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  • No : 250
  • 公開日時 : 2016/04/08 13:50
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現物買付余力があるのに、「現物買付余力が不足しているためお受けできません」と表示され、注文が出せません。

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回答

「成行」「寄成」「引成」「指成」で買い注文を発注される場合、マーケット発注日の基準価格に対して制限値幅上限(ストップ高)の値段で現物買付余力を計算しておりますのでご注意ください。

また、日計り取引(同一受渡日の売買を含む)で、同銘柄の「買⇒売⇒買」は、差金決済取引に該当する場合があります。現物取引において差金決済取引は法令で禁止されておりますので、現物買付余力があってもご注文いただけません。

※同一日にA銘柄を買付→売却されますとその売却代金で同じA銘柄はお買い付けできません。
※同日(同受渡日)の売買であっても、他銘柄への乗換売買「A買⇒A売⇒B買⇒B売⇒C買⇒C売・・・」は可能です。

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