08 13:50
  • 更新日時 : 2019/07/22 14:57
  • 印刷

株式取引の余力が配当落調整拘束金により減っているのはなぜですか?

回答

信用取引で権利確定日を超えて売建玉を保有されている場合には、配当金確定後、配当落調整金をお支払いいただきます。
当社では権利落ち日から配当落調整金の支払いが行われるまでの間、お客様の余力を「配当落調整拘束金」として拘束させていただきます。
※配当落調整金の詳細はこちらをご参照ください

【ご注意】
・拘束する配当落調整金につきましては、予想配当を元に拘束を行いますので、実際の金額と異なる場合があります。
・拘束対象となる銘柄は、国内上場株式のみとなりますので、ETF、ETN、REIT、国内上場外国株式については拘束の対象外となります。また、四半期ごとに配当金が支払われる銘柄につきましても、拘束の対象外とさせていただきます。
・配当落調整拘束金が実際の配当落調整金よりも少ない場合には、その差額分をお支払いしていただくことが必要となりますので、予めご了承願います。

アンケート:ご意見をお聞かせください

お問い合わせ

「よくあるご質問」では解決しない場合はカテゴリーをご選択のうえ、こちらからお問い合わせください。